コメント
atomさん、こんばんは。
ほんとうは本日にでも訪問したかったのですが、地元の新店を優先してしまいました。
結果は、まちがいなくコチラの圧勝です(;^ω^)
今風なラーメンの仕上がりと、出身店から判断して、まずハズレはあり得ないと思っているので、
少し時間が経ってメニューが増えた頃に訪問しようかな。。
*ビールは随分と強気な値付けですね。。本当はあまり売りたくないのかな?
omuサン | 2015年6月14日 00:22omuさん こんばんは
地元のお店って妙な名前のお店ですかね。
ここは確かに外れはなさそうですけど、へんてこなものも出そうにありません。
生姜麺に期待しましょう。
atom | 2015年6月14日 16:08
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とある大学生のラーメン日記
NoonNoodle






一枚板のカウンター。最近の合板はよくできているのでわからないが、多分天然。調度品、什器、バーナーなどかなりお金がかかった作り。
生姜麺というのが食べたかったのだが、メインのラーメン系以外は×。首題のメニューをオーダー。
ほどなく配膳。ピンクのチャーシューが美しい。
スープ:鶏出汁醤油。昆布を感じる。かなり油多め。しょっぱさほどほど。
具:メンマ・筍・2種のチャーシュー多分、豚ロースと鴨。3枚づつ。九条ネギ。
麺:ツルツルバッツンの中細麺。自家製と思ったが、三河屋製麺のようだ。
総評:初期の弘流のようなオイリーなスープにキリッとした醤油。好き。具もメンマと別に筍があったり、2種のチャーシューも薄味で上品。
だが、自分はこの手の麺が苦手。支那そばや風のニュウメンのような食感。好きな方のほうが多いと思うが好みなので仕方ない。
「あそこどう?」と聞かれれば「おいしいよ」と答えるけど、「あそこのラーメン食べに行こうよ!」ってお店ではない。
ごちそうさま。
ビールは小瓶で500円とかなり高め。つとめ帰りにちょいと・・・とはいけないお値段。