コメント
WEスト様
こんばんわ〜。
遅ればせながら自分も狢さんいってきましたw
まぜそばも気になったのですが、WEストさんのレビューで
なんか食べた気になったので、つけ麺を試しましたw
確かに立地など付加的要素は「鉄板」でしたねw
ほとんど同じ印象を持ちました^^
フリーダム | 2008年6月23日 22:59WEスト様
こんばんわ〜。
遅ればせながら自分も狢さんいってきましたw
まぜそばも気になったのですが、WEストさんのレビューで
なんか食べた気になったので、つけ麺を試しましたw
確かに立地など付加的要素は「鉄板」でしたねw
ほとんど同じ印象を持ちました^^
フリーダム | 2008年6月23日 22:59
実際に目の当たりにすると、つけ汁・麺のドンブリともにやや小さく、仮にこれを1食ですと言われたら悲しみに暮れることになるでしょう。
さて、麺を数本食べると、エッジのきいた旨い麺であることがわかります。コシがあり、瑞々しく小麦の風味も良い。欲を言えば、もう一回り太いほうが好みですが、先ほどのまぜそばの麺に比べれば遥かにこちらのほうが良いです。
つけ汁は豚骨魚介にカテゴライズされるもので、濃度はほどほど。どちらかというと調味料の味で食べさせるタイプという印象を持ちました。器・中身ともに熱々なのは良いことです。
つけ汁の中には生タマネギのみじん切り、チャーシューの角切り、メンマが入っていました。
そういえば、調理場にいくつかの小さな寸胴があり(おそらく常温で置かれています)、その中には出汁の寸胴、脂の寸胴(!)といったものがあり、返しと同じ感覚で扱われていました。これらは、オーダー毎に調合され、小鍋で温められます。和風系の出汁はこのやり方だと風味が飛ばなくてよいかもしれませんが、実際のつけ汁は出汁感があと一息だったので、どうなんでしょうね。
通し営業で、臨休なども恐らく無いタイプのお店でしょう。さらに、駅の真ん前。味は好みがあるでしょうが、付加的な要素は鉄板です。利用しやすいお店ですね。