コメント
またぞうさん こんばんは〜〜
話題のお店ですね。
脂は辞退されたのですね。
近々行きたいと思います。
NORTH | 2015年5月4日 19:42こんばんはぁ~
あれ 脂は苦手ですか? こちらの脂美味しいですよ。
mocopapa(S852) | 2015年5月5日 01:08脂は辞退ですか~
どろつけですしね~それとこのつけは重そうだし
また連食も控えていますからね(笑)
極太だと200gで限界って・・
あっ!!ウソはついている~
連食しなければ400は食えるでしょうww
右京 | 2015年5月5日 09:44こんにちは~
貴殿も行かれましたか!
みなさん早いですね~
急がねば・・・w
らーめんじじぃ | 2015年5月5日 13:21
またぞう
jamira

ビール牛(うし)
麺遊草子
この理先輩





この日は、電車で都内の店に訪問する予定でしたが、東武伊勢崎線がストップしたので予定を変更し、東武野田線で大宮へ出て、東北本線でさいたま新都心駅へ。
そして、東口から中山道に沿って浦和方面に約10分ほど歩くと白地に黒字で「どでん」と書かれた看板が見えて来ました。
入店すると左側に券売機が有ったので予めていた首題のボタンをプッシュして、カウンターに残っていた先客の丼が片付けられるのを待って着座。
食券を高台に置く時に釜揚げを告げると店員さんから『アブラは如何しますか』との問いが有りましたが其方は辞退。
尚、当日の入り状況は先客が8名で後客は外待ちが発生してました。
つけ麺は席に着いてから11~12分ほど経つと出来上がり着丼。
その際に店員さんから『無料トッピングが有りますのでご自由にお取り下さい』とのアナウスが有ったので、棚に並んだ茹で卵・胡麻・花鰹などの中から桜エビ・玉ネギ・小口ネギを選んで、小皿に取り分けます。
そして、そのトッピングの品をつけ汁の中に投入。
麺は、チジレが付いた平型の極太で食べると気持ち硬めの茹で加減。
ゴワゴワ麺に似た食感ですが、硬さがそれ程でもないので私には好都合。
又、麺の器にはお湯が入っているので瑞々しい状態で食べる事が出来ます。
又、麺量は気持ち硬めの極太なので、小盛200gが私に食べる事が出来る量の限界です。
つけ汁は、メニュー名の通りコテコテでゲンコツや豚骨の旨味が好く出てます。
スープの絡みは申し分なく、逆に麺が長いために絡んだ出汁の飛び散りが気になるほどです。
具材は、麺の器に長さ9~9センチのチャーシュー1枚入っており、つけ汁の中にはメンマ・解しチャー・背脂・刻みネギと追加のトッピング類です。
麺の器に入っているチャーは厚みが1センチ近く有り、適度な歯応えで美味しい品でした。
ご馳走様。