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クーポン割引で300円でした。クーポン情報はブログに載せてます。http://fxjiro.blog117.fc2.com/blog-entry-166.html居酒屋さんが、お昼にラーメン屋さんを始めたのだそうです。< スープ > は、魚介が全面に出た、アッサリ系の醤油味でした。「 かつお節と昆布の旨み・・・」 が謳い文句のようです。やや甘みがあって、後味には醤油などの酸味、ガーリックか何かの隠し味を感じました。スープの表面には白っぽいツブツブが浮いていましたが、何だったんだろう。ちょっと気になったのは、スープがかなり温かったこと。魚介の風味を飛ばさないために、あえて温度を低くしているとか・・・?でも、もちもちの木とかは、舌がヤケドするくらい熱いですしね。< 麺 > は、自家製の手打ち麺?らしく、「 かつお粉 」が練りこまれた練り込み麺とのこと。スープと一緒に食べるので、麺に練りこまれた「 かつお節 」の風味はよく分かりませんでしたが、ゆでる前の生麺は、茶色っぽく、尋常ではない色をしていました。また、麺の食感はちょっと変わっていて、グニュグニュ?した感じで、独特で不思議な食感でした。麺カタメでオーダーしましたが、固さはありませんでした。麺の量は、それほど多く感じられませんでした。大盛は150円とのことでした。< チャーシュー > はトッピング4枚(200円)とあわせて、計5枚。トロけるくらい柔らかく煮込まれたバラ肉のチャーシューでした。重量は1枚あたり20グラムくらいでしたので、それほど多い量ではありませんでした。30~40gあると、「 チャーシュー喰ったぞ 」っという満足感が得られるんですけどね。( 二郎、二郎系ラーメン店に行く機会が多いと、どうしても、普通のラーメン屋さんのこのチャーシューの量は少な過ぎるように思えてしまいます・・・ 二郎、二郎系が特別過ぎるのですが。)その他の具材は、ネギ、メンマでした。今回は、300円という「 激安価格 」で食べられましたが、( ちなみに、300円での採点を付けるとしたら、90~95点です! )通常価格の650円だとしたら・・・もうちょっと、ボリュームと、他に何か個性が欲しいような気がします。ラーメン店 激戦時代ですし・・・それと、色々とこだわりを持って作られているようですので、もうちょっと見た目にもこだわると、それだけでも印象が全然違ってくるのではないかなぁっと思いました。せっかく自家製の麺まで作っているのに、ちょっともったいない気がしました。丼も昔ながらのラーメン丼ですし、丼が小さすぎて、見た目の満足感も得られませんでしたし・・スープの量は必要になりますが、もう少し大きくて綺麗な丼に盛って、上に白髪ネギとか糸唐辛子を散らしたり・・するだけでも、美味しそうな印象になるのではないかと思いました。器が変われば味も変わる・・・っという感じでしょうか。※ この「醤油ラーメン」は、夜でもご主人がいる時は、提供できることもあるそうです(クーポンは利用できないと思います)。また、夜の居酒屋営業では「喜多方ラーメン」を提供しているようですが、この「醤油ラーメン」とは、まったく別物なのだそうです。
居酒屋さんが、お昼にラーメン屋さんを始めたのだそうです。
< スープ > は、魚介が全面に出た、アッサリ系の醤油味でした。
「 かつお節と昆布の旨み・・・」 が謳い文句のようです。
やや甘みがあって、後味には醤油などの酸味、ガーリックか何かの隠し味を感じました。
スープの表面には白っぽいツブツブが浮いていましたが、何だったんだろう。
ちょっと気になったのは、スープがかなり温かったこと。
魚介の風味を飛ばさないために、あえて温度を低くしているとか・・・?
でも、もちもちの木とかは、舌がヤケドするくらい熱いですしね。
< 麺 > は、自家製の手打ち麺?らしく、
「 かつお粉 」が練りこまれた練り込み麺とのこと。
スープと一緒に食べるので、麺に練りこまれた「 かつお節 」の風味はよく分かりませんでしたが、
ゆでる前の生麺は、茶色っぽく、尋常ではない色をしていました。
また、麺の食感はちょっと変わっていて、グニュグニュ?した感じで、独特で不思議な食感でした。
麺カタメでオーダーしましたが、固さはありませんでした。
麺の量は、それほど多く感じられませんでした。
大盛は150円とのことでした。
< チャーシュー > はトッピング4枚(200円)とあわせて、計5枚。
トロけるくらい柔らかく煮込まれたバラ肉のチャーシューでした。
重量は1枚あたり20グラムくらいでしたので、それほど多い量ではありませんでした。
30~40gあると、「 チャーシュー喰ったぞ 」っという満足感が得られるんですけどね。
( 二郎、二郎系ラーメン店に行く機会が多いと、どうしても、普通のラーメン屋さんのこのチャーシューの量は少な過ぎるように思えてしまいます・・・ 二郎、二郎系が特別過ぎるのですが。)
その他の具材は、ネギ、メンマでした。
今回は、300円という「 激安価格 」で食べられましたが、
( ちなみに、300円での採点を付けるとしたら、90~95点です! )
通常価格の650円だとしたら・・・
もうちょっと、ボリュームと、他に何か個性が欲しいような気がします。
ラーメン店 激戦時代ですし・・・
それと、色々とこだわりを持って作られているようですので、もうちょっと見た目にもこだわると、それだけでも印象が全然違ってくるのではないかなぁっと思いました。
せっかく自家製の麺まで作っているのに、ちょっともったいない気がしました。
丼も昔ながらのラーメン丼ですし、丼が小さすぎて、見た目の満足感も得られませんでしたし・・
スープの量は必要になりますが、もう少し大きくて綺麗な丼に盛って、上に白髪ネギとか糸唐辛子を散らしたり・・
するだけでも、美味しそうな印象になるのではないかと思いました。
器が変われば味も変わる・・・っという感じでしょうか。
※ この「醤油ラーメン」は、夜でもご主人がいる時は、提供できることもあるそうです(クーポンは利用できないと思います)。
また、夜の居酒屋営業では「喜多方ラーメン」を提供しているようですが、
この「醤油ラーメン」とは、まったく別物なのだそうです。