レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
東武スカイツリーラインは竹ノ塚駅西口。駅周辺特に西口は高架化工事中でゴチャついております。ついこの間までは初代として営業(残念ながら営業中に遭遇したことがありませんでした)のですが、いつの間にかあき虎らーめんがオープンしてたんですね。通り沿いには「ラーメン朝7時まで営業」と手書きのたて看板が置かれております。朝7時までの営業で年中無休という事は判ったのですが、営業開始時間が書かれていない・・・店先のポスターにも「営業時間はお問い合わせください」とあり、電話番号が。実際、20時過ぎに店先を見ても営業しておらず、臨休??とスルーしたことが2回。どうやら21時頃にオープンするらしいという話を耳にし、足を運んでみた次第です。21時を少々過ぎての店舗到着で先客は5名ほど。既に食事を始めている方々が居らっしゃったので、この日は早めの開店だったのかも。看板に大きく書かれた「G系極太vs塩だれ博多麺」から狙いは『G系』な品でした。券売機に千円札を入れるも、売切れランプは点っていないものの、当該ボタンが点りません(汗)どうやら先客も同事象で困り、店員氏に対応を依頼していたようなのですが、一人での切盛りで手が回らなかった様子。理由はつり銭切れの様で、私は小銭で対応できたのですが、先客はご立腹され退店されました。さて置き、そんな状況でしたのでお時間が掛かることは容易に想像ができたので、ゆっくりと待つことに。店員氏の対応も私にはとっても丁重だったので、苦には思いませんでした。食券提示時にコールのヒアリングがあったので「野菜マシ・ニンニクあり・アブラマシ」でお願いすると、味玉orメンマがサービスとの事だったのでなんとなくメンマをお願いしてみました。およそ10分程でソイツの登場です。微妙な盛りだなぁ・・・と思っていたら、別皿でマシ分のお野菜とメンマが登場。メンマについては本当におまけレベルの質量感でしたが・・・(苦笑)折角のマシですので、別皿から丼に移し、雰囲気を出しましょう!!と、盛ってはみたものの、山と呼ぶには難があり、丘陵レベルなのかなぁと(笑)アブラはほぼ液体、ニンニクは極微塵状態でした。野菜はモヤシ95%に細切りのキャベツ少々。熱々仕様もややクタ気味でした。先ずはスープを一口うん、思いっきり軽やかな仕上がりですね。背アブラ効果も大きくは無いようで、カエシの利きもマイルド。コッテリとした品ではないようです。麺は平太ムチっとした食感。麺の印象は悪くないですね。それだけに麺が圧勝気味かも。チャーシューはトロトロ仕上げのモノが二枚。コイツも悪くないですね~サービスのメンマには少々の驚きが・・・恐らく水で戻しただけで、その後の仕事がされていない印象(汗)そうですね~印象的に、まだまだこれからのお店なのかなぁと。近隣には古くからのお店や新興競合店が犇く中、深夜(早朝)営業という形態は強みなのでしょうが・・・今後の動向に期待いたしましょう。
泉さん、kaitです。 さすが、やさしいレビュですね。 麺、よさそうですね。 これから頑張っていくんでしょうね?
駅周辺特に西口は高架化工事中でゴチャついております。
ついこの間までは初代として営業(残念ながら営業中に遭遇したことがありませんでした)のですが、いつの間にかあき虎らーめんがオープンしてたんですね。
通り沿いには「ラーメン朝7時まで営業」と手書きのたて看板が置かれております。
朝7時までの営業で年中無休という事は判ったのですが、営業開始時間が書かれていない・・・
店先のポスターにも「営業時間はお問い合わせください」とあり、電話番号が。
実際、20時過ぎに店先を見ても営業しておらず、臨休??とスルーしたことが2回。
どうやら21時頃にオープンするらしいという話を耳にし、足を運んでみた次第です。
21時を少々過ぎての店舗到着で先客は5名ほど。既に食事を始めている方々が居らっしゃったので、この日は早めの開店だったのかも。
看板に大きく書かれた「G系極太vs塩だれ博多麺」から狙いは『G系』な品でした。
券売機に千円札を入れるも、売切れランプは点っていないものの、当該ボタンが点りません(汗)
どうやら先客も同事象で困り、店員氏に対応を依頼していたようなのですが、一人での切盛りで手が回らなかった様子。理由はつり銭切れの様で、私は小銭で対応できたのですが、先客はご立腹され退店されました。
さて置き、そんな状況でしたのでお時間が掛かることは容易に想像ができたので、ゆっくりと待つことに。店員氏の対応も私にはとっても丁重だったので、苦には思いませんでした。
食券提示時にコールのヒアリングがあったので「野菜マシ・ニンニクあり・アブラマシ」でお願いすると、味玉orメンマがサービスとの事だったのでなんとなくメンマをお願いしてみました。
およそ10分程でソイツの登場です。
微妙な盛りだなぁ・・・
と思っていたら、別皿でマシ分のお野菜とメンマが登場。
メンマについては本当におまけレベルの質量感でしたが・・・(苦笑)
折角のマシですので、別皿から丼に移し、雰囲気を出しましょう!!
と、盛ってはみたものの、山と呼ぶには難があり、丘陵レベルなのかなぁと(笑)
アブラはほぼ液体、ニンニクは極微塵状態でした。
野菜はモヤシ95%に細切りのキャベツ少々。熱々仕様もややクタ気味でした。
先ずはスープを一口
うん、思いっきり軽やかな仕上がりですね。
背アブラ効果も大きくは無いようで、カエシの利きもマイルド。コッテリとした品ではないようです。
麺は平太ムチっとした食感。麺の印象は悪くないですね。それだけに麺が圧勝気味かも。
チャーシューはトロトロ仕上げのモノが二枚。コイツも悪くないですね~
サービスのメンマには少々の驚きが・・・
恐らく水で戻しただけで、その後の仕事がされていない印象(汗)
そうですね~
印象的に、まだまだこれからのお店なのかなぁと。
近隣には古くからのお店や新興競合店が犇く中、深夜(早朝)営業という形態は強みなのでしょうが・・・
今後の動向に期待いたしましょう。