コメント
チャーシューお見事っ!
更に増されるKMさんも素敵(^^)
YMK | 2014年11月28日 09:00KMさん こんにちは!
かなり体調が良くなったようですね。こんなにチャーシューが食べれるくらいですから。
味覚の話しは、娘にも感じます。コンビニの物が好きだし、淡い和食は嫌がるし・・・
もっと食育をしないといけませんね。
ヨコべー | 2014年11月28日 12:24こんにちは!
前回のホッとするのから
今回はガッツリとで
いいですね、こういうのも(^_^)v
ドイツパンのくだりは
若さ故なのでしょう
僕もあまり人のことは言えません(^_^;)
eddie | 2014年11月28日 12:50こんにちは。
ここのチャーシューもデカくて食べごたえが有りそうですよね。
自分もチャーシューが食べたくなったら町田まで行こうかな~
自分も塩っぱい梅干(田舎梅)をアテに焼酎のお湯割りを飲むもんで体には良くないだろうな~
ayashi | 2014年11月28日 16:00深い文ですね。
児童の味覚障害は何が原因でしょうか。
少なくと我々の世代は、自然のままのものを
食べていたような気がします。
外食やカップ麺も影響してるのでしょうか?
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2014年11月28日 18:12こんばんは~。
多様性を尊重する心、大事ですね。
心に刺さります。(笑)
でも、肉にかんしてはボリューム系に惹かれてしまいいますね。
多様性がありません。
5656 (活動超停滞中) | 2014年11月28日 23:22時間的には、あれですが、日没なので、
ご隠居、こんばんは。
今回は、随分と読み応えのある内容ですね。
悠河のチャーシューは一枚でも、結構食べごたえのある。
それを8枚とは、お肉大好きですね(*^^)v
悠河は、辛いメニューしか食べてませんが、普通のラーメンは
やや魚介系なのでしょうか。
まぁ、辛くしていたら、素はわからないかもです。
と、辛いものを求めていたところへ、
味障のおはなし。
こういう番組がやっていたんですね、
味の分析を詳細にされるご隠居からすれば、
由々しきことと察します。
子供の相当数が味障なら、子孫、日本の食文化は
数十年後かなり退化、
いくつかの素晴らしいものは、出汁を主とし、素材で食べさすような、
繊細な料理は、手間が掛かり、食べる人が減るから、
絶滅の危機でしょうね。
代わりに、ド派手な東南アジア、韓国、中国の即席麺、
みたいなのばかりもてはやされるのでしょうか?
Wスープや、辛いもん好き、なんてもっての他なんでしょうかね。
でも、私は薄味も好きなんです。
コロッケ、ソースかけないでも食べますしね。
サラダもマヨネーズかけすぎだと思ってます。
そうそう、飲み屋の影響も大きいかも、
つまみ味濃いですからね、
女性、サラダといいつつ、やさい食うんだといっても
結局、調味料を味わっているだけだから。
体が心配なときに、そばを大根卸のみ、
そばをカイワレ大根、鰹節の辛さのみで食べたこともあります。
これは、これでおいしいんです。
なので、ハスミ、中本は食べてもいいのではないかな、
と思って、今日は土曜だけど、ハスミ休みですね(*^^)v
この理先輩 | 2014年11月29日 16:57◆YMKさん
コメントありがとうございます。
写真より立派なチャーシューが出てくると、
嬉しくなります。
二郎は期待よりデカイ豚が出るので行き始めました。
意外性が必要なんです。
すべて想定内だと食べ歩きも面白くないです。
◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。
体調はいいですね。
食欲で分かります。
食欲がない時は必ず体に問題があります。
隠居生活ではストレスがありませんから(笑)。
家族で食事をする時、塩分が多い話をすると嫌がられます。
美味い時は一人で『美味い、美味い』と言ってます。
KM | 2014年12月3日 14:14◆eddie さん
コメントありがとうございます。
今やラーメンの種類は星の数ほどあります。
そこで、どれも別の食べ物として味わうことにしてます。
なんでも食べます(笑)。
TVなんかでもラーメンと同じでパンの店ランキングなどを
随分やってますね。
ここで美味しいと言われるパンは、これもラーメンと同じで
偏っています。
硬い、重いドイツパンはあまり話題になりません。
たまにすごく食べたくなります。
合わせる料理を考えるのが楽しいです。
ワインと仲間です。
◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
>自分もチャーシューが食べたくなったら町田まで行こうかな~
その必要はないですよね。
貴殿の行動範囲にはいいチャーシューが沢山あるのでは?
アルコールは塩分を欲しますね。
これはどうしようもないです。
水を飲んでおくのがいいのかな?
KM | 2014年12月3日 14:33◆塩ニボをたくのぶるじっちゃん~・・さん
コメントありがとうございます。
昔の世代は味付けがシンプルでしたね。
塩味は結構濃かったですが。
最近コンビニを探索すると、ポテトチップ類がものすごい種類置いてあります。
どれも味が濃いので、ポテトの味が分かりません。
グルの味も強いです。
以前は味の濃いアメリカやイタリーの影響が大きいのではないでしょうか。
そうでないとなると、日本人特有の改善・改良・創意工夫でしょうか。江戸の濃い味文化かな?
シンプルな薄味にする競争はありえないでしょうから。
濃い味が受けるとなると、濃い味競争が始まります。
これに企業が加わるとさらに激しい競争になります。
これが今のラーメンの実態でしょうね。
◆5656さん
コメントありがとうございます。
肉に関して、人間はやっぱり原始的な心・動物的なところが出るのでしょうね。
骨付きを丸焼きして手で齧るのが基本です。
人間が動物の一種であることが忘れられている時代です。
我が家の住宅街では、落ち葉がゴミとして目の敵です。
これをおかしいと思わないところまで来てます。
人間はそれほど良くできていない動物であることを、再認識しないとダメですね。安全保障問題などは原始時代と変わらない意識です。
KM | 2014年12月3日 14:52◆この理先輩さん
コメントありがとうございます。
人間歳をとると、いろいろ言い残したいようです。
ここの醤油ラーメンはバランス型ですね。
これは多分自分が言いだしたつもりですが、多種の動物、魚介、植物
などでバランスさせたものです。
今はそれが普通ですね。
辛いと分かりません(笑)。
今の食文化は、いろいろな味を足して行く文化のようです。
これでどんどん味が濃くなります。
多種の色を混ぜると黒になるようなもので、素材はなんでもよいようです。
まぜそば、和え麺の味付けなら、どんな穀物でもOKです。
そうなると、食感しかない食感文化でもあります。
辛さは食感・痛覚の刺激です。
『柔らかジューシー、モチモチで、外はカリカリ中はフワフワ』です。
>コロッケ、ソースかけないでも食べますしね。
サラダもマヨネーズかけすぎだと思ってます。
おお、そうですか。
まったく同じです。
幼少のころからコロッケにソースは合わないと思っています。
肉屋の揚げたてで火傷するのが喜びですね。パンにも挟みません。できたらラード。
ジャガイモはうっすら塩味が最高に美味いです。
サラダもできるだけかけるものの量を減らして、シンプルにしてます。
少ない量なら何もかけません。
野菜の味、旨みが分かる状態にしておきたいのです。
結局、調味料を味わっているだけだから、といのは当たっていて気持ちがいいです(笑)。その通り。
>そばを大根卸のみ、
これは通ですね。昔から長野ではネズミ大根で蕎麦を食べてましたよ。
大根のしぼり汁で食べる、おしぼり蕎麦もいいですよ。
東京では湯島の古式蕎麦が最高です。超おススメ。
>なので、ハスミ、中本は食べてもいいのではないかな、
もちろん食べるべきです(笑)。
蓮爾のつけ麺はドブ浸しないで食べますので、薄味です(笑)。
野菜もそのまま味付けなしです。豚の味で食べます。
グルがほとんど入らないので、シンプルなんです。
KM | 2014年12月3日 15:26
KM

