コメント
こんにちは。
そんな時間でもやはり麺活なんですね(^^;;
幸楽苑さんは入ったことがないので 、一度は入ってみたいです(;∀;)
以前おとうとが水戸に住んでいた頃チョット寄りましたが。
6号のお店だったかなぁ⁇
中華そば以外のメニューは以外と安くないんですよね。
かくみや | 2016年6月18日 09:28こんにちは~
高萩に単身していたころに、幸楽苑さんは何度も伺いました。なにせ、当時、僕が帰れる時間帯には幸楽苑さんとすき家くらいしかなかったもので・・・。でも印象にはあまり残っていません。
ここは多加水麺を推しているのはよくわかりますが、多少のアレンジは欲しいところですよね。
KJ7 | 2016年6月18日 10:18こんにちは~
嫌いじゃないですけどね!
最後の女性店員さんで全てはOKですかねw
大盛りならもう少し麺量欲しい!
makishi | 2016年6月18日 10:34こんにちは
基本、こちら接客良いですよね
子供にも優しいお店ですし
ファミリー層にも優しいですよね!
大盛無料は良いですね!
キング | 2016年6月18日 11:11こんにちは。
優しい店員さんで良かったですね♪幸楽苑は意外と行きやすいところになくて、あまり使わないんですが、よく使ってる日○屋と比べてみたいな~ってたまに思ってます。
poti | 2016年6月18日 11:13こんにちは~
コスパは良さそうですが、内容的にはちょっと苦しそうですね・・・
やはり基本は「ファミリーで行ってもお財布にやさしい」的なところなのでしょうね~
ひ~わん | 2016年6月18日 11:43こんにちは。
安くて、早くて、素晴らしい接客。
「幸楽苑」の魅力ですね。
毎度です~
また渋いところに入られましたね。
駐車場でグルさんの車が浮いてたことでしょう(笑)
としくん | 2016年6月18日 14:12どもですw
その豚バラ、他店舗でいただきました(^^)
なかなか良かったです!
taizoff(ダイエット中) | 2016年6月18日 14:30昼飯抜きの出稼ぎ、お疲れ様でした。
こういう時は、背に腹はかえられぬ、ですね。
としさんのコメに一票(笑)
おゆ | 2016年6月18日 15:25こんばんは。
ついこの前、どうしてもビールが飲みたくなり入店しました。
餃子で一杯やって出てきてしまったんですが、餃子はイケましたよ。
今度はラーメンも食べてみます。
kamepi- | 2016年6月18日 17:42この前鎖系に行きましたけど、
やっぱり面白くないですね(笑)
NORTH | 2016年6月18日 20:19こんばんわ~
早くて安い!
それが幸楽苑ですよ。
作り直しの対応も好印象ですが、
まぁ初めから間違えなきゃイイだけの話ですけどね~w
たく☆ | 2016年6月18日 21:54こんばんは.
2分で作れるんですね.さすが幸楽苑.
店員さんの対応が良いのも幸楽苑らしくていいですね.
Paul | 2016年6月18日 23:26こんばんは。
とんこつと考えると、割安感はあまり感じないですね。
メニューの件は、そのままでいいですよ。と
優しいグルさんの対応が素敵ですね。
ももも | 2016年6月19日 02:47こんばんは。
「日高屋」も、こちらも、いまだ未体験です(笑)。
空腹は何よりのごちそう、とはならなかったようで。
やっぱり、私は遠慮しておきます♪
とんこつスープの提供あるんですね!
こういう時間帯には重宝しますね。
tomokazu | 2016年6月19日 05:17glucoseさん,どうもです。
幸楽苑は行ってないなあ。
たぶんしばらく行かないでしょう。
RAMENOID | 2016年6月20日 06:49
glucose
glucose









レギュラーの仕事を終えた後、昼ご飯を食べる間もなく水戸市内を車で移動して出稼ぎ作業。
仕事が終わると時間は16時でお腹空き空きですよ。
てなわけで作業終了後、近くの幸楽苑さんに16時5分着。
こちらすっかりおなじみの鎖店なので中休みなんてありません。
入院時店内客4名。
カウンター席に着席してメニューを眺めます。
大盛り無料キャンペーンの言葉に惹かれてとんこつチャーシューめん637円を口頭注文。
ちなみにキャンペーン中なので108円お得とのことです。
5分ほどで着丼した一杯は「とんこつチャーシューめん」ではなくて「豚バラチャーシューめん」・・・。
目を点にしていたら「作り直しますので2分ほどお時間いただけますでしょうか?」と優しい女性店員さん。
私は自称気が弱いので「そのままでもいいですよ」と言ったのですが作り直してくれました。
その後本当に2分で着丼です。
スープは粘度低めながらも旨味は多少感じ取ることのできる豚骨スープ。
セントラルキッチン方式ゆえ、お店で炊かれたスープではないので、いわゆる豚骨臭は皆無ですし骨片もまったく入っていません。
スープ表面に浮かべられた白ゴマのからもほとんど風味は感じられず。
やはり豚骨では胡麻は擦って入れたいところです。
卓上アイテムで唯一入れられそうな薄紅色の豆板醤を入れてみましたがやはり味変には至りませんでした。
麺は終夜、味噌など他のメニューと共通と思われる多加水つるもち中細麺。
ここは豚骨なので、やはり低加水細麺でいただきたいところです。
大盛りとのことですが、麺量は多くは感じ取れず180g止まりかと。
具材は板海苔、メンマ、チャーシュー、辛し高菜。
チャーシューもデフォと共通と思われる豚バラ5枚と枚数は多いのですが、いかんせんペラペラで薄いですね。
豚骨なので、少なくても良いからキクラゲ入れて欲しいと思うのは贅沢でしょうか。
板海苔は小さくあっという間に食べ終えます。
小さめの平メンマは正直豚骨には似合いません。
高菜はソコソコ辛さがあってナイスなのでトッピングして入れることできるといいですね。
醤油、塩、味噌のついでに、お店の中にある材料で作られた感がぬぐえない一杯でした。
笑顔で丁寧に対応していただいた女性店員さんの印象はよかったですよ。
ごちそうさまでした。