なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「本枯節の塩そば(大盛)」@さくら木の写真一意奮闘と。

誉れ】と【鶏節白湯らーめん つけめん ガチヤ】がフュージョン。
長野の人気店【中華そば・つけそば さくら木】

まいど。
14時、先客5名、カウンターへ。
ほい、メニュー表だ。
レギュラーメニュー以外の1枚もあり。
「限定」なンだが、コノ日のは「海老のつけそば」でありんす。
鶏白湯ベースみたいなのでココはパス。
《本枯れの極上鰹節と鶏がら、羅臼昆布のスープ》が説明書き。
イッちゃったのは「本枯節の塩そば」ダ!
選べる嬉しいサービスから「大盛」る。
ンぢゃ、コールだ。
1周年記念の告知チラシをチラ見して待ちました。

11分ほどで「はい、お待たせしました!」と店員のオネェー。何度も同じコメントだが、店主の奥方。
ビジュアルは、拘りと色を出そうと努力を伺えるミタメ。
スープ、鶏ガラベースに魚介が効く。勿論、本枯れの鰹節に羅臼昆布が。塩ダレからは尖りを感じられる。全体的に出汁がガンガンと効いた力強いモノ。その為か塩分濃度もタカメだよ。
麺、細麺。緩やかなちぢれを描く若干平打ちっポイ自家製麺。
具材、穂先メンマ、豚チャーシュー3枚、鶏チャーシュー1枚、手毬麩、アイスプラント、刻みネギ、ユズ皮片。充実したラインナップである。
ラーメンの具材としては珍しいな、アイスプラントは。ウンと合うかというと「?」だが、目は楽しませてもらえるかも。
淡麗系と名乗るに恥じぬ味わいで、うまっ!

丼は何時から変わったのだろう、オリジナルに。

極上という言葉が目を引く。
凄い言葉だね。

毎度、具材で満足感も高まる。

で…

再訪は近いなッ≡≡

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 9件

コメント

まだコメントがありません。