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コメント
あまのまどいさん、どうもです♪
>ノーマルと『極』って、スープになにか違いあるのですかね?
>油が少ないですか。
>あの香味油がうまみの大きなポイントになっているのですけどね。
>でも、混んでいる時間帯だと、麺ゆでなどのオペレーションにやや雑な印象を受けたことはわたしもありますので、小さなブレなのかもしれません。
ちょっと原因はわからないんですが、「極塩」とは明らかに印象が違いました。
このお店は空いてる時間にいって、ゆっくり集中して食べるのが一番だとつくづく思いましたよ。
隣の人がうるさかったのも災いして、、、一蘭とか69Nのスタイルにもうなずけます。
>「純連」は、さすが札幌の老舗だけのことはあるなという味わいでした。
>甘ったるくなくて、スパイスの効いた引き締まった味わいは好みです。
>値段が高いのが難点ですが、スープ自体もコストをかけていることが分かるしっかりしたボディのものでした。
純連はかなり昔に北海道で食べたっきりで覚えてないんです。。。w
900円は確かに高いんで心してかかります!w
>立川のラーメン・フィーバーぶりはますます楽しみですね。
>Jの開店が待ち遠しいです。
>さらに、とある静岡の名店も、近々ラースクに入るらしいですよ。
ああ、そういえば「韋駄天」でしたっけ?
最初このお店が4月に入るんだと勝手に思ってましたw
いつになるんだろう。
楽しみっす♪
shirow | 2008年4月9日 09:30こんばんは〜。
静かなお店ですからね、拡声器の方には空気を呼んで欲しいですね(苦笑)
shirowさんの感じられた微妙な違和感が、「極」とノーマルの違いなのか、塩と醤油の違いなのか、が気になります。
立川は二郎も登場してこれからアツくなりますね!
Eスト | 2008年4月14日 03:16Eストさん、どうもっす♪
>こんばんは〜。
>静かなお店ですからね、拡声器の方には空気を呼んで欲しいですね(苦笑)
もう少し社会勉強をして音量調節できるようになってほしいものです。
と、偉そうに言っている俺もまだまだ子供ですがw
>shirowさんの感じられた微妙な違和感が、「極」とノーマルの違いなのか、塩と醤油の違いなのか、が気になります。
>立川は二郎も登場してこれからアツくなりますね!
この微妙な部分は何度か食べ比べてみれば判明するかも知れません。
でも、おっしゃる通り立川がヒートしてきたので、鏡花ばかりを注目していられなくなってしまいました(←嬉しい悲鳴w)
shirow | 2008年4月14日 15:38
shirow
トシ
なまえ
A.U
だいふく






もしも〜〜〜し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜。
さてさてこの日は仕事帰り立川に偵察へw
行ったのはラーメンスクエアと二郎。
「純連」や「麺屋 侍」はいよいよ始まるぞといった感じで店内でミーティングしていた。
二郎は看板だけ完成していて、シャッターの貼紙に「4月下旬オープン!!」と書かれている。
なんか立川盛り上がってきたぞ〜、と思いながらこの店に。
鶏白湯の海老つけ麺の限定メニューがあったのだけれど、なんとなく気分が醤油だった。
店内ほぼ満席で、入って右から三番目の席に座る。店員さんは4人。
俺の左隣の若者の話し声が異常に大きく、耳障り、、、歩く拡声器だねw
店員さんも4人も居て余裕があるのか、いつものピリピリムードが無い感じ。
そんな中待つこと10分ぐらいで来ましたラーメン!
見た目はやっぱりシンプルながら綺麗で、「写真撮っても良いですか?」と聞くと、「どうぞ。」と言いながら店員さんがライトの向きを調整してくれる。
スープ。
臭みゼロの鶏ベースに、スッキリとした醤油が乗る。
奥ゆかしい味わいは相変わらずで、色々な出汁や香が調和してる。
口当たりは確かにシンプルな醤油スープなのだけれど、深いところに煮干や貝が泳いでいてそのハーモニーを楽しめる。
相変わらずつかみどころがなく、レビューしづらい。。。
極端な話、旨みだけを感じるスープといってもいいかもしれない。
ただ今回は、表面に浮いている鶏油が少なかった。
ブレなのか、「極」っていうメニューとの線引きなのかは分からない。
この香味油で色んな味を包み込んでいるようだった「極」のときとはちょっと違うイメージ。
高次元のスープであることは確かなんだけど。
麺。
太めの中太で軽くウェーブ。白っぽい平打ち。
切り番は8ぐらいかなぁ。
まずその滑らかさにやっぱり驚く。分かっていても驚いてしまう。
ただ今回はちょっとだけヌメってしまっているのと、若干茹で過ぎな感じだったのが残念。
その形状からうどんを食べているような錯覚になるよw
けれど相変わらずスープとの相性は信じられないほど良く、この麺の良さが存分に生かされてる。
量は150gぐらいだと思う。
トッピングはチャーシュー、メンマ、三つ葉。
チャーシューは大判で厚みはそこそこの肩ロース。
これは今までで一番好みに近いチャーシューだった。
もしかしたら作成方法を変えたんじゃないかなぁ? それともたまたまなのか。
味付け薄めで、プリンとしていてジューシーで肉本来の旨みが詰まってる♪
メンマは前回同様単三電池ぐらいのが2本。
コリッとしていてシナチクの良い風味が口に広がる。
三つ葉はもはやこのメニューに無くてはならない存在。
そのフレッシュながらも刺激的な香りで観客を魅了するファンタジスタ♪
全体的には全てが高レベルながらも、どこか微妙なバランスが崩れている勿体無い作品の印象。
店内が混雑している場合、何杯かを同時に作っていることが少なからず影響していると思う。
価格は780円と高めながら、大きな不満はないなぁ。最近どこも高くなってきているし。。。
接客は特に問題ないけれど、なんだかいつもみたいなピリッとした感じがないのが気になった。
海老つけ麺を食べていた拡声器は、集中して食べることもできず事あるごとに大声を出していたよ、、、その度にこちとら現実に引き戻されてw
後味はほんのり鶏とスッキリ醤油。