コメント
こんにちは。
プチ遠征ですね。
挑戦されているメニューなんですね。
先日 スカイツリー近くの竹末さんに行ってきました。
やはり永ちゃんバリバリでした!
こんにちは。
フチってより、本格的な遠征に感じてしまいます(笑)
機会があればって狙っているお店なんですが・・・。チャンスがありません。
地元に支店が出来たばっかりの時に
お邪魔してきました。もうすっかり人気店です。
店主さんはもう帰ったようですね。
あらためて竹末TOKYO行ってみようと思います。
NORTH | 2016年3月25日 20:40こんばんわ~
自分も先日スカイツリー近くの「武末東京プレミアム」さんに行って満足でしたが、
こちらも、さすがのクオリティですね~♪
永ちゃん大好きなんでいつか栃木の本店もこちらも行ってみたいです♪
バスの運転手 | 2016年3月25日 20:53どうもです!
やはりここは味わってみたいですな~
いろんな意味で~
じゃい(停滞中) | 2016年3月25日 21:55下野市とはパワフルですね〜
初訪問でもレポがないもしくは限定から選択とは、
流石、副支部長です!
おゆ | 2016年3月25日 22:31どもです。
プチ遠征?
あの車は羽が生えているようで..
これは面白い連食ですね。
チャレンジングな一杯も含めて、限定メニューにも勢力的なのは嬉しいかと。
ピップ | 2016年3月25日 22:40こんばんは。
鮮魚系とはチャレンジしてますね~
スカイツリー近くの店は一度行って好印象だったので、
栃木県初訪問にこちらへ行ってみようかな~
kamepi- | 2016年3月25日 23:58こんばんはー
同店連食ですか~~
本店との味比べ、やりますね~
キング | 2016年3月26日 00:29glucoseさん,どうもです。
本店まではかなり距離があったんじゃないですか。
こちら,今はこんな創意あふれる限定を出してるんですね。
再訪せねば。
RAMENOID | 2016年3月26日 00:42こんばんは。
これは楽しい連食ですね。
東京スカイツリーの近くのお店にしか行ったことがないのですが、
こちらもやっぱり永ちゃんですか(笑)。
ブリはよほど上手に扱わないと、生臭くなっちゃいますよね。
チャレンジャーなメニューです♪
毎度です~
こんなオモロなメニューを出してるんですね。
武末連食とは、常人には考え付かないチャレンジです。
としくん | 2016年3月26日 06:36ブリの匂いを気にならない様に調理するのはサゾカシ大変でしょうね。
ひょっとして、鯛は匂い消し⁉︎
サイタマは果てし無く遠く感じるのに、宇都宮の南とか聞くとスグそこじゃん!
とか思ってしまうワタシです。
かくみや | 2016年3月26日 09:06こんにちは~
遠征お疲れさまです。レビュー拝読すると何気に行った感がありますが、結構距離ありますよね。
つけ麺であらかじめ香味油を混ぜてあるのは面白い試みですね。
蓮華に載った餡と言い、いろいろ楽しませてくれるお店です。
つけ汁に入っているブッロク状の鰤がおいしそうです。
以上、開幕戦を落とし、ご機嫌斜めなKJ7からでした。
KJ7 | 2016年3月26日 11:15こんにちは~
竹末連食遠征 お疲れ様です。
サクッと行っちゃうのは流石ですね。
こちらの限定面白いですね。私は鮮魚系は遠慮しますが。。。へたれなので。
mocopapa | 2016年3月26日 14:02こんにちは!
鯛と鰤の両方ですか〜♪
鮮魚系らーめんは大好きなので味わってみたいです。
あと我が家でも納豆チャーハンをよく作りますよ ^^
麺’s | 2016年3月26日 15:00どもですw
こちら行きたいですが、まずは押上方面から(^^)
taizoff(ダイエット中) | 2016年3月26日 18:58こんばんは。
遠征ご苦労様です。
栃木も近いようで遠かったり。
自分も竹末さんは、行ってみたいお店です。
ももも | 2016年3月26日 20:53こんばんは!
