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「つけ麺、特盛」@つけめん 駒鉄の写真12月8日、火曜日、午後9時過ぎに訪問。
誰が呼んだか、またおまつけ麺。
名店と言われながら、システムを確立し、フランチャイズ化することで、
広まりすぎてしまった、豚骨魚介系つけ麺。
焼き石のTETSUといえば、文京区の辺鄙なところに有り。
という店であった。
旨いものを作り方をシステム化することにより、
多くの人がこの味を食べれるようになった。
TETSUという名は多く見かけるようになる。
とするとまたおまのジャンルに入ってしまった?
物珍しくないと、あまりありがたく思わなくなってしまう。
この店、井の頭線の電車からよく眺めていた。
本日、9時過ぎに井の頭線の各停に乗った。
井の頭線は、半分は急行で、始発の渋谷から乗る場合、ほぼ急行に乗れる。
今日は、タッチの差で行ってしまったのだ。
と、この店が浮かんだ、駒場東大前で降りればと。
行ってみたことのない店で、途中なら、時間かからなければと思った。
どうしようかとも思ったが、駒場東大前で降りてしまった。

さて、まさか混んでいないだろう。
店は、キャパがある。
真ん中に、この付近のジオラマが飾ってある。
鉄道模型のレイアウトかと思ったが、電車は動いていない。
この時間、店はそれほど混んでいなかった。
席に座ったあと、数人ずつの若者がやってきた。
と、見る間に行列(^^;
タッチの差である。
行列といっても、2組とか。
ただ、5人、10人でやってくるのだ。
そうここは、駒場東大前、東大の皆さん(^^;
東大の反対側の門には、千里眼がある。
ただ、駅はこっちだ。
ついでに、東大の方の話に耳を傾けてみた。
内容はともかく、なんか早口(^^;
言いたいことが、次から次へと頭に浮かぶんだろうか?
さらに、楽器を抱えていた。
そこだけ、うちにもいる女子大生と同じ。

券売機、メニューは豊富である。
ご飯類、つけ麺でない、中華そば、餃子もある。
激辛でございますというポップもあった。
惹かれたが、量が少なめ。
300までが大盛りで、選べるそうである。
特盛は500で、170円。
このあたりも、フランチャイズ(^^;

ホールが男性、厨房に男性二人。
皆さん、技量は高そうである。
ホールの方は、まぁよくできた接客である。
店として伝えることをなめらかに。
10分かからずにやってきた。

武蔵小杉の駅ナカで戴いたのが、多かったか。
正直、またおまだなぁと思って、それほど行かなかった。
時間がないとき、くらい(^^;
麺には、カイワレが少し、汁は多くない。
特盛なら、汁追加もらえそうだが、おかわりするとくどそうな気がする。
麺は、少しずつとって、江戸っ子のざるそばのように食べる。
汁は足りなそうである。
コシがあるというのか、よく洗われた堅い歯ごたえの麺。
硬茹でではない、加水率低いというのか。
汁は、ど粘度は高くない、ドロドロではない、豚骨魚介つけ麺。
甘さも抑えてあって、くどい感じではなかった。
このチェーンの中では、悪くないのではと。
点数を少し抑えました。
汁が足りなかった、最後汁に絡めて戴きました。
本当は、少し割ったほうが適当な味なんでしょうか?
点数の理由は、お肉です。
またおま系で、結構裏切られるお肉。
今回は、臭いとかそういうのはなかったですが、
味がよくわかんなかったなぁと。
汁の味にごまかされた感じ。
デフォで800円切っているというのは、
こういうところでごまかすのかなあと思った。
東大の人、ラーの方じゃないから、こんなんでもいいのでしょうね。
汁が、丼にこびりついてる程度だったが、
割を入れてみた。
割だけである。
これは、魚介だけの味がした、薄い出汁。
これは悪くなかった、昆布茶とは違うが、そんな感じ。
行って見たなぁという感想である。
みなさんのレポも、またオマですねとあるような。

こういうラーの人のことなんてほっておけば、
普通に美味しいつけ麺屋で済むはずです。
特色は(^^;ですが、
そんなことこだわる人は多くない。
私のように、外食の8割以上はラーメン、つけ麺というのでなければ。

備忘。
冷えてきましたが、今朝も走れました、ありがたや(^^;

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