コメント
こんにちは
以前 一度だけお邪魔しましたが、麺はパッツンでしたね。
変えたんですね。鶏白湯煮干しにはざらぱつの麺の方がいいですよね。
mocopapa | 2016年2月9日 14:10続いてどうも~
とっても美しいビジュアルでしたね~!
自分もチャーはそんなに要らないから鶏団子がもうひとつ欲しかったです。
それに麺は煮干し系にはやはりパッツン麺が良かったですねw
芳醇な中華そばには合うのかも知れませんが?
バスの運転手 | 2016年2月9日 20:26続いてどうも
私が以前頂いた時はかなりパツパツな麺でしたので
麺自体か茹で時間を変えたのだと思います。
最近はしっとりシルキーな感じの麺を好む人が増えてきているとの事で
そちらに合わせ出るんでしょうかね?
麺’s | 2016年2月10日 07:20>モコパパさん
麺のパッツンが期待されたんですけど、それはかなり控えめでした。
あとのバスさんレビュでも言及されてますけど、変えてるんですかね。
>バスさん
この濃厚種のスープにはパッツン系でしょうと思いますが、
妙な常識なのでしょうかね。私はそっちの方が良いと思うのですが。
淡麗ならば、これでよいと思います。
>麺'sさん
シルキー麺は淡麗に合わせるってことでいいのかと思います。
その上で濃厚にシルキー麺を合わせたいお客がいるならば、もう選択してもらうようですよ。
私は、この濃厚にはパッツン系がいいです!
mona2 | 2016年2月14日 20:15
mona2
陽二郎
Rio_ramen
DON丸

ひぐま





話題のお店。先客で座席はいっぱいだけど、すぐにはけてカウンターに座れた。
ご主人は奥の方で仕事をなさっているので、入り口付近に座った私らはお話しできず。
「濃厚」とは何が濃厚なのか、券売機には「鶏パイタン×煮干し!!ビターな煮干し感」
と紹介されているので鶏が濃厚なのかなと判断。
トロリとしたスープは鶏白湯が濃厚、煮干しの量も半端なく多い。その煮干しのエグミも突出しており、そのエグミの感じが旨味につながる。ただ煮干しが強いだけじゃない。
そんで、隣のお友達の淡麗煮干しのスープを啜らせてもらったら、明らかに煮干しの質が違う。
てことで、目の前にいる男性店員さんに「濃厚あっさりの違いは鶏かと思ったら、煮干しも違いますよね」と質問。
奥の店主さんにお聞きしたかったけど、店員さんから「煮干しの種類と量が違います」と教えていただいた。どんな種類なのかも知りたいところだけど、煮干し濃厚です。
この手のスープは温いことがままありますが、これは熱い状態。
麺は加水率がやや低目程度の白い中細麺。
スープがトロトロなので絡むのはいいけど、パッツンとしそうでしないところが悩ましい。お友達に聞くと、麺か茹でを変えているのか以前はもっとパッツンしていたらしい。
村上朝日製麺っぽさは控えめ。
真空低温調理のチャーシューはピンク色で5枚ほど花弁風に配置。埼玉のお店のあのビジュアルに全体的に似ている。薄いチャーシューは熱々スープの上にあっても、配置の工夫からか変質していかない優れもの。私には量が多いかなと思う。
食感の広がりに玉ねぎと水菜。玉ねぎは辛味抜きで爽快さをもたらしザクザクとした噛みの愉悦あり。 あとは大ぶりの鶏つくねは軟骨入りで、これもコリコリ食感をもたらす。
好みの問題かと思うけど、麺がパッツン系の方がうれしいかなあと。それだけです。美味しかったです。