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まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
まいけるさん おはようございます。
ちょっと残念な一杯だったようで。お店によってつくる人は違うので
味の違いが出てくるんでしょうかな。元々本店とはベースが違うんですね。
私も本店を再訪しようと思っています。
mocopapa(S852) | 2014年10月22日 07:02毎度です~
先週末に本店で「かれつけ」をいただいて来ました。
メチャウマでしたよ~
としくん | 2014年10月22日 07:25どもです。
カレーの有名店ですね。
本店では食べたことが有るのですが..
そのうち行きたいとは思っているのですが..
ピップ | 2014年10月22日 08:17こんにちは。
一体感に欠けるって感じでしょうか。
以前伺った時は2-3人でオペされていたような。
その際は良かったのですが。
ひとりだとこんな作業工程になってしまうのでしょうかね。
glucose | 2014年10月22日 08:26おはようございます。
ココは未訪です。
むかし、幡ヶ谷に三代目があったときは行ったのですが。。
本店は無理かな。^_^
まいける(休業、FBに友リクを)さん的では無いような
お店ですよね。^_^
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年10月22日 10:41こんにちは!
見た目は華やかなのに、味に華やかさがないのはなんとも残念でしたね。(T^T)
NORTH | 2014年10月22日 10:54ども~
二代目に行かれたんですね。
かれまぜ・・・あまりお気に召さなかったみたいですね。
本店のかれまぜは食べたことが無いので、そのうち行ってこようかなぁ~
一日三食ラーメン | 2014年10月22日 12:25mocopapaさん、こんにちは。
楽しみにしていたほどではなかった、というのが正直なところです(笑)。
モコさんは本店にすぐ行けそうで、いいなあ。
ベースのスープは作りが違う、というのは面白いですね。
としくんさん、こんにちは。
やはり本店の<かれ>なのですね。
メチャウマですかー。
食べてみたいです!
ピップさん、こんにちは。
本店に行かれたことがあるのですね。
こちらもぜひ行かれてみて、違いを教えてください。
楽しみにしています。
glucoseさん、こんにちは。
店内の説明書きには、店長さんひとり、副店長さん3人のお名前がありました。
年中無休での営業なので、作り方とかシフトとか、
いろいろ工夫が必要なんでしょうね。
masaさん、こんにちは。
幡ヶ谷に三代目があったあのですね。
どうも、ポスト「六厘舎」みたいな気配のお店は敬遠してしまって、
遅まきながらの初訪になりました。
他のお客さんはみなさん<つけ>を頼まれていて、
横目で見たところドロッとしたタイプのようでした~。
northcoast-kさん、こんにちは。
はい、ちょっと残念かな、と思える内容でした。
カレーがとんがり過ぎているのかなあ。
トッピング類がカレーのとんがりに負けているように感じられちゃいました。
一日三食ラーメンさん、こんにちは。
先日、吉祥寺で極上の<カリーつけ麺>をいただいたので
カレーな気分が盛り上がっていました。
本店に行かれてみて、どう違うか違わないのか、教えてください♪
どうも~
ここはまだ未訪です。
僕も食べるならカレー狙いですが
まいけるさん好みのカレーではなかったようで。
SB缶のカレーですか~この辺りは完璧に好みですね^^
カレーなら僕はやっぱりルーなんですが
出汁が僕好みだとSB缶でも結構いけちゃいます(笑)
どっちに出るか・・食べてみます。
右京 | 2014年10月22日 22:15右京さん、こんばんは。
カレー屋さんがまじめなつけ麺を出される時代ですからね。
らーめん屋さんもまじめなカレーを出していただきたい。
そう思いました(笑)。
コストの薄さが、少し感じられてしまいました。


kaz-namisyusa
ケツノポリスマン
復活のF

Takkun





一昨日はこちらのお店に初めてうかがってきました。
正午すぎの到着で店内で5分ほど待つ、という状況。
200グラムの並盛と300グラムの大盛が同じ料金で、後者をお願いをしました。
店員さんひとりによる調理の様子を拝見していたところ、
カレー粉、チャーシュー、メンマが、それぞれ一人前ずつに分けられている
タッパーから取り出されたのには驚きました。
あまり見ない光景ですよね。
極太寄りの太麺は、最初からカレー粉で和えられているようです。
茹で加減は、芯に粉の感覚を残したアルデンテ。
ツルッとイケる麺ですが、最初からカレーが結構ダイレクトに伝わります。
S&Bあたりの缶のカレー粉を思わせる風味です。
丼の底のタレは、デフォと同じ鶏魚介ではないでしょうか。
こちらは、埼玉本店の豚骨魚介とは違って
“鶏ガラ、丸鶏、鯖”などから取られた鶏魚介のお店だと
店内の説明書きにありました。
マゼマゼするとトロッとしたまろみが加わりますが、
先のダイレクトなカレーの風味が何よりも勝る、というメニューです。
トッピングは、豚バラのロールではないチャーシューが1枚、
穂先メンマ、みじん切りの玉葱、青葱、揚げ葱、海苔、魚粉、卵黄。
肉質のせいか煮込みが足りないのか、チャーシューはやや筋っぽかったですね。
そのチャーシューもメンマも薄味なのは良かったのですが、
トッピングはどれも、それ自体の味に乏しく、
麺のカレー味を休める働きをしてくれません。
特に、卵黄をマゼてもまったく卵の味がしなかったのは、
私には減点の対象になってしまいます。
割りスープも、素材が判然としない薄めのやつでした。
しっかり完食はできたのですが、総じていいますと、
見かけは華やかなのに各素材のクオリティが平均的なので
味の華やかさに欠ける、といったところでしょうか。
次回は鶏魚介スープのらーめんをいってみたいですし、
埼玉の本店に、やはり行ってみたいですね。