アカンな~同好会さんの他のレビュー
コメント
こんちわ〜
登録&初レポお疲れ様です。
とみ田が大黒屋だった頃1〜2回、昼に行ったんだけど
もしかしたらつけ汁はあの時に近い味かもしれないです。
麺の量は並で300gでしたっけ?
kouhei | 2008年6月1日 16:50登録&初レポ乙です
なかなかええ店出来たね〜
早目に行かなアカン
ちゃんと下書き保存した方がええで〜ww
ジン1971 | 2008年6月1日 17:01こんばんわ〜
初日に行くとはさすがですな〜
それにしても楽しみな店が出来たもんだ
平井店の100円券なら持っているのだが、
やっぱ、千葉中央店に行くかな〜
Nori | 2008年6月1日 19:50kouheiさんまひど〜
つけ汁は、ひとことで言うと「リトルとみ田」やね〜w
kouheiさんの仰る通り、とみ田前の味に近いんやないかな〜、食べたことないけどwww
麺量は、秤で250gやったよ〜
ジンさんまひど〜
あの辺りは、豚骨,背脂地獄やから、存在的には貴重な店や思いますわ〜
早めに行って、「りっきいさんのら通見ました〜」って言ってくれや〜www
まぁそんなん言わんでも、券売機のそばに割引クーポンがあったっけな。
アカンな~同好会 | 2008年6月1日 21:28Noriさんまひど〜
平井店も素晴らしそうやけど、千葉店も美味しかったで〜
千葉店も、平井店に負けず劣らず大勢のお客さんがいらしてたけど、レポが少ないから哀しみのサッドネスやで〜
券売機周辺にクーポンつきチラシある思うから千葉店行ったってや〜w
アカンな~同好会 | 2008年6月1日 21:32tokoさんまひど〜
すべてが、リトルとみ田って印象やね〜
サービスチャーシューなんか冷たかったけど、中華蕎麦 とみ田さんみたいに温める工夫、凝らして欲しいな〜
コンコルド〜〜〜
アカンな~同好会 | 2008年6月3日 23:59こんばんは!
亀であります。
とみ田が近くにありながら中々行けない現状をカバー出来そうなお店ですね。
BMの上チャンスを作ります。
あんぐる亭 | 2008年6月8日 02:11あんぐる亭さんまひど〜
今日でサービス期間が終わりやから、明日からは待ち時間なく食べられる思うよ〜
サービス期間中は客が絶えんようやったけど、半年後はどうかな〜?
地元民としては頑張ってもらいたいですぉ〜
アカンな~同好会 | 2008年6月8日 18:31
アカンな~同好会

あたと_13号
木由
ふなっしーの恋人
もひめん





この日は、子供の運動会やってんけど、朝からあいにくの雨模様。
個人的に、楽しみにしとったこちらの新規開店にお邪魔させて貰うぉ〜
10時30分に、千葉中央部のオフィス街と飲み屋街の乱立する路地裏に、愛車フュラーリ(本田技研工業社製)を滑らせる。
降りしきる雨のせいか、並び客は未だおらんようやね〜
近くのコイパに駐車し、10時45分に店先を目視すると、数人の待ち客が確認でき、すかさずその列に接続しましたぉ〜
店の壁ガラスには、中華蕎麦 とみ田の富田さんのポスターがいっぱいに貼られている。
この店も富田さんのプロデュースやねんな〜
開店時間の11時には、20人強の行列が形成されとった。
暖簾をくぐり、入り口左手の券売機にてチケを購入し、店員に秘密の呪文を唱えるw
店内は、カウンター7席と手狭な感じはするが、スペースは広めにとられており、狭圧感(新語?)は感じへんね〜
厨房は、3名体制。
作業工程をみると、麺茹で担当の男性が、麺量を量り麺茹でを開始。
その間、弟?がつけ汁の器にカエシや酢などを入れ、スープを小分けしコンロにて温め開始。
麺茹での間、イケ麺は次のロット分の注文を兄?に確認し、次の麺を分配。
そして、茹であがった麺を水道水にさらし、次の麺茹でを開始。
弟?が、準備してある器にスープを入れ、麺締め,水切りを行う。
その間に接客担当の兄?が、器を電子レンジに入れ温める。
それぞれが手慣れた様子で、初日にしてはかなり高レベルのオペレーションを感じ取れたんよね〜
そして、注文から11分19秒917で、もりもりのつけ麺が、笑顔が眩しい兄?の手により、原ヘルス工業のF1×E尺のもとへ届けられた。
撮影会を終え、濃度良さげなつけ汁を一口、「旨いぉ〜〜〜」となるのは当たり前やよね〜
つけ汁は、豚さんと魚さんのバランスに長け、それなりに濃度,粘度を感じる逸品やね。
これくらいのドロドロ感は好きやね〜
おっ!千切りチャーシューもええ感じやな〜w
やけど、器全体を支配しとるんは、それやなくて口中、鼻腔に広がる甘酢の香りやね〜
甘酢が支配している言うても、豚さんや魚さんの濃度もしっかり出とるから、平べったい嫌味な甘さやないんよね〜
濃度の中の清々しさを見つけたって感じかな。
タイプ的には、とみ田さんのつけ汁と、東池系大勝のつけ汁の中間的な味わいのように思うたんよ〜
麺は、中太ストレート微ウェーヴ系。
麺屋 青山 本店さんの麺やけど、このつけ汁との相性は、なかなかええと思うたんよね〜
スープのドロドロ感もなかなかやけど、麺もようスープを拾ってくる感じやね〜
具は、つけ汁に沈むチャーシューがメインに、メンマ,海苔,ネギの標準的なチューニング。
チャーシューは、とみ田風なバラロールやけど、厚みはそれほどない。
でも、普通に美味しいw
メンマはつけ汁との相性ピッタリやね。
単体の食感もなかなかええね〜
海苔,ネギは普通やないんかな?
ネギはドロドロのしつこさを鎮める効果がある感じやね。
おっと、ナルトの存在を忘れとったがなw
あっ!という間に完食。
スープ割りを頼んだその瞬間に、柚子の風味を感じた。
遅いぉ〜www
手渡された割スープには、ネギがいっぱい追加されたが、ドロドロのつけ汁からサラサラのスープに変貌した今、それほどの必要性は感じへんかった。
味わい的には、豚さん魚さんのバランス系から、魚さんの味わいが強くなった感じやね。
割りスープを飲み干し、本当の完食完飲!
個人的には、とても好みのタイプのつけ麺やった。
心からの「ごちそうさまでしたぉ〜〜〜」を告げ、雨の中立ち塞がる行列をかき分ける。
オープン初日に雨というのは、いささか可哀相な気もするんやけど、長い目で見れば、地固まるやから縁起ええんよ〜
豚骨チェーン店が軒を連ねるこの地において、ラオタの好むラーメンのパイオニアとなり益々繁盛することを願ひますぉ〜〜〜