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「鶏白湯つけ麺、特盛」@つけ麺 大臣の写真1月27日水曜日、午後8時過ぎに訪問。
前回、同じ店?吉虎の三条式が気に入った。
こっちのほうがすいていると思ったので、こちらへ。
半分は埋まっている、スタッフ男性2名、ひとりは日本語でない人。
三条式というのはなかった、吉虎だけなのね。
これは食べたことないなと白湯を選んだが、前回食らっていたのだ。

さほど待たずにやってきた。
ここは、汁が一口目でとても印象に残るのが多い。
一発目で、うまああああい、と言ってしまう鶏出汁。
なにを使っているのだろう。
ややジャンキーなのは明らか。
鶏だけだったら、こんなはっきりした味は出ない。
鶏だなと感じる甘み、としつこくないが濃いしょっぱさが同居する。
麺は、歯ごたえはあるが、太くない麺。
汁は多くない、麺は少しずつつけて食らいます。
具は、ネギだのメンマだのが結構入っている。
具だくさんを感じさせる。
具で、麺を食らっても食らえる感じ。
肉は、鶏だのである、胸肉2切れ。
ネギがたくさん入っているのは、肉をごまかすため。
肉自体は、大した味はついていない。
棒棒鶏などにしてくらうのが良いのではないかというお肉。
正直、やや味気ない。
具の味がしつこいので、逆にいいのかもしれない。
こんな肉だから、800円という値段で特盛までかも。
もっとも、100円出すと、メガ盛ができる、2キロだそう。
そんなにはいらない。

麺が少なくなってきたので、ジャージャーを頼んでみた。
と、麺の皿をとり、ジャージャーを直接かけた。
正直、雑である、怒る人のほうが多いかもしれない。
それを、ジャージャーを逃さないように、汁丼に入れた。
鶏の汁は少しだけ残っている。
タケノコが目立つ、ややしょっぱめのジャージャー。
こいつが好きなのである。
これで、別の味で、麺を楽しむ。
ホントに悪くない。
ただ、やっている人は、今回は私以外見かけなかった。
割はもらわず。
汁も呑み込んだ。

備忘。
今朝は寝坊した走れず。
最近、乗り換えの渋谷と下北。
朝の時間人が少ないのをいいことに、走っている。
ランとは違うが、体幹を確認するには悪くない。
こんなことができるようになったのが有難い。
まだまだ、終業後ハイサイナラまでの道は遠そうである。
午後、目いっぱいヒトカラするのが小さな目途(^^ゞ
でも、ヒトカラはしているのだ。

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