コメント
こんばんは〜♪
ウェイト!
のすたガールを待ちましょう!
Jガールも待っていたら出現しましたから、コチラもウェイトです。
ま、J-OBASNという噂もありますが、そこはご愛敬です。
人類兼麺類 | 2015年9月12日 20:14どうもです。
自分はのスたではカレーが定番なのですが、たまにはポン酢行ってみようかな~
のスたガールが作ってくれるならもうちょっと後に行った方がよさそうですね。
わた | 2015年9月12日 20:40はじめまして
何時も、レビューを参考にさせて頂いて頂いております。
個人的には、蒲田店にJK店員を切望しますw...
御疲れ様です。
移転されたんですね。
追撃いたします。
忍者信 | 2015年9月13日 05:02わたさん、まいどです!
> 自分はのスたではカレーが定番なのですが、たまにはポン酢行ってみようかな~
そう言えば、カレーは食べたことがないぞ...
だって値段があまりにも理不尽で...
> のスたガールが作ってくれるならもうちょっと後に行った方がよさそうですね。
ホールも辞めちゃうかもしれませんよ。
キュートなのでお早めにw
あかいら! | 2015年9月13日 16:16さん、はじめまして!
なんだかメッチャポン酢愛を感じるハンドルネームでw
> 個人的には、蒲田店にJK店員を切望しますw...
そして、あのシャイボーグ店主と一緒にやるんですか?!
殺伐と何かをw
今後とも、よろしくお願いします。
あかいら! | 2015年9月13日 16:18こんばんは~。
涼しくなってきたので、のスたガールの写真を
撮りに行ってきます!
プリティ | 2015年9月15日 23:29プリティさん、まいどです!
> 涼しくなってきたので、のスたガールの写真を
> 撮りに行ってきます!
是非是非!
厨房は撮影禁止と書いてありましたが、
のスたガールはOKかと!
ローアングルで、下から舐め上げるショットで何卒!w
あかいら! | 2015年9月19日 08:49こんばんは~。
突撃してきましたが、のスたガール、好みから思いっきり
外れてました。。
テンションサゲサゲッス!
プリティ | 2015年10月4日 02:20
あかいら!
RAMENOID

ぬれいえふ

pvs aka duff





移転された「麺屋のスた」へ。場所は大井町駅ほど近く品川道踏切のすぐ脇にお店はあります。アンダーグランドなお店だったハズなのに電車からもデカデカと見える看板。更には「この一杯に代役なし!」とかキャッチコピーまで付けちゃったりしております。大丈夫か?!
お店の前まで来ると、完全に開いていない真っ黒いシャッター。覗き込んでみると薄暗い上り階段。その正面には進入禁止のマークに「Staff Only」の文字が... そこで何気にアングラ感、人を寄せ付けない感が感じ取れますが。イヤイヤ、看板のキャッチコピーはちょっと調子こいちゃった感が否めませんw
階段を上がり、進入禁止の扉を正面に左手側に入口があります。チラッと見えた店員さん。「んっ?女子?!」なんと、のスたガールがお出迎えです。おっと~、そうじゃなくてもヲトコしか来ないお店でのスたガール?!っって思ったら、更にはのスたボーイも居るじゃないですか!そちらはちょっとボーイと呼ぶのははばかられる感じですが、なんとホールに2名の店員さんがいらっしゃいます。これは驚きです。
厨房には店主が、最初の頃のスた OSAKAでお見かけした店主ですかね?強面でのスたらしい店主です。皆さんお店の黒Tに黒キャップでカッチョイイ雰囲気です。食券は抗うこと無く「ポン酢」を購入。店員さんに渡すと「ニンニク入れますか?」とすかさずコールが入るので「お願いします。」とだけ答えました。
厨房は広いですねぇ~。厨房だけで前店舗よりも広いんじゃないですかね?その分エアコンの効きが悪くちょっと暑いです。「なのでもう少し涼しくなってからの方が美味しくポンズススれるかも知れません!」(※業務連絡→プリティさんw)。カウンター4席にテーブル8席と、これまた驚きの広さ!でも2人もホール要らないかも... イヤイヤ、もちろんのスたガールは必要ですがw
さて、程なくして普通にカウンター越しに店主より配膳された「ポン酢」。モヤシがピンピン跳ねてます。こんなにシャキってましたっけ?!まぁ、イイでしょう。頂きます。今度のお店はちゃんとレンゲが置かれております。更にはドンブリもオリジナルになってます!お金掛けてますなぁ~ あっ、レンゲはプラですw
先ずはスープを頂くと、旭ポンズは間違いありませんね!でも、スープは何気にコクライトな味わい、ちょっとジャンキー感が薄れたような... 駅チカと言う立地にちょっとジェネライズされてしまった感は否めません。ヤサイはモヤ率70%で、随分と浅茹ででヤケにシャキシャキで、ちょっと食べづらいです。程なくして麺を取り出します。中太平打強うねり麺は、パーフェクトなワシゴワ感。麺が短めで口に入れる時には暴れるので、口の周りにスープが飛びます。ヤサイもシャキシャキと暴れるので、またまたスープが飛びます。暴れます! ショバれます!
煮豚はヤサイの下に鎮座。柔らかくイイ感じですが、ボリューム感は大人しめ。これまたちょっとコジンマリしてしまった感は否めませんが、「ちょっと昔、悪してたから...」と言う雰囲気はしっかりと見え隠れしております。脂味はしっかりジャンキー感も醸しだしてくれます。しっかり完食。スープは流石完飲出来ませんが、レンゲのおかげと、お冷を自由にお代わりに行けるアクセスの良さで、ついついグビってしまいましたw ご馳走様です!
のスたボーイは、店主のオペレーションを取りこぼすこと無くガン見してましたから、間違いなく近々、のスたボーイが厨房に入り、のスたガールがホールで踊ることになるでしょう。そう言う意味ではオリジナルののスた強面店主の味わいは今だけかも知れませんので、今行くのがいいのか? いつかのスたガールが厨房に立つことを夢見て!w 再びご馳走様でした!