まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
どもです。
辛くて酸っぱいのは好きかも..
値段的にもお得感がありますね。
ピップ | 2015年6月1日 08:10ピップさん、こんにちは。
この辛さはピップさんイケるはずだ、
と思いながら食べてました(笑)。
連食だったのでお財布に優しいのも嬉しかったです。
こんにちは〜〜
創業70年ですか。 歴史を感じますね〜〜
ランチタイムの100円引きは魅力敵ですよ。
なかなか美味しそう。 酸っぱ辛いの好きですし。^_^
NORTH | 2015年6月1日 14:30こんにちは。
この多めのねぎと短冊切りチャーシャーはやっぱりラーショを思い浮かべてしまいます。
長年営業されているお店、続いているのにはそれなりの理由があるのですね。
glucose | 2015年6月1日 15:51どうも~
じゅる麺の反対側にあましたね~ここ(笑)
そろそろ行こうかな~思ってたんですよね。
懐かしいですね~僕も15年以上前に1回だけ行きました。
そうそう、丼は楕円形の器でラー食べました。
その丼が出て来た時は何これ?と驚きましたね^_^
まだこの器があったとは・・w
僕はネギと辛味のセットは苦手なんで
デフォラーでまた再訪しようかと。
右京 | 2015年6月1日 18:29North Coastさん、こんにちは。
今年でちょうど創業70年ですね。
その頃って、らーめん専門店ってあったのかな?と思っちゃいます。
「鳴龍」さんのにはかないませんが、こちらの酸っぱ辛いのも悪くないですよ。
glucoseさん、こんにちは。
やっぱりラーショっぽいのですね。
私はラーショ未体験なんですが、きっとこんな感じなんだろうなと。
70年もらーめん店を続けているってスゴイですよね。
右京さん、こんにちは。
そうです、そうです、「池田」さんの真向い。
「池田」さんがやってなくて、さてどうしよう?と思った
瞬間にこちらのお店が目に入りました(笑)。
で、楕円形の器の<チャーシューメン>は、こちらの名物ですよね。
お店自体が70年の歴史だから、あの器はどれくらい活躍しているんでしょう?(笑)
ふた昔前はらーめん本なんてなくて、グルメ本の一角に
らーめん店を紹介するコーナーがあったじゃないですか。
ああいうので、こちらの楕円形の器をよく目にしていました~。
こんばんはー!
創業70年はハンパないっすねー
ランチタイム100円引きなんて最高じゃないすいか。
でもすっぱいのは苦手><
makishi | 2015年6月1日 19:23makishimasさん、こんばんは。
こちら、全然今風じゃないんですけどね。
でも、オールドファンには知られたお店のはず。
このメニューじゃないのが100円引きの時に、ぜひ(笑)。






さぴお





らーめん店が林立する権之助坂の中でもおそらく最古参、
1945年創業の「田丸」さんにうかがってきました。
こちらへは、もうかれこれ20年ぶりくらい、3回目の訪問になります。
当時はもっと店内に威厳が感じられたものですが、
今では街の中華屋さんかラーメンショップのような雰囲気ですね(笑)。
カレーライスに使うような楕円形の器での<チャーシューメン>は今も健在です。
お昼の11時35分の到着で、先客2、後客1。
店先の黒板に、通常750円がランチタイムだけ100円引き、
と書かれていた表題のメニューを注文してみました。
<チャーシューメン>のチャーシューは大判で有名ですから、
それに葱が加わったメニューだろうと思ったのですが、違いました。
肩ロースのチャーシューは短冊切り。
しかも、辛くて酸っぱいメニューだったんですよ、これが。
店内のメニューには、ちゃんと写真付きであるじゃないですか…。
いや、でも、この酸辛は全然、悪くありません。
韓国唐辛子?と思える辛みはかなりトゲがあってナンですが、
ふんわり酸っぱい味わいがそれをカバーします。
ベースのスープは、鶏ガラと香味野菜とか、
そういうシンプルなやつでしょう。
歴史のあるお店なのに化調をダイレクトに感じない点が好ましいです。
水色の丼のB級っぽさに反して、
170グラムある中細の麺はわりとしっかり粉の感触があるタイプ。
斜めカットの葱はシャキシャキで、
短冊のチャーシューも多めに入っていました。
唐辛子の辛みがキツめのやつでしたので、
スープは7割を残してフィニッシュです。
配膳された時は、ケチらずに<チャーシューメン>800円を
注文するべきだったと思ったのですが、食べ終えてみると、
これで650円なら全然アリでしょう、と感じる1品じゃないですか。
各種の飲食店が凌ぎを削る場所で長年営業を続けられている、
その理由の一端がわかる久々の訪問になりました。