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今日はあいにくの雨模様。なので超行列待ちしそうな神保町二郎へ行く予定は変更して、嫁ちんを伴ってお邪魔したのがこちら。午前10時47分、シャッター族15名に接続。駅の改札口を出てすぐ左手にあるので、ここが人気ラーメン店と知らない人はみな怪訝そうな顔をして通り過ぎていく。定時開店となり、所定の人数が店内へと吸い込まれていく。なお、開店時の並びは30名ほどだった。私たち待ち人も前から順々に店内へ入り食券を買って、また元いた場所へ戻るを繰り返す。こちらは食券を購入してから列に並ぶシステムなのだ。嫁と私は2人とも小ラーメン+生卵の食券を購入した。しばらくすると、助手が大きさ&人数確認のため店外へ来たので、人数2名で嫁ちんは麺半分でお願いした。そう、ここのデフォの麺量は他店より多いのだ。午前11時25分、嫁ちんと連席でカウンター席に案内される。こちらの店は連席配慮をしてくれるカップルには有難い二郎。だからカップル客がチラホラいるのかも。同ロットの並び順でのコール確認が始まった。そして、私は「にんにく」だけお願いして、同時32分に着丼となった。小ぶりな丼ぶりとはいえ、麺がパツパツに詰まっており、液体油もかなりの量だ。しかし、店主から一見だと見限られているのか、キャベ率高めのシャキ野菜は今日も少な目だった。レンゲなしの店なので天地に返してからまずは麺を食らう。かなりアツアツなので、そのまま食ったらヤケドしそうだ。中太平打ちで加水率高めの麺は、カエシ色に染まっており、液体油を身に纏いギラギラと輝くデロ麺で、私の好みの味&食感で滅茶苦茶ウマーだ。「マジで美味い。ハンパなく美味い。」と嫁に言いながら、夢中で麺を食べ続けた。豚は厚手で赤身がメインのもので、1枚はパサで、もう1枚はガシガシの誠に残念なもの。ニンニクはかなり辛味の強いものだった。今日は口中がしょっぱくならなかったのでいらなかったかなと思いながら生卵を途中で投入した。全て食べ終わり嫁の丼ぶりを見ると、まだ半分ちょっとくらいしか食べ終わっていない。おいおい、麺量は半分にしたじゃないかぁーwお前は年歯のいかない女の子かぁーwがんばれーw「大丈夫?」と訊くと「麺を少しとって。」言うので優しい旦那様の私は助け舟を出してあげた。それも食べ終わったので、スープをゴクゴクと飲んでみる。前回とは違って、あまりカラメではなく飲み干せるレベルのカラさではあったが、体のことを考えて完飲は止めておいた。同時40分、嫁に一声掛けて、先に店外へ出る。その時の並びは25名前後だった。やっぱ人気店なんだなぁ~千住二郎。いやぁ~、本当に美味かった。病みつきになりそうなくらい私好みの味だった。ただし豚がかなり残念なものだったので減点3点。よって表記評価点に留めておいた。帰りの車中で嫁ちんに感想を聞いてみる。『美味しかったからスープまで飲んだよ。』とのこと。採点すると何点かと訊いてみる。『100点♪』二郎のスープを完飲したり、美味しい二郎は何処でも満点だったりとか、うちの嫁は本物のバカなのかもしれんなぁーwとても美味しかったです。ごちそうさまでした。
なので超行列待ちしそうな神保町二郎へ行く予定は変更して、嫁ちんを伴ってお邪魔したのがこちら。
午前10時47分、シャッター族15名に接続。
駅の改札口を出てすぐ左手にあるので、ここが人気ラーメン店と知らない人はみな怪訝そうな顔をして通り過ぎていく。
定時開店となり、所定の人数が店内へと吸い込まれていく。
なお、開店時の並びは30名ほどだった。
私たち待ち人も前から順々に店内へ入り食券を買って、また元いた場所へ戻るを繰り返す。
こちらは食券を購入してから列に並ぶシステムなのだ。
嫁と私は2人とも小ラーメン+生卵の食券を購入した。
しばらくすると、助手が大きさ&人数確認のため店外へ来たので、人数2名で嫁ちんは麺半分でお願いした。
そう、ここのデフォの麺量は他店より多いのだ。
午前11時25分、嫁ちんと連席でカウンター席に案内される。
こちらの店は連席配慮をしてくれるカップルには有難い二郎。
だからカップル客がチラホラいるのかも。
同ロットの並び順でのコール確認が始まった。
そして、私は「にんにく」だけお願いして、同時32分に着丼となった。
小ぶりな丼ぶりとはいえ、麺がパツパツに詰まっており、液体油もかなりの量だ。
しかし、店主から一見だと見限られているのか、キャベ率高めのシャキ野菜は今日も少な目だった。
レンゲなしの店なので天地に返してからまずは麺を食らう。
かなりアツアツなので、そのまま食ったらヤケドしそうだ。
中太平打ちで加水率高めの麺は、カエシ色に染まっており、液体油を身に纏いギラギラと輝くデロ麺で、私の好みの味&食感で滅茶苦茶ウマーだ。
「マジで美味い。ハンパなく美味い。」と嫁に言いながら、夢中で麺を食べ続けた。
豚は厚手で赤身がメインのもので、1枚はパサで、もう1枚はガシガシの誠に残念なもの。
ニンニクはかなり辛味の強いものだった。
今日は口中がしょっぱくならなかったのでいらなかったかなと思いながら生卵を途中で投入した。
全て食べ終わり嫁の丼ぶりを見ると、まだ半分ちょっとくらいしか食べ終わっていない。
おいおい、麺量は半分にしたじゃないかぁーwお前は年歯のいかない女の子かぁーwがんばれーw
「大丈夫?」と訊くと「麺を少しとって。」言うので優しい旦那様の私は助け舟を出してあげた。
それも食べ終わったので、スープをゴクゴクと飲んでみる。
前回とは違って、あまりカラメではなく飲み干せるレベルのカラさではあったが、体のことを考えて完飲は止めておいた。
同時40分、嫁に一声掛けて、先に店外へ出る。
その時の並びは25名前後だった。
やっぱ人気店なんだなぁ~千住二郎。
いやぁ~、本当に美味かった。
病みつきになりそうなくらい私好みの味だった。
ただし豚がかなり残念なものだったので減点3点。
よって表記評価点に留めておいた。
帰りの車中で嫁ちんに感想を聞いてみる。
『美味しかったからスープまで飲んだよ。』とのこと。
採点すると何点かと訊いてみる。
『100点♪』
二郎のスープを完飲したり、美味しい二郎は何処でも満点だったりとか、うちの嫁は本物のバカなのかもしれんなぁーw
とても美味しかったです。
ごちそうさまでした。