業務終了後この系列を連食すか?
さすが、羽の生えたカープ号ですねェ〜
鯛と鰤の餡掛け?
コレは、食べてみたいなァ( ^ω^ )
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年3月27日 00:41大きいレンゲが!!
こちらに餡と具材が入ってるんですね。
独創的ですね!
tomokazu | 2016年3月27日 04:05こんにちは。
仕事後のプチ遠征お疲れ様です!鰤と鯛の鮮魚系だと確かに鯛が隠れてしまいそうですし、鰤の臭みが出そうですが、そこは臭みも最小限に抑えられていてさすが!って感じですね。
poti | 2016年3月27日 13:17
glucose
みーこ
のあ
寝取られ君
二枚だニャー
野良犬





定期の金曜外勤、今日は(も?)早あがりの御許可をお姉さまからいただいたのでプチ遠征を。
以前からやってみたかった未訪の竹末さんの連食を敢行してみました。
まずは宇都宮の南、下野市の支店、竹末食堂さんから。
北関東道を疾走して12時15分着屋根付き駐車場に悠々と車を止めます。
入店時、店内客4名。
男性3名、女性2名でのオペレーション。
みなさん掛け声がよく出ていますね。
BGMはやはり永ちゃんがバリバリでかかっています。
メニューの基本的はこってりとあっさりの二本立てのようで、上がっているレビューもほとんどがあっさりとこってり2本の汁そば。
つけ麺は数えるほどで、まぜそばは1本も上がっていないですね。
限定の目立つ張り紙に惹かれてしまい、初訪ながら表記の限定を口頭注文しちゃいました。
まあデフォはこの後連食予定の本店さんでですね。
カウンター席の壁が高くて調理風景が良く見えないのがチト残念。
店内キョロキョロ見回しながら10分足らずで着丼です。
まずは麺を数本パクリ。
麺はあらかじめ香味油で和えられている加水率やや低めのツルツル丸型太麺。
食べていないのでわかりませんが、つけ麺と共通の麺と思われます。
若干水〆が強めの感もありますが許容範囲。
甘辛の餡との絡みも良好です。
具材がそれぞれ大きめなのでまぜまぜするのは大変です。
麺量250g。
つけ汁の基本は粘度の低い鶏白湯。
鰤が表に出て、鯛は完全に隠れがちになってしまうのは仕方ないところでしょうか。
初動こそ多少の生臭さを感じましたが、途中からはほぼ気にならず
レンゲに乗った鰤と鯛のすり身からなると思われる餡からはほんのりとした甘みと酸味を感じます。
その他、つけ汁の方にも鰤と鯛の身がたくさん入っていて、どちらもたっぷりいただいたという満足感に浸れます。
具材は麺皿の上に乗せられたレンゲの中に針生姜、はじかみ、青ネギ、刻み玉ねぎ、鯛の身、鰤の身。
2種の生姜が鰤の生臭さを綺麗に消してくれています。
つけ汁中の中には鰤の身はカリッと香ばしく炙られていて、やはり生臭さをうまく消してくれています。
対照的に鯛の身は身が崩れない程度のふんわり具合で炙りは入っていません。
箸を入れると綺麗に身はほぐれますが、味わいは少ししょっぱめでした。
割りスープは別の丼での提供です。
透明な鶏油多めで、薄いかつをぶしが印象的な割りスープは鮮魚系のつけ汁を割るには最適でした。
退店時には10名くらいの外待ちが発生していたので人気の高さが伺われます。
ごちそうさまでした。
てなわけでここから移動して本店へGo!。
鮮魚系の中でも生臭さが目立ちやすい鰤と淡白な味わいの鯛をあえて混ぜそばとつけ麺で提供されたチャレンジャースピリットには敬意を表したいです。
こちら、まめに限定を出されているようなので、機会があればまた伺いますね。
ごちそうさまでした。