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コメント
おはようございます。
こちら。一時期休店してたんですかね。
ムサコはラーメン以外でも好きな街なので近々。
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2015年2月6日 06:39おはようございます!
まいけるさんのスリムな身体のどこに
大きなストマックがあるのか不思議です。(笑)
かちょうがガッツリでしたか〜
だいぶ前回とは違っていたのでしょうか?
NORTH | 2015年2月6日 07:13どもです。
一時間で三杯ですか..
でも、レビューはしっかりしていて、流石です。
ピップ | 2015年2月6日 08:21毎度です~
こちらでしたか。
三連食のトリにガッツリめな店を選ぶとは、私には考えられません(^^;
日によって感じ方が微妙に違ったりして、面白いものですよね。
としくん | 2015年2月6日 10:01やはり当時のようには感じなかったですか~
僕もここで食べたら同じ感想になるでしょうね(笑)
こんだけ進化したラーメンを食ってますしね~
そもそもここが無課長になったら、ある意味客が引くかもw
僕はこういう店があるからこそ
いろんな進化した店が輩出されたと思ってます^^
先人とは・・時には踏み台にされてしまう部分もあるのかと。
右京 | 2015年2月6日 12:35こんにちは。
やはり3軒めのレビューありましたね。
1時間に3軒は若すぎます(^_^)。
glucose | 2015年2月6日 17:00masaさん、こんにちは。
一時期休店……こちらなら、ありえない話ではありませんね。
少なくとも、営業時間の通りには開けないお店の伝説、は健在のようです(笑)。
North Coastさん、こんにちは。
2年近くのご無沙汰でしたから、以前と感じ方が違う部分もありましたね。
それだけ今のらーめんの進化が目覚ましい、ということだと思います~。
ピップさん、こんにちは。
普段は連食、あまり好まないんですよ、後味を楽しみたくて。
でも、なかなか行かない街を訪れると、つい…。
としくんさん、こんにちは。
いやー、当初からこちらを予定していたし、
武蔵小山に来ているし、で3杯目にガッツリ、いっちゃいました(笑)。
進化する今のらーめんの土台、が感じられるお店ですよ。
右京さん、こんにちは。
その通りだと思います。
古の中華そばを逸脱したこちらのようなお店があって、
それを超える進化がどんどんなされて、今がある。
いまだに営業時間は守られていないようですが、
そんなのどうでもいいいや、という説得力のあるらーめんなのがスゴイです。
右京さんも今行ったらきっと同じ感想を持つと思いますよ(笑)。
glucoseさん、こんにちは。
1時間に3杯、いこうと思えばいけちゃうんだなあ、
というのがわかりました(笑)。
胃腸が丈夫な身体に生まれてよかったです~。
こんばんは~
3連食ですか!さすがに厳しいです。でも間が空くよりまだいいかもしれませんね。
化調も使い方で変わりますね。ここでなら納得できそうです。
KJ7 | 2015年2月7日 01:56KJ7さん、こんばんは。
3杯を食べるなら少し時間をあけた方がいいかも、と思いました(苦笑)。
こちらはオールドスクールですから、化調でもオッケー。
いや、化調でもオッケーと思わせる独特の作りが素晴らしいと思います。



よっちゃん
さんちゃん
とまそん@ラーメン食べて詠います
麺スタ





3日前に「麺や 一途」さんで美味しい2杯をいただいた後、
武蔵小山といえばこちら、のお店が開いていましたので、
入らずにはいられませんでした。
午後1時20分頃の到着で、常時8割から満席の入り。
21か月ぶりの訪問、回数は5回目だと思います。
消費増税のせいでしょう、らーめんが50円の値上がりをしましたね。
おひとりで切り盛りをされているご主人にニンニクの有無を
聞かれますのでお願いをして、お隣りと肩を寄せ合いながら
いただきま~す!
スープはほぼ黒に近い赤茶色ですが、濁りのない清湯。
ベースは豚が主体ではないでしょうか。
まろやかな醤油と、同じくまろやかな甘みが伝わり、
いやー、やっぱり旨いな~、と思わせる独特の充足感を伝えてきます。
すっきりとした中にコクのある、不変のスープです。
<とりたま>とは、鶏の挽肉と玉葱を(たぶんラードで)炒めた、
こちらでしかお目にかかることがないトッピングです。
これが乗ると、スープに油の厚みが加わって、ひと味違うのですよ。
麺は、J系より少ししなやかな中太。
量は180グラムくらいと思えるヴォリュームも魅力でしょう。
デフォのトッピングは、厚さ1センチ以上の豚の肩ロース・チャーシュー、
そのチャーシューの端っこの短冊切りがひとつ。
メンマ、刻み葱、カイワレは、どれもたっぷり。
もう食べ応え満点です。
前回のレビューには「淡麗でもなく、ジャンクでもない」と書いて
90点としたのですが、この日は化調ガッツリでジャンク寄りのお味でした。
先に繊細な2杯をいただいてきたせいか、はたまた
私の舌と身体が日々、敏感になっているのか。
よってスープは残してフィニッシュし、アンチ化調な私が「麺や 一途」さん
よりこちらに高い点をつけるわけにはいかないと思い、評点は75点としました。
しかしながら、2月2日にレビューを投稿した「らぁめん 一福」さんも
そうですが、こちらのようなベテランの名店が存在したからこそ
今のらーめんの盛り上がりがある、という点は
いくら強調してもしすぎることはないと思います。
過去に4時間で3杯は経験がありますが、1時間で3杯はさすがに初体験。
帰り道、胃袋に“もうこれっきりにしてくれ~”と言われました(笑)。