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コメント
栃木ラーメンショップローラー作戦、ご苦労様ですm(_ _\"m)ペコリ
出汁が…でしたか。
しかし、どこのラーショも人気がありますね^^
皆さん軽い中毒ですかねw
ランディ | 2008年4月29日 16:36こんにちは!!
[score:90119]に続き凄いですね〜〜!!
しかし、ダンプ乗りの人気店ですか・・・
>ラソディさん
>皆さん軽い中毒ですかねw
それってもしかして自分も入ってます??
象 (ช้าง) | 2008年4月29日 17:27こんばんは!
ラーショ巡り?乙ですwww
こんな場所にもあるんですね〜w
>ばおん!!さん
>ラソディさん
>皆さん軽い中毒ですかねw
>それってもしかして自分も入ってます??
それってもしかして自分も入ってます??(爆)
コテハリアン | 2008年4月29日 19:43コメント、ありがとうございますw
>alphaさん
>ばおん!!さん
>ラソディさん
>皆さん軽い中毒ですかねw
>それってもしかして自分も入ってます??
私は入ってませんよね??だって“軽く”ないですから(木亥火暴
>ラソディ様
これって“作戦”なんですか?
次は栃木ぢゃないんですけど・・・。
>ぱおん!!様
美味しいラーショを極める方向に軌道修正が必要かも・・・と思い始める今日この頃でございますw。
>alpha様
“巡礼”と言って下さい、“巡礼”とww
街道沿いだが、ちょっと寂れた場所にあってこそラーショ、そんなラーショを“巡礼”しておりますw
鉄 | 2008年4月30日 00:45お疲れ様です。
この辺り一度通過した事ありますが、かなり寂れた場所ですよね〜ラーショあるんですね〜。
味にうるさいのは長距離ドライバーの方みたいですよ。
ダンプの運ちゃんは基本短距離ですからね。
長距離ドライバーの方が色々なお店を回って舌が肥えているんだそうです。
と、長距離ドライバーの奥様が申しておりました。
しかし『塩タマネギ』に興味をそそられますね。
嘆きの六連星 | 2008年4月30日 02:50>嘆きの六連星様
「塩たまねぎ」、これはラーショとしては異色かも・・・です。
なるほど、確かに長距離っぽいトラックは見当たりませんでしたよ、ここ。
でも、どこか達観したような雰囲気のあるここのご主人、けっこう侮れないかも・・・とも思っておりますw。
鉄 | 2008年5月3日 02:43
鉄
ラーするガッチャマン(通院中)
黄門チャマ
ケンタくん

魂どん





味、営業時間等々バラバラなのにチェーン店、謎の秘密結社(?)ラーメンショップを栃木県南に追う私は、以前佐野〜小山〜古河あたりを彷徨っていたときに見つけたラーショに2泊3日の洗脳研修(私は自己催眠で洗脳回避w)から戻って早速訪問です。
場所は渡良瀬遊水地の北東、その遊水地を囲う土手と栃木藤岡線に挟まれた細長い形状の店舗が印象的です。
そういえば、群馬にも全く同名のラーショ、ありますよね。まぁ、敢えて“栃木藤岡店”とか“群馬藤岡店”としないところがラーショらしくて良いですがw。
お店真横に駐車し、店内に入ると、調理場奥に大きく貼られたメニュー表に描かれたラー○ンマン(もどき)がお出迎えです。しかも“なんでもいっぱい乗せちゃうよ”との噴き出し付。その周りにトッピングメニューが記してありますが、「おろし生ニンニク」というのが他にないものかと思われます。
ラインナップ的には塩味がある以外は極標準的・・・ということで、標記をオーダーしましたが、カウンター左の分かり辛いところにこちらのオリジナル「塩たまねぎラーメン」(隣りの方が食べてましたが、比較的透明な褐色のスープでありました)が手書きで貼られておりました。そちらにしておけば良かった・・・と後悔している頃、標記が到着。
まずはスープを一口・・・う〜ん、薄い。カエシ、出汁とも希薄・・・ですが、不思議なことに葱が混ざり始めると、概ね標準的と思われるラーショ味でいながらも、しょっぱさやクドさが突出しないバランスの取れた味加減に変貌。こちらのネギラーメンは“混ぜて喰え”が鉄則・・・と思うと同時に各店各々の個性を貫徹する本部配給“魔法のスパイス”の偉大さにも改めて感服。
麺は「薮塚」や「深谷」よりは気持ち細目でしょうか?茹で加減は上々、ラーショのなかでは比較的こってり度の低いこのスープに合っています。
混ぜ葱もゴマ油若干控え目。混ぜられたチャーシューも脂身やや少な目でしょっぱめな味付け。
入店時には先客6人、後から続々と入って来ますが、その多くがダンプ乗りの方のようで、ドガッ、ガタンッとダンプが段差を乗り越える大きな音の1〜2分後に入って来ます。プロのドライバーが贔屓にする店は美味いが相場ですが、出汁感には大いに疑問。
しかしながら、今年が丁度開店20周年というこちら、当然ご主人も年季の入った手捌きのいい方、“覆水盆に帰らず”(≒脂増しや卓上の調味料で塩気を好みに補えば、各人の嗜好に応じた味に調整可能)を見越して敢えてのこの味なのかも知れません。ちなみに20周年セールにて、今ならラーメンは490円でご提供です。