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コメント
KMです。
1000回目、おめでとうございます。
よく食べてますね(笑)。
運動されているので大丈夫なんですね。
これからも健康に気をつけて、活躍してください。
蓮爾のたまつけ豚入りは好きですね。
これはラーメン評論家が評価するには、偉大過ぎる気がします。
登戸一軒ですが、Local Foodと言っていい位よくできていると思います。
食べるたびに、食とは何か考えさせられます。
元は町田二郎の流れですが、二郎とは随分違う食べ物の気がします。
問題は、これを食べる体力が無くなってきていることでしょうか。
昨日は法事があり、所沢方面に出かけていました。
武蔵村山市にある家がが母方の本家みたいなものなんですが、従兄達とうどんのことで
随分盛り上がりました。
その家の前にいまや有名店となったうどん屋があり、凄い行列だそうです。
昔はうどんの製麺所で、お世話になっていたようです。
イベントの最後にうどんを作って〆るといのが、このあたりの習慣のようです。
〆た地粉のうどんを暖かい、肉を入れた汁でたべるのが、このあたりのやり方です。
武蔵野うどんの一種なんでしょうね。
どうも幼少から食べている、このうどんの影響が強い気がします。
KM | 2015年8月9日 08:50ご隠居、こんばんは コメありがとうございます。
スイマセン、食ってばっかりですね、特に先週(^^;
食事の総量の半分以上をここで食らったもが占めました。
いつもたくさん食べないとダメというわけでないという
大食いの人みたいになっています。
あと、未開の地でラー策しているのも欲を掻き立てることとなっております。
この店の偉大さというより存在感はすごいものがあるかと。
ここでの点数ではない、集う強者を惹きつけるものがそれ。
地粉うどんは、結構マイナーかと思います。
うどんといえば、さぬき、稲庭、あとはせいぜい加須。
それでも一帯のソウルフード、皆さん気がついていないのでは。
なんだかわからない地粉の魅力に引き寄せられてしまうんでしょうか?
という凶暴な存在感。
最近は、凶暴すぎて、月一くらいになりそうです。
それでも、2000本安打のときもここ行きたい。
そう願っております。
私も食える状態で、お店もがんばってほしいですね。
この理先輩 | 2015年8月9日 19:26
この理先輩
スージーのなのなQ
NoonNoodle

猫のブッキー
田畑 公崇





勝手にお祝いします。
千レビュー目だ、ばんざーいい(*^^)v
せんぼんさくらーよるにまどい♪、一人でもりあがろうー(o´Д`)=з
勝手に数えてみた、88人目の達成。
(目にとまった人スイマセン、スルーしてくださいm(_ _)m)。
節目はここに決めていた、というかここになった。
最近、ひと月おきに訪れている。
こちらのレビュー3桁というのもあるが、それは先になりそうである。
お盆休みの前、11日に限定をやるらしい、昼間。
でも平日である、お盆休みの人多いのかな?私は行けない。
ジムの後向かいます。
朝ラン、ジムランでハーフ、1キロ以上泳いで、
あと筋トレと筋トレのスタジオ、さらにサウナも入りました。
本日、初の食事。
なんか空いている、すぐに着席できた。
厨房はいつものお二人。
メモリアルは、たまつけにした。
給水器付近に座る。
待っているあいだに、学生くんたちがやってきて、待ちが出来ていた。
タイミングである、帰りには待ちなしだった。
いつもより調理時間がかかっている気がした。
つけ麺がロッドと先頭に出てくるのはいつもと同じ。
さて、うずらから行きます。
と、正直、ワクワク食べる気持ちはないのである。
一瞬、飽きたなぁ、くらい思った。
ウズラはあましょっぱくて旨かった。
まだ、お酒が飲めた頃に、このうずら20個くらいで、
ビールをガブガブ飲みたかった。
ここのうすらと比較するのは、スモジ。
どっちが旨いかなんで、どっちでもいいや。
セットで売ってください(^^;
今回は、いつものたまつけをよく観察して?みた。
そうかこんな食いもんだったかと。
凶暴麺、割り箸のようだと言われている。
が、気合の入ったうどん?一時は断面が正方形に近かった時もあった。
そんなことはない。
比較で言うと、新代田の二郎、お団子麺である。
もちっとはしていない、それと比較すると、ひたすらオーションの塊であることがわかる。
弾力はそれほどないので(そう思ったのです)、凶暴と言われるのかもしれない。
野菜は、熱々で出てきますが、火傷するほどでない。
ここのお店、汁無し以外は、火傷しそうな熱さで出てくることはない。
野菜、そのままで食らっても食える。
ゆでただけの、もやしとキャベツの芯の方。
こういうのがうまいというのは、年寄りに近づいた証拠か。
今回は、ちと醤油をかけてみた。
野菜に水分が多いので、しょっぺということはない。
汁は、魚粉たっぷり、よく溶けている。
魚粉って、溶かさないで出す店多いよね。
溶かすから、うどんの汁になってしまんだろう。
お肉は、とてつもなく汁がしみている角煮。
これは、さんこまとの最大の違い。
やわらかすぎるわけではない、そういうお肉もあるが。
動物性脂がそれほど得意でないモノにとっては、
筋なく、好きな形に分解できる肉片はとても魅力的だ。
この肉は、ラーメンとつけ麺で味が違う。
つけ麺に浸かると、汁の味になってしまう。
もともとそこそこの味がついているのである。
となると、汁が恐ろしく凶暴ということか。
しょっぱすぎる?そうでもないのだ。
こういうよくわからないところが、この店の魅力。
一部で、二郎がハスミの真似をしている(麺ね)という意見もある。
わかる気がする。
こんな辺境の地で?10年近く好き勝手やってれば噂にもなるだろう。
辺境の剣士(^^;
そいつに会いに、わざわざ来る方も少なくはない。
学生になった途端に二郎にハマる方たちは、絶えず発生するので、
この店は、混み続ける。
玉ねぎ、ただ刻んだだけである。
これを単独でくらうのは、年のせいかもしれない。
薬味は、単独で喰らわざるべからずかと。
ただ、しみじみ、ああ、結構甘味もあるんだなと、当然の辛味も。
混ざらって、この味である。
で、喰らい尽くしました。
700まだ食える。
写真を見て、ヨダレが出たら来るべし。
それが、このハスミである。
さて。
朝は、自分が起きたかった時間より、やや遅い。
5時過ぎから走りたいのだが。
そろそろ暑くなくなってきたとも言えなくもない。
朝方は、そう感じる。
薬師池のハスは、まだ咲いている、少しずつ咲いていて、
まだ咲く奴らがいるということ。
この店とは、関係ないが。
町田、おさふね、閉店したんだ(゚o゚;;
まぁ、飽きるほど食べたから、いいと言えばいいのだが。
お店はずーっと繁盛していたはずだが。
近隣の方々は残念がっているでしょうか(^^;
最後に行ったとき、店主さんいなかったような気がする。
お店流行っても、続けるということは大変なんだよね。
体が続かないというのがあるし。
前にも綴ったが、
私のうちも昔ラーメン屋(中華料理や)をやっていた。
流行ってはいたのだが、母が体がもたんということで、閉店したという。
父は、料理人なので。
お店は続けるだけで、大変なのである。
それにもかかわらず、ここで好きなことをほざいている私(^^;
こちらもなけなしの金で、精一杯頂いているというつもりで、
好きなことを言っている。