コメント
どうもです。
京都でラーメンですか。しかも豚骨醤油。やはりネギは九条ネギなんですね。
でも京都でラーメンと言ったら、天天有、天一とかに代表される濃厚な鶏白湯だと
思ってるんですけど・・・これって古いんですかね?
佐世保バーガーってもしかしてロ○キ○トですか?
↓は私の投稿です。
UNIA。 | 2008年6月4日 14:27>さん
こんにちは。
>天天有、天一
こちらはこってり系に分類される京都ラーメンですねw
宝屋はあっさり系に分類される京都ラーメンです。
あっさりと言っても油分は多目ですので、天天有、天一に比べてあっさりだと言われているんだと思います(^_^;)
>ロ○キ○ト
まぁ、御察しの通りですw
どんぐり | 2008年6月4日 17:11おー!どんぐりさん、奇遇ですねぇ。
私もつい先日、コチラ宝屋 京都拉麺小路店に伺いましたよ。
しかも、お店を選んだ理由も一緒です...
でも、そのあと佐世保バーガーは食べなかったけど...
その辺が、ツワモノと一般人の違いなんだろうなぁ...w
あかいら! | 2008年6月4日 21:55
どんぐり
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まー

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本日は京都へ日帰り出張。
京都で過ごす時間があまり無いので、お手軽に行けるだろうと考えた京都駅ビル内にある京都拉麺小路へ。
まぁ、京都に来て家系とか札幌とかのラーメン食べても仕方ないだろうと考えて宝屋 京都拉麺小路店に行ってきました。
店外に設置されている食券機で宝ラーメンの食券を購入し、列に並びます。
列に並んでいる際、店員さんが食券を回収に来て「何名様ですか?」と聞かれ「1人ですw」とのやり取りがありましたw
待つこと5分後に店内に入ります。
カウンターの奥の席に着いてしばし待ちます。
待つこと大体3分後に注文した品が登場。
どんぶり、小さっ!
具は極薄のバラ肉チャーシュー3枚、メンマ、刻んだ九条ネギ、きくらげ、味玉半切れ。
京都のラーメンのチャーシューは薄いのがデフォらしいので、あんまり気にせずw
言葉を変えれば上品なチャーシューなんでしょうw
適度な味付があり…やっぱり薄いなぁとw
メンマはやや甘目の味付でコリっとした食感。
味玉は、味付というよりは玉子自体の旨さが光るかなと…この味玉は全体的に甘いんです。
九条ネギはたっぷり入っていて、瑞々しさも感じ、スープとの相性は良いです。
きくらげは…まぁこのスープとは合っているでしょう。
麺は細麺ストレート。
茹で加減は、普通かな。
旨味を感じる美味しい麺ですが、もう少し固めの茹で加減だと満足度が向上するようにも…。
スープとの馴染みは良いですね。
スープは豚骨醤油。
濃度的には薄めの部類なんですが、動物系の旨味・風味・コクがきちんと出ています。
動物系の程よい香りはありますが、嫌味な臭みは一切ないのは良いですね。
背脂が入っているので程よい甘味と融合された状態のスープです。
表面上の油の多さ、背脂に面食らうかも知れませんが、味わい自体は見た目と裏腹にあっさりとしていますよ。
あっという間にスープまで飲み干して完食。
ご馳走様です(^_^;)
もう少し、スープ・麺の量が多いと嬉しいかもしれません(^_^;)
この後…ネタとして佐世保バーガーを食べたのは内緒w