コメント
どもです。
化調も使い方でしょうか。
でも、お腹がゴロゴロw
麺量も充分だしお得感が有りますね。
ピップ | 2015年6月21日 07:20おはようございますー。
課長でお腹ゴロゴロ!
なんて繊細なお腹なんでしょう!
しかしこれだけラーメンを食されてて
痩せるなんてっ!ほんっと!
うらやましー!
makishi | 2015年6月21日 09:06どうも~
こちらも移転後は中々・・。
今度は器も小さいのが常備されたようで(笑)
僕も絶対にここでは小でさらに麺少な目で行きたいです^_^
昼と夜でスープを変えているようですね。
確認したいですね~分からなくてもw
でも無課長の大勝軒も味わってみたいですね~
淡麗の醤油で食べるよりはこのように豚魚スープの方が
課長が入っていても感知は僕はしにくいんで旨ければ大歓迎。
右京 | 2015年6月21日 09:51コンニチハ〜
体重が落ちているのは心配ですね。 早めに検査してくださいね!
こちらは滝野川時代も行ったことはないんですが、
ラーメン小が出来たんですね。
それでも麺量は300gですか。(^^;; 具も充実してますし、
かなりコスパがいいんですね!
NORTH | 2015年6月21日 10:16こんにちは。
化調ありきでまいけるさんに足繁く通わせたお店とはさすがです。
昼夜で変わるスープ、連食してみたいです。
glucose | 2015年6月21日 12:11こんにちは。
店主さん素敵ですね。この店主さんあってのコチラのようですね。
おゆ | 2015年6月21日 20:24ピップさん、こんばんは。
こちらにうかがう時は、植木等の気持ちで行きます。
♪わかっちゃいるけど、やめられない♪
久しぶりに千駄ヶ谷「ホープ軒」も行ってみようかな~。
makishimasさん、こんばんは。
課長さんで、おなかゴロゴロ、はテキメンなんですよ(笑)。
この日は完食しちゃったから、なおさら、でした。
体重減ってるのは自分でも不思議です。
どこか悪いのかなあ?(苦笑)
右京さん、こんばんは。
丼の小さいの、常備されたようです。
ご主人が小さい丼で作っているのを見て、あれ?と思いましたから(笑)。
昼夜のスープは、変えている、のではなく
自然に変わってしまう、みたいですよ。
たぶんずっと炊き続けているのでしょう。
小鍋で温め直しとか、そういうんじゃなくて、もっと豪快な感じ(笑)。
そういうのが似合うらーめんに思えるんですよね。
もちろん、無化調ヴァージョンはほんとに食べてみたいです。
麺少なめで、ぜひ~。
North Coastさん、こんばんは。
体重落ちているの、ヤバいっすかね?
区から検診の案内は来ているのですが、毎年サボっちゃってます。
今年は行こうかな(苦笑)。
私、こちらがお気に入りなので他の「大勝軒」さんに行く気がしないんです。
機会があれば、ぜひ1度!
glucoseさん、こんばんは。
こちらは、さすが、最初の暖簾分けのお店、だけのことはあると思います。
今のご主人は2代目ですが、由緒ある味をしっかり堅守されている。
グルさんの感想も1度聞いてみたいお店です。
おゆさん、こんばんは。
こちらのご主人は魅力的な方なんですよ。
いつだったか、若いカップルの男子の方の「オレ来たよ」視線を
ちゃんと察知されて、お相手をされていました。
特に常連というわけじゃなさそうだったのですが(笑)。
新しいお店でもお客さんがついてらしてよかった~と思いました。


麺パイチン
久我衣

ぬれいえふ
HARI





「滝野川」さんにうかがいました。
2軒目でこちらはヴォリューム的にへヴィーなのですが、
最近なぜか体重が落ちているので、まあいっか、という感じです。
こちらは、化調なのに好き、と思える稀有なお店なんですよ。
午後2時の到着で、常時6割くらいの着席率。
いつもの<ラーメン>を券売機でプッシュしました。
以前の滝野川時代は、所用の通り道だったこともあって
週1とか月2のペースでうかがったことが3年はありました。
なので、高橋店主は私の舌を心得ていて"味薄め"で作ってくださっているようです。
食べている途中でいつも「どう? しょっぱくない?」と聞いてくださいます(笑)。
微妙に変わったのは、滝野川時代は<ラーメン>が750円だったのに対して
今のお店は<ラーメン(小)>700円と<ラーメン>800円に分かれたこと。
今回の<ラーメン(小)>は小ぶりな中華そばの丼で出されましたので、
滝野川時代よりも少し麺の量が減ったかも知れません。
まあ、それでも300グラムくらいのヴォリュームはあるわけですが。
滝野川時代のレビューで、昼と夜のスープの違いに言及したことがあります。
この日のスープは、夜のスープに近い内容でした。
最初に節系がしっかり伝わって、その後は豚骨が優勢。
トロッとした口当たりで、化調もダイレクトではありません。
私は、節系が(と同時に化調も)よりフレッシュな"昼のスープ"の方が好みですが、
それでも、もう安定した美味しさに箸が進みます。
中太の麺はしなやかでミッチリとした粉の感触に満ちていますし、
チャーシューは写真に見える下にあと2枚隠れています。
3枚がモモで、いちばん下のだけ肩ロース。
多めのメンマ、多めの刻み葱、チビ海苔にナルトで700円ですから
何も文句はありません。
終盤に卓上のおろしニンニクと酢の同時投入を楽しみ、
いつもはスープは残すのですが、この日は勢い余って完食。
おかげで家に帰る途中で化調由来のおなかゴロゴロが
きましたからトイレに寄りましたよ(苦笑)。
「店は綺麗になったけど、(厨房が)狭いからねー。
前の店の方が好きだねー」なんて言ってしまう高橋店主は
なんて正直な方なのでしょう。
そんなご主人の味をいただきに、私はまたこちらに足を運ぶのです。