なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「鷄白湯つけ麺、特盛」@つけ麺 大臣の写真12月3日、午後8時半前に訪問。
当たり前だが、気にいた店はあいだを開けずにまた行ってしまう。
昼時はかなり混雑するこの店。
渋谷はどこでもそうだろうが。
通りの向こうのやすべぇはこの時間でも並んでいる。
やすべぇは人気が再燃しているような気がするが、何かあったのかな?
そこそこお客がいたが、席は空いていた。
後半のジャージャートッピングがすっかり気に入った。
厨房は男性二人、一人は外国の方、前回も見かけた。
豆乳がきになったが、白湯にした。
さて、角に男性がいた、私と同時に出てきたが、小盛り。
婚の頼んでいない、特盛だふざけるなと言っていた。
追加があとから出てきた。
そうなんだろうが、スマホ見ながらくらっていた。
この方、店から追い出してもいいなじゃないかと一瞬思った。
昨今の様々な社会問題を考えると、金を払えばサービスを受けられる。
等しく受けられるというのはもうないかもとも思った。
受けられるべくモノがないと、金取られて終わりだろうと。
同じ客としてはそう思った。

こちらの着丼。
麺量はそんなに多くない。
ただ、この店の本物の特盛はいらない、2キロだということで。
白湯、鷄出汁なんだろうが、まぁ白い。
随分と鶏が入ってるようだ、胸肉。
一口食らって、あーーー旨いなぁ、とちょっとこころ踊ってしまった。
鷄、甘さとしょっぱさが同時に同居する。
いややや、うまいですなぁ。
別に、すごい丁寧な仕事しているわけでもないだろう?
鷄出汁の味の素見たいのがあるのかな。
正直、麺の茹で加減はいい加減かな。
ゆで方、雑かなとも思った。
それでも、この汁、私にはとーtっても美味しかった。
ネギが結構入っているので、鷄には良いかなと。
あと、柚子胡椒があれば、言うことない。

汁は、麺より先になくなりそうである。
ジャージャーにしてもらった。
ひき肉と、竹の子、この筍がたまらない。
このジャージャーに残った白湯を混ぜる。
別の味である。
これで、800円。
量、食えて、2度味。
大臣のこと、うまい店とはもてはやさないだろうが、
渋谷では、ありがたい存在となっている。
うまいし、量も食える。

スマホ見ながら食っているのもそうだが、
となりの方が残していた。
ガテン系。
一概には言えないが、教育の薄い人は、
食のマナーもないのかとも思った。
以前、凛で残した人もガテンだったような(^^;

備忘。
私を支えている朝ラン(^^;
とまでなっているか。
このクソ寒いのに、というほど寒くない今年。
が、この習慣でなんとか乗り切っていることは間違いない。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 8件

コメント

まだコメントがありません。