レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2015年12月24日18時頃訪問。今日は『麺屋 翔』久しぶりの月一限定らーめん・つけ麺の日。メニューは「冬の旨辛らーめん・つけ麺」。それと同じく限定の「旨辛飯」。会社を出て、開店時間18時の直前17:57に「麺屋 翔」到着。すでに第一陣の着席&店内待ちの入店が終わっていた。私は店外待ちの2番目だった。しばらくして入店でき、券売機で限定の「旨辛つけめん」と「旨辛飯」の食券を購入。すぐにカウンター席に座れ、従業員さんに食券を渡して注文。それからまたしばらくして運ばれてきた。麺は、少し太めでエッジの効いた少しこげ茶色の麺。具は、ピリカラもやし、ねぎ、豚角煮、赤玉(シビ辛)。つけ汁は、ラー油の浮いた豚鶏醤油系といったところか。つけ汁に麺を浸けて食べてみると、辛さの中に爽やかさがある。店主大橋さんのブログで「トマト辣油」を作ってみたという記載があったので、もしかしたらこの爽やかさはそのトマトから来ているのかも。この状態だと「旨辛」というほどの辛さではない。赤玉をつけ汁に溶かすと花椒(四川山椒)と唐辛子のからさが増して、いい具合にシビカラになる。辛さが足りない場合は、お願いすると赤玉を追加してくれるとのこと。私はメチャメチャシビカラも好きなので正直4個くらい赤玉を追加してもまったく大丈夫なくらいなのだけど、麺や具材・つけ汁の風味や味わいをより楽しむならば辛くしすぎず赤玉1個溶かしたくらいが丁度よいシビカラのように思えたので、赤玉の追加はしなかった。角煮が少し冷たかったのがちょっと残念ではあったけど、柔らかくてほどよい甘さでなかなか美味しかった。麺・具を食べ終わり、残ったつけ汁をスープ割りしてもらった。そのスープを飲みつつ、旨辛飯を食べた。完食。(^_^)
今日は『麺屋 翔』久しぶりの月一限定らーめん・つけ麺の日。
メニューは「冬の旨辛らーめん・つけ麺」。それと同じく限定の「旨辛飯」。
会社を出て、開店時間18時の直前17:57に「麺屋 翔」到着。
すでに第一陣の着席&店内待ちの入店が終わっていた。
私は店外待ちの2番目だった。
しばらくして入店でき、券売機で限定の「旨辛つけめん」と「旨辛飯」の食券を購入。
すぐにカウンター席に座れ、従業員さんに食券を渡して注文。
それからまたしばらくして運ばれてきた。
麺は、少し太めでエッジの効いた少しこげ茶色の麺。
具は、ピリカラもやし、ねぎ、豚角煮、赤玉(シビ辛)。
つけ汁は、ラー油の浮いた豚鶏醤油系といったところか。
つけ汁に麺を浸けて食べてみると、辛さの中に爽やかさがある。
店主大橋さんのブログで「トマト辣油」を作ってみたという記載があったので、もしかしたらこの爽やかさはそのトマトから来ているのかも。
この状態だと「旨辛」というほどの辛さではない。赤玉をつけ汁に溶かすと花椒(四川山椒)と唐辛子のからさが増して、いい具合にシビカラになる。
辛さが足りない場合は、お願いすると赤玉を追加してくれるとのこと。
私はメチャメチャシビカラも好きなので正直4個くらい赤玉を追加してもまったく大丈夫なくらいなのだけど、麺や具材・つけ汁の風味や味わいをより楽しむならば辛くしすぎず赤玉1個溶かしたくらいが丁度よいシビカラのように思えたので、赤玉の追加はしなかった。
角煮が少し冷たかったのがちょっと残念ではあったけど、柔らかくてほどよい甘さでなかなか美味しかった。
麺・具を食べ終わり、残ったつけ汁をスープ割りしてもらった。
そのスープを飲みつつ、旨辛飯を食べた。
完食。(^_^)