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12/5 お昼に訪問。 本日は某所でコンペの観戦です。その前に昼食のためにこちらへ伺いました。 屋号が変わってからは初の訪問になります。店内はカウンター席のみに変更されたようですね。 券売機で標記を購入し、ラーパス提示で通常100円の「味玉」をサービスしてもらうことにしました。お値段は780円です。昼なので「ニンニクなし」にしてもらいました。 席に置かれたこだわり書に書かれた屋号は独立前の名前になっていますが、知らない人には謎でしょうね。 丼!! デフォでも具沢山な豪華仕様です。 スープ豚骨を主体としたものが少なめに張られています。こちらのつけ麺とは異なり粘度は低くさらっとしている感じです。醤油の主張が強く、結構なショッパ系になっています。そして+BPでジャンク度はなかなか高いと言えます。 ネーミングの『黒』はマー油です。混ぜ合わせることにより、深みのあるコクと苦味が加わって引き締るように感じます。 麺は『超』が付くほどの極太麺です。噛み締めた瞬間には多少の弾力を感じるものの、その後は密度の高さが前面に押し出されるガッシリとした麺です。噛み応えがあり、非常にジャンクな印象になっています。普通盛りで300gと麺量もなかなかのもので、増量する際には注意が必要かと思われます。 具は蒸し鶏、チャーシュー、もやし、キャベツ、メンマ、チーズ、温玉、そしてトッピング分の味玉といった感じです。 こちらの売りである低温調理された鶏は細切りにされたものがたっぷりと盛られています。まぜそばの具材としてはどうかと半信半疑でしたが、実際に味わってみると結構合っているようです。 小間チャーシューもゴロゴロ投入されていますが、こちらは程好く歯応えを残したしっかりとした味付けになっています。 もやしとキャベツもたっぷりで小山を形成しているのが嬉しいところです。 味付けの一部とも言えるチーズ&温玉は、まぜまぜすることでまろやかかつ濃厚な味わいになります。さらに味玉を追加したので卵を食べ過ぎとも思えますが・・・。 価格設定はやや高めのようにも感じるものの、それを補って余りあるほどのボリュームによりCPは良好です。 まぜそばとしては王道なスタイルでしょうかね。
本日は某所でコンペの観戦です。その前に昼食のためにこちらへ伺いました。
屋号が変わってからは初の訪問になります。店内はカウンター席のみに変更されたようですね。
券売機で標記を購入し、ラーパス提示で通常100円の「味玉」をサービスしてもらうことにしました。お値段は780円です。昼なので「ニンニクなし」にしてもらいました。
席に置かれたこだわり書に書かれた屋号は独立前の名前になっていますが、知らない人には謎でしょうね。
丼!!
デフォでも具沢山な豪華仕様です。
スープ豚骨を主体としたものが少なめに張られています。こちらのつけ麺とは異なり粘度は低くさらっとしている感じです。醤油の主張が強く、結構なショッパ系になっています。そして+BPでジャンク度はなかなか高いと言えます。
ネーミングの『黒』はマー油です。混ぜ合わせることにより、深みのあるコクと苦味が加わって引き締るように感じます。
麺は『超』が付くほどの極太麺です。噛み締めた瞬間には多少の弾力を感じるものの、その後は密度の高さが前面に押し出されるガッシリとした麺です。噛み応えがあり、非常にジャンクな印象になっています。普通盛りで300gと麺量もなかなかのもので、増量する際には注意が必要かと思われます。
具は蒸し鶏、チャーシュー、もやし、キャベツ、メンマ、チーズ、温玉、そしてトッピング分の味玉といった感じです。
こちらの売りである低温調理された鶏は細切りにされたものがたっぷりと盛られています。まぜそばの具材としてはどうかと半信半疑でしたが、実際に味わってみると結構合っているようです。
小間チャーシューもゴロゴロ投入されていますが、こちらは程好く歯応えを残したしっかりとした味付けになっています。
もやしとキャベツもたっぷりで小山を形成しているのが嬉しいところです。
味付けの一部とも言えるチーズ&温玉は、まぜまぜすることでまろやかかつ濃厚な味わいになります。さらに味玉を追加したので卵を食べ過ぎとも思えますが・・・。
価格設定はやや高めのようにも感じるものの、それを補って余りあるほどのボリュームによりCPは良好です。
まぜそばとしては王道なスタイルでしょうかね。