子熊 f^_^;


nga





◆坦々麺の店(町田の店シリーズ)
この店最近向ヶ丘遊園店をオープンしたばかりなのに3店目の町田中町店をオープンした。
今日は本店に行ってみる。
失礼だが、原町田に移転してから行列はないので、経営は苦しいだろうと推測していたので、驚きだ。
メニューも正統派の坦々麺、難しいと思っていた。
人も減ったであろう13時過ぎに入ってみると、なんとあの広い店内は満員で、店内待ちの人まで。店員もすごく多い。
こんなに人気が出るとは思わなかったが、坦々麺だけでなくメニューのバリエーションを増やしたのも人気の原因のようだ。
それも濃い味のやつ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/215023534?size=1024#content
価格もaffordableなんだ。
以前はラーメンが500円台でチャーシュー麺はチャーシューが5枚も乗って750円だった。
大盛りサービスがうれしい。学生は特盛りサービス。
トッピング:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/215023538?size=1024#content
今日は少し値上がりしたチャーシュー麺(大盛)800円+トッピングチャーシュー2枚110円:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/215023544?size=1150#content
カウンターは照明が極端にきつい。色合いも偏っていてホワイトバランスは諦める。
丼サイズはφ22㎝位で大きい方だ。
チャーシューは全部で7枚。
予想と外の写真を共に裏切る大きさ。
厚みはそれほどでもないのだが、デカイぞ。大きいのはφ10cm以上楽にある。
普通のサイズのチャーシューに換算すると14枚分。
これだけで嬉しくなる。
今度は4枚の追加でもいいな。
大事なのは意外性。
スープの味は思ったより強くない。あたりがやわらかい。
丸みのある旨み。甘みとマッチした旨みのまとまり。
薄くもなく、濃くもないバランス型。
特徴は豚骨がベースで少し乳化していることか。
コレが舌に軟く作用する。
その分表面の油は少ない。
これに鶏の旨みとトロミ、魚の肉の旨みが効いている。
豚骨魚介的ニュアンスもある。
最初は乳化油の影響で、それほど感じないが、後半はかなりの旨み量であった事が分かる。
実際は旨み量が多く、塩味も効いていたのだ。
これ、以前だったらかなり濃い味に分類された気がする。
それを今では薄い系統に分類する人もいる時代だ。
麺はやや加水多め。
熟成させてある麺のようだ。
http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/215023550?size=1150#content
これが汁を吸うのに時間がかかるようだ。
味が濃く感じないような麺の選択ともいえる。
チャーシューは旨みがあり、味がよく浸みこんでいる。
思ったよりしっかりした味付け。
麺の味とコントラストがあり、食べやすい。
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この後、町田小田急のデパ地下が改装オープンしたので行ってみる。
以前より高級感が出た。私のような貧しい人がそうそう行ける所では
無い感じだ。
DONQにロッゲンシュロートブロートがあったので購入することにする。
カワイイ店員さんに『酸味の具合はどうですか?』などと余計な質問をしてみる。
『酸味???・・ですか?・・・ライ麦100%で・・・』と、
ドイツパンを売っていても、酸味のあることも知らない様子だった。
まあ、こんなもんだな。
パンの美味さにも種類があることを覚えないと。
ドイツのパンは豚肉の料理に合うのだ。