レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
西武新宿線の所沢エリアは、月イチ程度、仕事で来訪しているが、なかなか「ここがお気に入り!」という目立ったお店が無いラーメン不毛の地というイメージがあったが、良く調べてみると、新宿エリアの人気店「五ノ神製作所」系のルーツとなっている小作の人気店「いつ樹」さん出身のご主人が、福生の「カッパ64」さんに続く2軒目を展開しているのが、こちらの「カッパハウス」さん(^^) なかなかのクオリティだと評判には聞いていたが、西武線の線路のすぐそばにあるお洒落でカフェのような外観のお店に、平日の12:00到着!一般的な醤油や塩のラーメンの提供は無く、メニュー構成は、とまとらーめん(750円)・シーフードらーめん(750円)・とまと味噌つけ麺(800円)を基本に、各+100で味玉・+200円でチャーシュー・+300円で全部入りと一風変わった品揃えをしており、入り口右手の券売機にて「シーフードらーめん」の食券を購入し、厨房前にあるカウンター席に着席(^^)先客の3名は実食中で、1人前を丁寧に調理してもらい、早めの時間で着丼! 海老の赤・野菜の緑・イカ&あさりの白が映えるビジュアルの一杯が到着すると、磯の香りはそれほど強くないがキレイな見た目のラーメンで、パラリと振られた粗挽き胡椒がアクセントになっており、スープをすすると濃厚な塩豚骨のパンチが効いていて、クリーミーさを感じるほどの濃厚さにシーフードっぱい爽やかさが加わって、珍しさを感じつつも計算された濃厚さを感じるバランスの良い仕上がりとなっていて、中太ストレート麺との絡みも良く、モチモチとした麺は食感の良い自家製麺で、麺量はそれほど多くないが具だくさんなのでボリューム感はあり(^^)具材は海老・イカ・あさり・キャベツ・もやし・青ネギがたっぷり盛られていて、干し海老を使用したオイルも印象深く、卓上調味料には「トマト系」に合わせてだろうか、黒胡椒のミル・タバスコ・一味唐辛子があり、胡椒を追加投入して美味しくスープも完飲したが、最後に丼の底に大量に溜まった黒胡椒が辛かった(>_<) 都内の繁華街にあってもおかしくない洒落た感じの店内は、カウンター席6席に2人卓×2、4人卓×2とゆったり広々とした空間で、従業員3名の手際も小気味良くスマートなオペレーションをしており、近くにあれば再来訪もアリの店舗だが、「醤油」や「味噌」の気分になる日は多いが、「トマト系」や「シーフード」がどうしても食べたい気分の日は、なかなか無い(>_<)
一般的な醤油や塩のラーメンの提供は無く、メニュー構成は、とまとらーめん(750円)・シーフードらーめん(750円)・とまと味噌つけ麺(800円)を基本に、各+100で味玉・+200円でチャーシュー・+300円で全部入りと一風変わった品揃えをしており、入り口右手の券売機にて「シーフードらーめん」の食券を購入し、厨房前にあるカウンター席に着席(^^)
先客の3名は実食中で、1人前を丁寧に調理してもらい、早めの時間で着丼! 海老の赤・野菜の緑・イカ&あさりの白が映えるビジュアルの一杯が到着すると、磯の香りはそれほど強くないがキレイな見た目のラーメンで、パラリと振られた粗挽き胡椒がアクセントになっており、スープをすすると濃厚な塩豚骨のパンチが効いていて、クリーミーさを感じるほどの濃厚さにシーフードっぱい爽やかさが加わって、珍しさを感じつつも計算された濃厚さを感じるバランスの良い仕上がりとなっていて、中太ストレート麺との絡みも良く、モチモチとした麺は食感の良い自家製麺で、麺量はそれほど多くないが具だくさんなのでボリューム感はあり(^^)
具材は海老・イカ・あさり・キャベツ・もやし・青ネギがたっぷり盛られていて、干し海老を使用したオイルも印象深く、卓上調味料には「トマト系」に合わせてだろうか、黒胡椒のミル・タバスコ・一味唐辛子があり、胡椒を追加投入して美味しくスープも完飲したが、最後に丼の底に大量に溜まった黒胡椒が辛かった(>_<)
都内の繁華街にあってもおかしくない洒落た感じの店内は、カウンター席6席に2人卓×2、4人卓×2とゆったり広々とした空間で、従業員3名の手際も小気味良くスマートなオペレーションをしており、近くにあれば再来訪もアリの店舗だが、「醤油」や「味噌」の気分になる日は多いが、「トマト系」や「シーフード」がどうしても食べたい気分の日は、なかなか無い(>_<)