まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
毎度です~
店舗登録&初レポおつです~
地元にこんなお店が有ったのですね。
しかもそこそこ美味しいとは、専門店の店主たちが泣きますね。
お値段的には…ですが。
としくん | 2015年2月23日 05:51どもです。
登録&初レポ、乙です。
珍しいお店ですね。
食べやすそうです。
つけ麺とコーヒーが好きな人にはピッタリ♪
ピップ | 2015年2月23日 08:36おはようございます。
ミックスサンドに惹かれるなあ。。。^_^
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2015年2月23日 09:00こんにちは〜
責務を果たして頂き、ありがとうございます。(笑)
ライトな豚魚のつけ汁なら、ピロピロの細麺がいいですね〜
珈琲との相性はどうなんでしょう。(笑)
NORTH | 2015年2月23日 12:47としくんさん、こんにちは。
駅前のチェーン店に負けずに続けていくためには900円が妥当かのかも知れないし。
でも、700円で美味しいお店もあるし。
難しいところですねえ。
ピップさん、こんにちは。
おっしゃる通り、食べやすいタイプの豚骨魚介ですね。
ちゃんとつけ麺として研究されている様子が窺えました。
もうひとこえ、サービス精神が旺盛だと嬉しいかなと思います。
masaさん、こんにちは。
ミックス・サンド、美味しそうでしたよ。
パンはトーストしてあってサラダ付き、の様子。
ダッチベイビーというドイツ風パンケーキも気になるお店です。
North Coastさん、こんにちは。
つけ麺、コーヒー、その相性とも、まあアヴェレージという感じでしょうか(笑)。
でも、店内は居心地が良くて、お忙しいはずの店員さん3名もまったくテンパっていません。
その分、お店としての印象が良く感じましたよ。
ども~
カフェでつけ麺が食べられるって面白いですね。
ただ、お値段が・・・(汗)
一日三食ラーメン | 2015年2月23日 17:05どうも~
なんですか~ここ(笑)
コーヒー専門店でつけが100食ですか~
こういう店は好きです^_^
つけを食べながら、オシャレにコーヒーを飲んでみたいもんです。
お見送りしてくれる接客っていいですね。
コーヒーと言えばカラオケ喫茶・亜呂摩ですよね~
こちらは本物カフェオレスープにコーヒー麺とやってくれますよね(笑)
昔から狙っているんですが・・w
支店は行ったんですが・・支店はコーヒーラーメンは無く。
右京 | 2015年2月23日 17:52こんばんは~
おもしろいお店ですね。値段が少々お高い分、何かカフェならではの一工夫があったらいいなと思ってしまいました。欲張りすぎですかね?
KJ7 | 2015年2月23日 23:52一日三食ラーメンさん、こんばんは。
カフェでつけ麺をいただいたの、初めてかな?という気がします。
コーヒーとセットで980円、が理想ですね♪
右京さん、こんばんは。
こういうお店、私も好きです(笑)。
足を運んでファンになれるお店だと思いました。
雰囲気はカジュアルで、コーヒーもフードもメニューが豊富なんですよ。
次に行く時も楽しみができるお店でもあると思います。
それと、ごめんなさい、「カラオケ喫茶・亜呂摩」って知りません(汗)。
コーヒーラーメンがあるの?
今度一緒に行きましょうよ!
KJ7さん、こんばんは。
KJ7さんの鋭いコメントで今思い出しましたよ。
レビューに<追記>とした通り、つけダレにエスプレッソの粉を入れているそうです。
直接には感じなかったのですが、カフェならではの工夫、ですね。
エスプレッソ多めのコーヒーつけ麺、も面白いかも!








ケーキ店が裏で営業されている「裏サブロン」さんのレビューを
21日に投稿したのに続いて、つけ麺をいただけるカフェ、を初訪してきました。
20日(金)の夕方に放送されたテレビ朝日のニュース番組の中で
"1日100食のつけ麺を売るコーヒー専門店"と紹介されていたお店です。
地元の人間の責務として(?)店舗登録&初レビューを。
室内楽風のクラシックが流れる、とてもカフェらしいカフェですね。
昨日の正午過ぎの到着で、常時6割から8割の着席率。
男性1名と女性2名でのオペレーションがなされています。
壁に用意されていた各種のカップ&ソーサーが綺麗だったので、
ちょっと奮発してつけ麺とコーヒーのセットを注文してみました。
取っ手の付いたスープカップでつけダレが供されるのがカフェっぽいです。
麺は黒い角皿に盛られて登場。
麺の上にはスライス玉葱と糸唐辛子、その横に海苔が2枚、付けられています。
グレーっぽい色の麺は、微ウェーヴの四角い太麺。
まず麺から啜ってみたのですが、固めの茹で加減で、けっこうゴワゴワですよ。
これはもっと長めに茹でられたのを食べたい、と思ってしまいます。
量は少し軽め、200グラムくらいに感じました。
茶濁したつけダレは、粘度の低い豚骨魚介。
サラッとしていて、ダシ感は十分、塩分も高くなくて、これは美味しいですね。
マタオマではないライト感覚なのです。
お昼どきで多くの方が<つけ麺>を注文されているのに納得できるお味です。
つけダレの中には1センチ角くらいの豚の肩ロースのチャーシューが4つとメンマ。
900円する<つけ麺>ですから、チャーシューはこの3倍、
デカいスライスが2枚とかそれくらいは欲しいと思えます。
割りスープは用意がないとのことで、
塩分の優しいつけダレをそのまま飲み干して完食しました。
1杯ずつペーパードリップのコーヒーは、苦・酸・コクのバランス型ですね。
私にとっては少し薄めの淹れ加減で、お湯の量をこの3分の2にして
代わりに時間を1.5倍かけて淹れてくださると、より好みかなと思いました。
<つけ麺>を単独で考えると、割高な感は否めません。
しかし、帰りには店先でお見送りしてくださるなど接客は丁寧ですし、
四谷三丁目界隈には貴重な"カフェらしいカフェ"です。
運ばれていくのを見ていて美味しそうと思った<ミックス・サンド>を
次回はいただいてみたいです。
<2月24日追記>
テレビでは、つけダレの隠し味にエスプレッソの粉を入れている、
と放送されていました。
ほんとに隠し味程度のようで、直接には感じませんでした。