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6月24日(水)19:30頃、初訪。 先客4名。ときわ台で一杯ひっかけた後、〆のラーメンとして突撃。諸先輩方のレビューで、かなりのアブラとの情報。〆のラーメンとしては、若干戸惑いもあったが自分の好奇心に従った。カウンターで店主の一挙手一投足を凝視。ほぉーほぉーほぉー。ドンブリをお湯で温めておいて、麺を茹でて・・・おっと、お湯をこぼして・・・噂の醤油ダレを入れ・・・おぉーとっ!チャッチャッチャッ!背アブラを振り入れてる感じ。見た感じそれほど多く入ってない気はするが・・・ここでスープを入れ、麺を入れて箸で2回ばかりでんぐり返し。再び、チャッチャッチャッ!チャーシュー・メンマ・ねぎを乗せてフィニッシュ!「お待ちどうさま」見た目は、良く混ぜてないのでスープの色にムラがある。さて、お味の方は・・・こりゃあ、凄い!アブラーメンだ。ちょっとゆるいシチューのように、とろぉ〜っとしてる。かと言って濃厚って感じでもない。不健康な毒々しいアブラの甘みもそれほど感じない。同じ環七土佐っ子系の「じょっぱりラーメン」とはだいぶ違う。ちょっとかき混ぜてみた。スープの色が濃くなっても、味はそれほど濃くならない。テーブルに「しょうゆ」が置かれてる意味がわかった。しかし、大きめのチャーシューはうまい。見た目よりやわらかく、箸で簡単にほぐれるほど。味もしっかりついていて、チャーシューをおかずにごはんのように麺を食べる。これが、いいかも。しょうゆをちょびっと入れて、味に変化を・・・悪くないが、自分好みまで入れれば間違いなく高血圧に!胃袋に余裕はあったものの、このアブラ・・・見ているだけで込み上げてくる何かを感じてしまい完飲せず。ごちそうさまでした。通常、ラーメンの後はコーラかガリガリ君のソーダ味なのだが、この時ばかりは中国4000年のウーロン茶を欲してしまった。おかげで、胃にモタれることなく快適な朝を迎えることができた。
ときわ台で一杯ひっかけた後、〆のラーメンとして突撃。
諸先輩方のレビューで、かなりのアブラとの情報。
〆のラーメンとしては、若干戸惑いもあったが自分の好奇心に従った。
カウンターで店主の一挙手一投足を凝視。
ほぉーほぉーほぉー。
ドンブリをお湯で温めておいて、麺を茹でて・・・
おっと、お湯をこぼして・・・
噂の醤油ダレを入れ・・・
おぉーとっ!
チャッチャッチャッ!
背アブラを振り入れてる感じ。
見た感じそれほど多く入ってない気はするが・・・
ここでスープを入れ、麺を入れて箸で2回ばかりでんぐり返し。
再び、チャッチャッチャッ!
チャーシュー・メンマ・ねぎを乗せてフィニッシュ!
「お待ちどうさま」
見た目は、良く混ぜてないのでスープの色にムラがある。
さて、お味の方は・・・
こりゃあ、凄い!
アブラーメンだ。
ちょっとゆるいシチューのように、とろぉ〜っとしてる。
かと言って濃厚って感じでもない。
不健康な毒々しいアブラの甘みもそれほど感じない。
同じ環七土佐っ子系の「じょっぱりラーメン」とはだいぶ違う。
ちょっとかき混ぜてみた。
スープの色が濃くなっても、味はそれほど濃くならない。
テーブルに「しょうゆ」が置かれてる意味がわかった。
しかし、大きめのチャーシューはうまい。
見た目よりやわらかく、箸で簡単にほぐれるほど。
味もしっかりついていて、チャーシューをおかずにごはんのように麺を食べる。
これが、いいかも。
しょうゆをちょびっと入れて、味に変化を・・・
悪くないが、自分好みまで入れれば間違いなく高血圧に!
胃袋に余裕はあったものの、このアブラ・・・
見ているだけで込み上げてくる何かを感じてしまい完飲せず。
ごちそうさまでした。
通常、ラーメンの後はコーラかガリガリ君のソーダ味なのだが、この時ばかりは
中国4000年のウーロン茶を欲してしまった。
おかげで、胃にモタれることなく快適な朝を迎えることができた。