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「ミニらーめん+しょうが(野菜少なめ・にんにく・たまねぎ)」@麺屋 桐龍の写真四つ葉でさっぱりした醤油ラーメンを食べた後は
以前から一度食べてみたいと思っていた二郎系のこちらへ。

午後零時18分、店裏にある共有駐車場に愛車を停めて
表記食券を購入後、外待ち10名に接続。
店内椅子待ちが5名なので15名待ちに接続となります。

同時35分、店内椅子待ち席へ昇格。
イケメン店主と助手3名のオペレーションなんですね。
元気な女性助手は店主の奥様だったりするのでしょうか。

お~、店内は尾崎の曲が流れてるんですね~。

そういえば何処かで店主が尾崎信者だと目にした気がします。
何を隠そう私も昔は尾崎好きで、物凄く歌マネが上手いもんだから
若かりし頃に何度かテレビに出てたりするんですな~これがw

あ~、懐かしい曲が次々と流れてますね~。

しばらくすると助手から着席を促され、椅子待ち+αが一気に着席します。
カウンター上に食券を置き、また暫しの待ち時間。

お~、まさに尾崎ワールドの店なんだなぁ~。
でも、尾崎嫌いの人には、コレってかなりの拷問だよな~w

そして同時50分、表記をコールして着丼となりました。

ミニは丼が随分と小さいんですねー。
生姜は有料のためか盛りが多めです。
スープは乳化タイプなんですね。
それではいただくことにいたしましょう。

まずはスープを一口。
おっ、しっかり豚の出汁出てるじゃん。
そして、もう一口。
あれ・・・しょっぱいなこれ、ダメだわw
野猿のプチをデフォで食った時を思い出します。

麺は中太平打ち麺で茹で加減はやや硬めで小麦感のする加水率やや低めのもの。
豚は分厚いものが1枚でやや硬めの仕上がりだが臭みはなくそこそこなもの。
野菜はシャキでキャベ率は低めだった。
途中からトッピング3種を混ぜながら食べ進めたが
いずれもしょっぱさには勝つことが出来ずに惨敗。

おそらく野菜少なめのコールに問題があるのだろうけど
何だかカエシが強すぎて残念な仕上がりの一杯でした。

ただ、店内に流れる尾崎の曲にとても心惹かれるので
近々再訪して今度はデフォで頼んでみようと思いますw


なお、同時54分、退店時の待ちは20名前後でした。



「俺は真実を求め歩き続けるお前らを愛している・・・」by尾崎豊w

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