コメント
こんばんは。
塩系に梅肉って合いますよねー!
自分なら梅肉を乗せるのに使ってる紫蘇も自分でちぎってつけ汁に入れちゃいます(^^)
酒乱 | 2016年6月14日 22:31酒乱さん、こんにちは!
大葉かと思いました。紫蘇なんですね。ちぎった方が風味が増しそうですね。
そのままつけ汁に浸して食べてしまいましたが、梅肉の酸味の方が強いので
味わい的にはあまり目立ちませんでした。
塩に梅肉はいいですよね。
なまえ | 2016年6月16日 08:40あ、大葉と紫蘇って同じですよ。
青紫蘇のことを大葉とも言います(^^)
酒乱 | 2016年6月16日 22:24酒乱さん、おはようございます!
ご指摘ありがとうございます。勉強になります。
なまえ | 2016年6月17日 08:11
なまえ
nga
ぴーえむ


あきら@AMR管理人





男性2名で切り盛り。券売機はなく以前から気になっていた標記を注文。
塩ラーメンは鶏・豚の動物系に鯖・鰹などの魚介を合わせたWスープだそうで、つけ麺も恐らく同じベースのものと思われる。軽い濁りがあるが基本清湯で、前述の出汁のコクはバランス良く、切れのある塩だれがきっちりそれらをまとめ上げている。つけ汁には厚みがあり清湯でも物足らなさはない。油脂感低く、口当たりはすっきり。途中で麺皿にトッピされた大きい梅肉を投入すると、さわやかな酸味が加わりなかなかおいしい。
ほぼストレートの太麺は、密度を感じさせながらも、強めの腰があり、ギュムギュムと噛みしめるような食感。つるつるした麺肌で、つけ汁はさらりとしているため、絡みはもう一つ。麺量は並みで240g。
具は、刻み葱、刻み焦がしネギ、ほうれん草と小松菜(?)の茎、メンマは箸休め、中厚のチャーシューは脂身が少しついた部位で、適度に歯ごたえを残したもの。味付けは薄めで肉自体の味わいを楽しめる。麺皿に大葉と梅肉。
驚くようなものはないが、期待通りのさっぱりした旨みを味わえる一杯で暑い日にはちょうど良かった。