コメント
こんにちは〜〜
いやぁコレは美味しそうですね!
紅さんは、やまぐちの店主さんの修行先なので
気になっています。
レポ見たら、 行ってみたくなりましたよ。(^^)
NORTH | 2015年10月20日 12:18こんにちわ~
ラーメンから行かれたんですね~!
確かに辛さに弱い方には汗吹きまくりですよね~w
もちろん自分もかきましたが汁なしでビールも一緒だったので美味しく頂きました。
こちらのランダムな麺は大好きなんでまた行きたいと思ってます♪
バスの運転手 | 2015年10月20日 12:18こんにちわ~
紅は辛さ控えめで頂きましたよ!w
ワタクシにはソレでも十分な辛さでしたね~w
たく☆ | 2015年10月20日 14:45どもです。
辛そうで旨そうです。
一口目は注意が必要ですね。
と分かっていてもムセますw。
マフラーは大丈夫でしたでしょうか?
ピップ | 2015年10月20日 16:45こんにちは
かなでの紅は食べたことないんですよ。
美味しそうですねぇ~~。辛いのは比較的大丈夫なんですが翌日がねぇ~~^^;
mocopapa(S852) | 2015年10月20日 17:42こんにちは。
なろほどたしかにこの乱切り麺はほうとうを彷彿とさせますね。
辛系はその後数日後遺症を残すので要注意だす。
glucose | 2015年10月20日 17:54こんにちは
良い色してますね。
この系の麺ですと、持ち上げも良さそうですね。
でも、しっぱね注意ですね。
ももも | 2015年10月20日 18:20そうそう、国分寺の紅さんは未登山です。
火山系登山、良い表現ですよ~。硫黄の香りがしたりして。
こちらも乱切りなのかな。
mona2 | 2015年10月20日 18:22こんばんは!
これは見事な活火山ですね。
久しぶりに紅に染まりたくなってきましたよ(^^)
コウスケ(雑種;18歳) | 2015年10月20日 22:06ももたろうさん,どうもです。
府中でいただきましたが,私にはツボでした。
画を見ただけで食べたくてしかたない(笑)
RAMENOID | 2015年10月21日 05:47こんにちは〜。
コチラは一応、BM店ナンですが..
そんなに辛いんぢゃぁ私は無理ッポイですよ.. (´Д`|||)
でも...w
よっしーR | 2015年10月21日 12:44
ももたろう


ワキ汁背油濃いめで!
king-big






府中エリアの人気店「麺創研 かなで 紅-KURENAI-」の人気メニューですが、今年4月に姉妹店となる国分寺店がオープン。こちらもラー好きの同僚からレポートを貰っており、Google Mapsで調べたら府中の店より国分寺店の方が距離的に近いので、早番業務終了後 バイクに跨りアプローチ♪
14時チョイ前に現着。店舗前のスペースにバイクを停め、いざ入店
まずは食券を購入。注文率7割という人気No1メニューは、もちろんこちらも『紅らーめん』
辛さを示す3つの炎マークに、ちとビビりが入りますが レッツTRY!(苦笑)
店内の入りは約7割程度。若い学生サンや女性のお客サンの姿が多く見受けられます
清潔感のある店内は、奥行きのある広めの空間。スタイリッシュなステンレス製のカウンターが印象的です
厨房では、若いスタッフさん2人体制で切り盛り中。食券を渡してから約8分、黒い丼で登場デス
おぉ~!スープはまさに濃紅色(苦笑) 色合いから手強そうな感じ・・(^^;
記念撮影するのに、お箸で麺を引っ張り出し 箸先に付いたスープをペロリンチョ。。
「ゴフッ!」と、いきなり咽せかえるワタクシ・・(苦笑)
およよ、思い切り辛いじゃあーりませんかぁ〜(>人<;)
以前、挑んだ蒙古タンメンとイイ勝負の辛さで ちと焦りんぐ(汗)
辛系に思い切りヘタレなオイラですので、ここは慎重に攻めていきましょうww
ってコトで、まずはレンゲでスープを少しづつ啜り 喉を慣らします
麺上に小高く盛られた野菜は、シャキ感のあるモヤシとキャベツ、その回りを取り囲むようにバラ肉が陳列。豚骨ベースに鶏のモミジ等から取った動物系に、会津の天宝みそを合わせた濃厚味噌スープがベース
盛られた具材の上には、フライドオニオンや粒状のガーリックを加えた自家製のラー油が回されており、香ばしい辛味と円やかな濃厚辛味噌スープが噂の麺に絡みまくりで、啜るたびに辛味まくり。。w
慣れてくると辛さの中から野菜や肉の旨みが広がり、病みつきになる美味しさに巡り合えます♡
でも、油断して変なトコロに辛味が入り込むと咽かえるので要注意(苦笑)
その噂の麺ですが、これがなかなか面白い乱切り麺。ほうとうのようなピロピロとした幅広な部分と丸みを帯びた中細の部位がランダムに入り混じっており、多彩な食感が楽しめます♪
クーポン券でサービスして頂いた温玉を途中で混ぜ込むと、辛味の中にマイルドさが加わり後半戦に向けてラストスパート!
220gの麺量とたっぷりの具材、なかなか食べ応えがあって四苦八苦。。
頭皮の毛穴から噴き出す汗を、木綿のハンカチーフで拭いながら なんとか完食(^^;
次回の火山系登山は… しばらく未定デス(苦笑)
ごちそうさまでしたぁ~