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「つけ麺、大、700、野菜」@蓮爾 登戸店の写真7月4日、土曜日、午後2時過ぎに訪問。
一ヶ月ぶりの訪問。
これだけ来ていると、中毒とかそういうのはない。
味のシュミレーションをして、食らった気になれなくもない。
久地の店の方が魅力的だが、もう昼営業は終わり。
百合ケ丘はなくなったし。
道路の向こう側から、はら行列だ、外並びだ(^^;
団体よくるな、と思いながら、恨めしい赤信号。
そのあいだに、食べ終わった人が出てきて、列が半分位になった。
外待ちの列に、前3人。
あとから数人来た。
団体が少しいる、学生(^^;
雨が降ってきた、早々に中待ちしたいところ。
席は空いてきたが、中待ちの人は動かない、動かさない。
相変わらずのお二人でマイペースで切り盛り。
今日は、いきなり中待ちくらいかと思ったが。
中待ちの人たちが動き出したら、私まで着席できた。
しかし、ハスミの回転がよくなるなんて、考えられなかったが。
回転が良くなってからのほうが月日が長いかもしれない。

男子学生と二郎というのは、何割か必ずブームがやってくるようである。
上のお子もその絡みで二郎系にそのうち行きそうである。
なので、二郎の需要は、市場はかなり大きい。
この店も聞きつけてはやってきているようである。
なので、時々混んでいる?
いや、また混む時期になったのかもしれない。

席は、水のそば、水を求める人が多い。
水飲むと食いきれないよと思っている。
つけ麺は、ロットの先頭、他の人、お先に(^^;
辛くしたくなって、唐辛子をドバっといれた、もういっかい。
それでも、辛くならない、強烈な脂。
それにしても、凶暴麺である。
久しぶりに食らうと、なんという喰いもんである。
柔らかい箸を食っているような気にもなる。
こんなの他にないようなぁ、やっぱし。
豚さんは、柔らかい、これでもかと。
そして、獣臭さ、皆無、脂臭さも皆無。
動物性油を、本能で求めない私としては、ありがたい豚。
よくぞここまで、肉好きの人には物足りないかもしれない。
言うまでもありませんが、最初はうずらです。
何か汗が出てきた、何も熱くないが。
唐辛子で発汗しているようだ。
メガネを置いて食らった。
ただ、辛いとは思わなかった、感じなかったが。
後で、むせたとき、喉が痛かった。
辛いのが絡んだようだ。
ここの麺は、どかっと多めにとっていかないと、食いきれない。
味わっていると、もう食えない、そんな気がする。
最後は、多めにどさっと入れる。
これになんかかけて、まぜそば風もいいなと。
これで、脂くれとか言っちゃダメだよな。
そういえば、辛くしたいなら、ニンニクませばよかった。
700も頼まなければいいんだが。
このくらいは食えることを確認しておきたい。
そんなおっさん。
それでも、最後、汁にある残物を、蓮華で掬っていた。

おっさんは、週おきくらいにしておいたが、
月一くらいでちょうどいいかもしれない。
それから、700が上限かな(^^;

梅雨っぽくなってきたのか、
今朝は雨ではないが、洗濯物を外ということはない。
大雨でなければ、朝ランです。
昨日は降られたが、今日は降ってこなかった。
ランは疲れていなかったのか、ジムでも早めに走れた。
プールで足が動かなくなってきたが。
そして、またそのあと、筋トレのスタジオ。
他の人は、マジ、痩せたい人(^^;
こっちは、整理体操なので、負荷少なめ。
それでも、プロの話は、ためになる。
それを聞きに、ジムということは言えるだろうな。
それを聞かなければもったいないかも。

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