コメント
こんにちは。
感慨深いお店での一杯 良かったですね。
このまま続いてほしいですね。
おはようございます。
茨城のラーメンの火付け役にもなったお店ですね。
再開後は未訪問なので、伺いたいと思います。
大勝軒の歴史や系列といった事をマッタク知らないので、コチラがそんなお店とは思いもしませんでした。
そんで、昨日行って来ました(笑)
甘いつけ汁は苦手なので普通の中華そばにしましたが、沢山の挽肉の旨味が印象的で、ナカナカ良かったです。
かくみや | 2016年2月25日 09:22こんにちは。
両巨頭の出身元ですか。
大勝軒系はあまり好みではないんですが、
こちらは伺ってみたいですね〜
kamepi- | 2016年2月25日 09:35こんにちは
池袋の味と変わらないのいいですね!
有名な方々はこちらで修行されてたんですか
感慨深いですね
キング | 2016年2月25日 10:45こんにちは!
こちらのお店は10年以上前から時々行っていたのですが、
ヒストリックな意味を知ったのは数年前でした!
我が国のラーメンの歴史にとっては相当重要なお店と言っても過言ではないかもしれませんね
ひ~わん | 2016年2月25日 12:00初めてつけ麺を食べた時は、
なんで熱いつけ汁に冷たい麺を合わせるだろうと
不思議に思いましたが、山岸さんの言葉に納得した記憶があります。
それ以来、あつもりは極力しないようにしています。(^。^)
NORTH | 2016年2月25日 13:02毎度です~
伝説のお店、復活してよかったですね。
総本山は東池からこちらに移ったようなイメージがあります。
としくん | 2016年2月25日 13:20こんにちは。
池袋の味をしっかりと受け継いでいるみたいですね!突き抜ける感じはないですが、安心できる一杯食べてみたいです^^
poti | 2016年2月25日 15:13こんにちは
最近まで、つけ麺はほとんど食べなかったので大勝軒ってほとんど経験ないんです。
富田さんや坂本さんが修行したお店で有名ですよね。
一度は味わってみたいものです。
mocopapa | 2016年2月25日 16:12どもです。
一件目から近いんですよね。
伝統の味を守って欲しいかと。
有名店主さんがこちらで修行したことは意外に知られてなくて、逆に驚きました。
感慨深いお店です。
ピップ | 2016年2月25日 17:35glucoseさん,どうもです。
>池袋大勝軒直系
っていうのは,そう言えなくもないけどちょっと違うような……。
いわば,茨城大勝軒→こうじ 直営でしょうか。
何だか,店長が若くて店がうまく回せてないような噂も聞いてますが,とにかく再開はめでたい。
行ってみます。
RAMENOID | 2016年2月25日 19:34何故こちらを訪問なさったのかが、
よく分かりました。
これからも続けていただきたいお店ですね。
おゆ | 2016年2月25日 19:37こんばんは!
ココで、坂本さんと富田さんが修業されたんすか?
恥ずかしながら、知りませんでした…
てか、移転前の伝説の店に行かれたのは、すごいっすネ( ^ω^ )
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年2月25日 20:22こんばんわ~
東池袋系の大勝軒系はRBDに参加前にハマッてまして25軒以上は食べたと思いますが、
当時は、やはりつけ汁がぬるくなるのが嫌でつけ麺って食べた事がないんですよね~w
その後、もっとドロンジョ系を食べるようになって、つけ麺も食べるようになりましたが、
この手ならニンニク入れて食べたいですね~w(笑)
バスの運転手 | 2016年2月25日 21:14こちらの地域って県南のどのあたりなのかイマイチよくわからん地図音痴です
後にゆっくり調べてみます(^^)
今、こちらの系統を頂いたらどんな感想になるかなぁ
あらためて頂いてみたくなりました♪
うまこ | 2016年2月25日 22:21こんばんは❗
こちら、復活されたんですね~
一字、長期休暇?閉店したかと思ってました。
あひる会長 | 2016年2月26日 01:03こんばんは。
麺が綺麗に折りたたまれていて、
「大勝軒」よりは「とみ田」なヴィジュアルですね。
<もりそば>はどのお店でも甘いので、
もっぱら<ラーメン>注文になっている私です。
でも、これ見たら久々に滝野川の<もり野菜>、食べたくなりました!
復活したんですね〜!
たまには訪問してみたいと思います♪
太麺、美味そう☆
tomokazu | 2016年2月26日 05:30こんばんは.
県内のラオタなら一度は行かなきゃいけないお店ですね.
まだ私は行ったことがないです.反省します.
Paul | 2016年2月26日 21:15
glucose
ももも



hokyo





せっかく龍ヶ崎まで来たのだからと麺屋壱心さんから車で5分ほど移動して大勝軒佐貫店さんを14時20分初訪させていただきました。
駐車場が少し離れたところに5台分あるので店頭の張り紙で確認。
炒め野菜をトッピングしたかったのですが券売機には×印だったので、ノーマルのもりそば750円を券売機でポチリ。
店内はカウンター9席のみの作りで入店時には店内客4名。
厨房は奥にあるのでカウンターからは調理風景を見ることができないのが残念です。
壁には在りし日の山岸さんの写真が張り出されています。
シンプルなお店の作りも池袋のお店を思い出させてくれます。
なんてノスタルジックな思いにふけっていると10分ほどで着丼です。
丼は熱々でつけ汁が冷めないようにとの配慮が感じられますね。
ただ麺は温盛りではないので、どうしても最後の方はスープが温くなってきてしまいます。
温度低下も味変の一つとおっしゃっていた山岸さんの言葉が思い浮かびます。
つけ汁は甘辛酸のなかでは甘みを少し強めに感じるシャバ系豚骨魚介スープ。
ほんの僅かにちらほら見える一味も陰に隠れた存在ですがしっかりと役割を果たしてくれています。
店内POPのおすすめもあり、途中で酢を入れて味変すると甘さ控えめになってバランスのとれたつけ汁になってきます。
麺は断面角形のストレート太麺。
水〆は良好。
硬めの茹で上がりで個人的好み好み。
大勝軒らしさを感じられる麺です。
普通盛りなので麺量は200g。
具材はつけ皿にはなると、刻み葱、メンマ、挽肉少々。
麺皿のチャーシューは1枚のみと思ったら下にも2枚隠れていたので計3枚。
筋っぽくてパサついた硬いチャーシューですが、まあこれも「らしさ」かと。
卓上のおろしにんにくを入れたい衝動に駆られながらもじっと我慢。
最後はスープ割りをしてフィニッシュ。
移転前の池袋大勝軒でいただいたつけ麺と同じ味わいの一杯でした。
決して突き抜けることはありませんが、最近のトレンドとは一線を画したつけ麺の元祖。
支部長もつぶやいていましたが坂本さんも富田さんもここで修行されたかと思うと感慨深いものがあります。
いつまでも変わらないでいてほしいお店のひとつです。
ごちそうさまでした。