glucoseさんの他のレビュー
コメント
竹岡式ラーメンは食べたことないです。
100gのチャーシューとは凄いですね。
あっ!でも北柏でいつも食べてるかも(^^;;
NORTH | 2016年3月8日 21:56こんばんわ~
インパクトある一杯ですね~!
竹岡式は一度、割と近い東所沢に提供するお店があったのですが一度食べたら閉店しちゃったんですよねw
しかし、麺がオーションとは気になります♪
バスの運転手 | 2016年3月8日 22:08こんばんはー
大きなチャーシューですね~
アブリがあってホロトロで良い感じですね~
キング | 2016年3月8日 22:13こんばんは。
シンプルながら満足度高い一杯のようですね。
加えてこの豚。
食らいつきたかった。
こんぱんは。
神豚の名にふさわしい程の神豚!
すごいてすねヽ(゚∀゚)ノ!
こちらのお店は是非伺ってみたいです。
毎度です~
浅利、神豚から後者を選択するとは、流石お元気グルさん。
しかも大盛りで!
100gの神豚の重みを感じながら、食べてみたいものです。
としくん | 2016年3月8日 23:55こんばんは。
親方のところでも神豚提供ですか。
肉好きとしては、是非またやってほしいものです。
麺追加は、なんか得した気分になりますよね。
ももも | 2016年3月9日 00:06こんばんは~
竹岡式、限定とはいえ茨城にもあるんですね。
中央のバラチャーシューが圧巻です。
KJ7 | 2016年3月9日 00:47glucoseさん,どうもです。
竹岡式はけっこうやるところがありますが,本当に美味しいのは稀です。
チャーシューがまず決め手ですね。
これは素晴らしかったようで。
RAMENOID | 2016年3月9日 04:04こんばんは。
最近、自ら神と名乗るお店が増えているような(笑)。
麺は「山口や」なんですね。
茗荷谷の天然素材のお店でしか、意識して出会ったことがありません。
きっとそちら方面でもレアなのでは?
このチャーシュー、凄いですね〜☆
肉の旨みが染み出たスープも美味そうです♪
tomokazu | 2016年3月9日 04:53おはようございます。
神豚と言うだけあって、チャーシューが旨そうですね~
竹岡式のスープもシンプルえ美味しそうですよ。
kamepi- | 2016年3月9日 07:01竹岡式は未経験ですが、
確かチャーにつかうタレを
活用する方式でしたっけ?
このバラ、美味しそうですね。
山口やの麺、
かつていきつけであった煮干系の駒込の泰然も、
使っていた記憶があります。
おゆ | 2016年3月9日 08:20こんにちは。
神豚という名にふさわしい豚だったみたいですね!神豚という単語を聞くと二郎を思い出しますけど(笑)
poti | 2016年3月9日 12:30ツイッターを賑わしたメニューですね
竹岡式で突き抜けたものにあまり出会えていないのですが、
かなりの高評価ですね!
うまこ | 2016年3月9日 14:53こんばんは!
油多めのスッキリスープ、そそられますねェ〜
竹岡式は1度本場で味わいたいんだけど、中々チャンスに恵まれませんm(_ _)m
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年3月9日 20:04こんばんは!
これはほんとに神豚ですね~♪
麺も美味しそうです。
シンプルながらも満足度高い一杯っていいですよね。
麺’s | 2016年3月10日 00:46
glucose
glucose


ピップ






本日レギュラーの仕事は定刻に終了。
八角さんから浅利、神豚と2種の限定情報が入ってきていたので行ってみましょう。
てな感じでしばらく親方詣でをしていないなと思い立ち、八角さんに13時35分着。
2種類の限定メニューから神豚ラーメン800円の方を券売機でポチリ。
大盛り同料金なので大盛りでお願いしました。
レモン水がいつもながら爽やかですね。
店内客少しはけてきた時間帯なので親方と少し話しながら10分足らずで着丼です。
この限定メニューの基本は竹岡式なのでスープは醤油清湯。
竹岡式にしては比較的透明感のあるスープで、塩分濃度も高くはありません。
スープにはばら巻きチャーシューからの肉の旨みが染み出ていますね。
表面の厚めのラードによる保温効果は抜群です。
麺はオーション使用のストレート中細麺。
竹岡式ではありますが、乾麺ではなく生麺使用。
竹岡式の麺でオーション使用は珍しいのではないでしょうか。
加水率はやや低めでやや柔めの茹であがりながら途中でだれてしまうこともありません。
大盛りにしたので、別皿分と合わせて麺量は250g。
製麺所は昨年、つくば製麺から山口やに変更されたようです。
山口やの麺は、茗荷谷の自然素材のお店でも使われていますね。
具材は板海苔、チャーシュー、味玉、刻み玉ねぎとシンプルですが、竹岡式ではシンプルイズベストですよ。
刻み玉ねぎは竹岡式には必須アイテム。
厚さ1cmはあろうかとの肉厚のばら巻きチャーシューは100gで圧巻です。
醤油タレでじっくり長時間煮込まれているのでホロ柔。
表面にきれいな炙りが入っていて、醤油タレをより一層芳ばしくしてくれています。
まさに神豚の名にふさわしいチャーシューでした。
麺量間違えて170gで作ってしまい申し訳ないと、途中から別皿で提供された麺には青ネギと炙りチャーシューが1枚。
替玉的に残ったスープに入れて余韻を味わいます。
なんだか少し得した気分にさせていただきました。
いつものジャンクさを、あえて抑えた一杯、ごちそうさまでした。