コメント
こんばんは。
蛤いいですね~
私も遠征の課題店にしてみようかな。
貝好きグルさんだったのですね(笑)
ちょっとお高めな感じもしますが、なかなか美味しそうです。
こちらは注目しています。
蛤は塩で味わってみたいですね〜
NORTH | 2016年2月23日 20:45こんばんは。
よし!
昼ですね!
休みの日に狙います。
こんばんはー
蛤がかなり良さそうですね
しかも無化調とは!
キング | 2016年2月23日 22:15こんばんは!
ココは彼の方が、東松山のJ系と感違いしたお店っすねm(_ _)m
貝好きもそうですが、味玉gluさんの本領もしっかり発揮されてますね♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年2月23日 22:18水戸からだとカナリ距離ありますよね。
ハマグリから鶏の旨味迄は判りますが、煮干しに乾物ですか!
醤油も食べてみます。
かくみや | 2016年2月23日 22:18どもです。
こちらの蛤、評判が良いですね。
これは食べてみたいです。
私とは逆の連食パターンでしょうか。
ピップ | 2016年2月23日 22:32こんばんは。
蛤には醤油が合いますよね~
これは食べてみたいですね~
kamepi- | 2016年2月23日 23:31とある方も美味しいとおっしゃっていて、行きたいなぁと
龍ヶ崎って遠いですよね~
運転手が元気になったら連れて行ってもらお♡
うまこ | 2016年2月23日 23:31glucoseさん,どうもです。
蛤の限定,グルさんにはツボでしょう。
>醤油の評判が良さげのようなので今回は醤油で。
両方いただきましたが,私は断然塩の方が好きでした。
蛤の際は塩で試そうと思います。
RAMENOID | 2016年2月24日 02:30こんばんは。
車で2時間かかるんですか?
それは遠い。
でも、だからこそ、出会えた満足感は大きいだろうと想像します。
私も無化調のハマグリを食べに行こうかな、幡ヶ谷に。
蛤始まりましたか!!
未訪のままメニューが増えてく!!早く行かなきゃ!
醤油派の自分ですが、貝類は塩でいただく傾向です☆
醤油が良さそうなので、訪問したとき悩みそうです。
tomokazu | 2016年2月24日 04:52毎度です~
この店のレポへのコメ入れが続きます。
中々行けないうちに、蛤も始まってしまいました。
貝好きとしくんも行かなきゃ~!
としくん | 2016年2月24日 08:25行った貝、じゃなくて(^^;; 甲斐がありましたね。
不如帰さんを彷彿とさせる雰囲気を感じます。
2.27のさんじさんですが、
14時頃まで仕事なので、微妙なんですよ ~_~;
おゆ | 2016年2月24日 10:19こんにちは♪
貝好きgluさんのおメガネにもかなった様ですね!
これは早く行かなくちゃ〜!あ、↑かぶった!
としさん一緒に行きましょうか(^-^)/
クーパー(退会) | 2016年2月24日 12:55どもですw
こちらまだ行けてないですね。
そんな遠くないので行きたいんですけど場所が。
taizoff(ダイエット中) | 2016年2月24日 18:21こんにちは。
限定も登場したのですね。
来月は行けると思います。
楽しみです。
ももも | 2016年2月24日 18:55こんばんわ~
いま、なんばちゃんのところにもコメントしたところですが、
蛤だと塩の方が美味しく食べれるんじゃ~?
と、思ったものの強すぎづバランスが良いようですね~♪
とっても美味しそうです!!
バスの運転手 | 2016年2月24日 21:05こんばんはぁ~
グルさん
>この日は早上がりできずに11時35分に脱出
これって普通に早いですよ(笑)
こちらも話題の新店ですね。
いやぁ~行きたい店だけが増え続ける現状をどう打破するか!
それが問題です。(笑)
mocopapa | 2016年2月24日 23:13どうも~
塩よりも醤油のほうが合う気配な蛤さんとは気になりますねぇ…
貝出汁好きな自分としてはぜひ体験してみたいところw
竜ヶ崎ですと千葉からアクセスしやすいのも魅力ですね~
ペンギン軍曹 | 2016年2月27日 09:57どもです
蛤かなり良さそうですね。私も機会を見て狙いたいと思います。
なんばさん | 2016年3月4日 13:53
glucose
らーめんじじぃ

hokyo
モンゴルマン






いつもの外勤、この日は早上がりできずに11時35分に脱出。
ただ午後からは特に予定は入っていないので課題のまま放置していた龍ヶ崎プチ遠征に向かいました。
龍ヶ崎は同じ茨城県内でありながら、水戸からは微妙に遠いところなのでまとまった時間が取れないと行けないところ。
車を走らせて13時50分お店着。
店前の駐車場は停められる台数は少なそうですが、ちょうど1台分空いていたので無事ピットイン。
自称貝好きgluさんなので、最近提供が始まった蛤醤油そば850円を味玉100円とともに券売機でポチリ。
タレは塩と醤油から選ぶことができますが、醤油の評判が良さげのようなので今回は醤油で。
店内はカウンター8席のみの作り。
入店時店内客4名でしたが、カウンター席の背後には中待合の丸椅子が並んでいるので、お昼時にはかなりの並びができているのかと思われます。
店内は白が基調、カウンターは木目で清潔感があります。
ご夫婦でしょうか、お二人でのオペを眺めながら10分足らずで着丼です。
スープの初動はは蛤の出汁がブワッとお口に広がってきます。
その後飲み進めると鶏と煮干、昆布などの乾物が加わったバランス系に変化してきます。
鶏は丸鶏使用かなと推定します。
卓上の醤油は柴沼醤油の小瓶なので、使われているのも柴沼醤油かと思われますが、かえしは強すぎず、単一の醤油ではなく複数の醤油を合わせているような味わい深い醤油です。
貝出汁をいただくときは素材の貝を味わうために通常は塩でいただくのですが、こちらの蛤はやはり醤油が良さげに思われます。
ガツンではなくじんわりとながらもしっかりと蛤の旨みが伝わってくるスープです。
もちろん無化調。
麺は低加水のストレート細麺。
硬めの茹で上がり。
噛み切るとパッツンと小気味よく切れるザラパツ一歩手前くらいの麺で、醤油清湯にはピッタンコ会う麺ですね。
麺量は150g程度で適度な分量。
菅野製麺製。
具材は刻み白ネギ、かいわれ、穂先メンマ、蛤身、チャーシュー、味玉、柚子皮です。
通常より短めの穂先メンマは数も多く味わいありますね。
視覚的にも鮮やかな柚子皮は多すぎず少なすぎずで爽やかさの味変を途中で加えてくれます。。
味玉は黄身はトロリ、白身も一部半熟で柔らか。
チャーシューはレアから浸しているうちに色調が変化してきます。
大ぶりの蛤2つは蛤そのものの味わいが身にしっかり残っていて食べたといった充実感があります。
店主さんに伺うと、こちらのメニューは1日20食限定とのことなので狙っている方は昼の部での訪問がよろしいかと。
お二人とも感じの良い方でお話ししていてもとても心地よい空間でした。
また伺いますね。
さて続いては伝説のあのお店へ・・・。