コメント
つくば茜鶏は一燈でも使われている地鶏ですね。
飯田インスパイア系のつけ麺は好きですよ。(^。^)
昆布と鰹節というのがナイスです。
チャーシューは鶏オンリーですし
鶏節がつくのもいいですね〜〜♪
NORTH | 2016年4月22日 08:41こんにちは。
近場で美味しい所はいいですね~
オンリーワンがあって(´-ω-`)ウラヤマ~
こんにちは
本当に近くにこういうお店があって
幸せですね!
鶏の使い方が絶妙なんでしょうね
キング | 2016年4月22日 09:14おはようございます。
微妙な違いが楽しめると通っちゃいますね。
こんにちは。
これ限定メニューではないんですよね?デフォで地元の食材を使った最高の一杯を食べられるなんてすばらしいですね!こちら前回水戸出張行ったときに行こうと思ったんですが、定休だったんですよね~
poti | 2016年4月22日 09:43続いてどうも~
鶏を使った端麗のつけ汁に綺麗に盛られた麺が美味しそうですね~♪
小麦感ある麺をズバズバ~って啜りたいです!!
バスの運転手 | 2016年4月22日 10:47久方ぶりに出ましたね、脱兎(笑)
鶏の使い手によるオンリーワンな鶏まみれの1杯、美味しそうですね。
地元の鶏を使っているところも良いですね。
おゆ | 2016年4月22日 11:57金曜日のお昼で外待ち7人ですか⁉︎
凄い人気ですね〜
店内広いし、回転が良いのでコチラでの待ちは苦にならないどころかワクワクタイムですよね。
コチラの茜鶏は汁そばよりも付けの方が好きかも。
また食べたいです。
かくみや | 2016年4月22日 17:18毎度です~
やはりこちらは鶏>魚介で食べたいですね。
そろそろ連休の計画をたてないと!
としくん | 2016年4月22日 17:54こんばんは。
鶏の旨味がブワッとくるつけ汁が旨そうですね〜
1度食べに伺いたいです〜
kamepi- | 2016年4月22日 18:09どもです。
三回目のレビューでしたか。
麺側に昆布を使うのはよく見ますが、節も使っているのは、元祖の飯田商店しか知りません。
水戸が遠くなって残念。。。
ピップ | 2016年4月22日 20:08こんばんわ~
良さそうな一杯ですね~♪
別皿のチャーは、ビールのアテとして頂きたいですわ~w
たく☆ | 2016年4月22日 23:26こんばんは.
こちらしばらくご無沙汰してます.相変わらずクオリティ高そうですね.
少し余裕が出て来たので水戸のお店も行ってみたいと思ってます.
Paul | 2016年4月22日 23:57どもですw
近場にあるのは羨ましい。
taizoff(ダイエット中) | 2016年4月23日 01:06こんばんは。
う~ん、これは美味しそうですね。
あかね鶏は、淡泊なのがイイところ、と認識しているのですが。
それでもググッと鶏というのは、素材の量が豊富なんだと思います。
これ美味いですよね〜!
レビ拝見したら食べたくなりました!!
tomokazu | 2016年4月23日 05:54こんにちは~
盛り付けにセンスを感じる一杯です。
特に麺がおいしそうですね。具材や様々な薬味一杯の料理として飽きを感じさせない工夫がされているようで。
こちらはどのメニューも素材にこだわりを感じ、何度となく通いたくなる様なお店ですよね。
KJ7 | 2016年4月23日 10:58こんにちは
これ食べてみたいですね。
水戸のラーメン祭りの後に計画したいですね。
先崎も行きたいし。。。あそこもここも
どうしましょう(笑)
mocopapa | 2016年4月23日 12:26glucoseさん,どうもです。
鶏節を使ってるんですね。
一時話題となりましたが,結局上手い使い方を見つけられず,放棄した店が多いのですが。
飯田商店風の麺側に昆布水を張るスタイルは,シャバつけには最適だと思います。
冷たくなり過ぎないようにしているのもいいですね。
RAMENOID | 2016年4月24日 06:18どうも〜
最近は清湯のつけ麺がかなりレベルアップしてますよね〜
こちらのも凄い魅力的で、早めに頂きたいところ…
ペンギン軍曹 | 2016年4月25日 12:21どうもです!
うまく整えられていますな~
なかなか再訪はできないだけにもどかしい~
じゃい(停滞中) | 2016年4月25日 23:28
glucose


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DMAX






定期の外勤を終えていつものごとく脱兎のごとく昼ラーメンへ。
ここのところその後のお仕事が詰まっていることが多いので水戸市内の近場で活動します。
てなわけで龍のひげさんに開店前の11時25分到着し外待ち7人に接続。
11時30分の定刻に暖簾がかかり入店。
つくば茜鷄アゴダシ肉つけそば味玉つき930円、肉増し100円を券売機でポチり。
無料のゆかり味の俵むすびを1つ小皿にとってテーブル席に着席。
10分ほどで着丼です。
スープの基本はシャバ系の醤油清湯。
いつもながらつけ汁は鶏感満載。
最初から最後まで鶏がブワッと感じ続けることができるのは私の知りうる限りでは龍のひげさんがオンリーワン。
かといって鶏の臭みは微塵も感じられないのがこちらの素晴らしいところです。
以前使われていた奥久慈軍鶏に勝るとも劣らないようにこのつくば茜鶏からもこれほど鶏の旨みを引き出されるのは流石鶏の使い手です。
アゴ出汁の方は今回は下支え的な存在に徹しています。
塩分濃度も適度でとてもいただきやすいつけ汁です。
麺皿には昆布と鰹出汁がひかれているのもこちらのスタイル。
今ではあちこちのお店でもみられるようになりましたね。
麺はストレートの細麺。
温盛ではありませんが、ほんのり温かい感触です。
茹で上がりはジャストで歯切れは少しむにゅっとした食感。
小麦感は半端でなくしっかり伝わってきますね。
食べ終えた後も半日はお口の中に小麦感のが残っていました。
もちろん店内で作られた自家製麺。
具材は麺皿に白髪ねぎ、かいわれ、柚子皮、板のり、穂先メンマ、味玉。
麺の上にさりげなく飾られた短冊切りの柚子皮は視覚的にも爽やかさを高めてくれます。
つけ汁には短冊状に切られた鶏チャーシュー。
増した鷄は醤油の下味がついたものがさらに加わった2種類。
増した別皿のチャーシューは半分はそのままでいただいて、残り半分はつけ汁につけていただきます。
醤油の下味のついた鶏は車の運転でなければ直接いただいてビールのあてにしたかったです。
薬味は別皿に鷄節、青唐辛子、生姜、白胡麻。
鶏節はみためは鰹節的で他ではみない存在。
チャーシューに比べると鶏の香り、味わいは強く出してはいません。
青唐辛子、生姜、胡麻も同様に鶏の下支え的な存在でした。
つくば茜鶏つけのレビューは今回で3回目になります。
主役は鶏であることに変わりはないのですが、その都度微妙な違いを感じ取ることができます。
もちろんまた伺います。
ごちそうさまでした。