コメント
こんばんは。
こちらは冷やしの煮干なのですね。
食べ終わってからの煮干感良いですね~
作り手の思いが長い時間 伝わるようですね~
こんばんはー
限定の残ってて良かったですね
煮干しの後味、余韻が良いですね!
キング | 2016年7月26日 21:40こんばんわ~
濃そうな色をしてますが、煮干しの負の部分は全く感じられないようですね。
窯焼きチャーシューも旨そうです!!
たく☆ | 2016年7月26日 22:17glucoseさん,どうもです。
やっぱり美味い煮干っていうのは,苦みやえぐみが旨味よりも前面に出ているやつじゃないと思います。
苦みやえぐみもあるのでしょうが,それを完全に上回る旨味が感じられるものが本物。
その点,この冷やしはすごかったですね。
2~3日後に私もレポします。
RAMENOID | 2016年7月26日 22:52こんばんは!
さすがのA店主でしたね!!
冷やし煮干しは一長一短ですから
付け焼刃ではできませんからね!
ナイスゲットおめでとうございます!
makishi | 2016年7月27日 00:02アニマルオフのひやにぼですか。
塩分濃度控えめなのもいいですね。
食後の余韻が凄いんですね。
NORTH | 2016年7月27日 05:57おはようございます。
ハイレベルな工夫された冷やし煮干しなんですね。
余韻を味わいたい。
おはようございます。
冷しでも煮干の負の部分を上手くコントロールしているんですね〜
私も前回、チャーシュー増しをしないで激しく後悔しました。
kamepi- | 2016年7月27日 08:00おはようございます。
熟練の技が光る、アニマルオフの、冷や煮干しとは、
ウズウズしちゃいますね。
窯焼きは増したいところですね。
おゆ | 2016年7月27日 09:02毎度です~
これは素晴らしかったようですね。
控えめカエシで煮干の良いところだけ堪能できそう。
ホント、こちらの限定は常に当たりで、
近ければ毎週通いますわな。
としくん | 2016年7月27日 09:24こんにちは。
煮干のいいところを堪能できそうな冷やしですね!仰る通り、ピュアな煮干しの冷やしってあまり見かけないので、これは食べてみたかったです。
poti | 2016年7月27日 11:06こんにちは。
良い部分だけを出来るだけ引き出してくれている感じですね。
使う煮干の種類や炊き方でも変わってきますよね。
冷やしで食べようと、冷蔵庫でスープを冷やすと、純煮干しでも
にこごりみたいにプルンプルンになります。
ももも | 2016年7月27日 11:32こんにちは
冷しの煮干しは 難しいと思うんですが、素晴らしい一杯だったようですね。
龍介さんは先日、初訪問しましたが、デフォも食べてみたいし
限定も多いし、また伺いたいですね。餃子も食べてみたいです。
mocopapa(S852) | 2016年7月27日 13:33こんばんは~
冷やしの特濃の煮干しなんて食べたことないですよ。最後の数行に書かれていた通り、店主さんの腕前なんでしょうね。
こちらはグルさんのレビューで覚えた茨城のお店で、一番行きたいので、伺う機会を作りたいなぁと思っているのですが・・・
粉っぽさの残る煮干しは苦手でしたか。同感です。ざらつき食感はどうも苦手です。
KJ7 | 2016年7月27日 21:58こんばんわ!
私もちょっと土浦で所用をすませて龍介さんに行きたい!でも茨城に用事がない!RDB…(´Д` )みると羨ましくて妬ましくてあまりログインしないようにしてました…(´Д` )やっぱり今後もあまり見ないほうが良さそうです[笑]
koえび | 2016年7月27日 22:56粉っぽい煮干しはワタシも大のニガテですよ。
コレ、煮干しの旨味がしっかりと出ていてオイルのコクもありそうだし、
それで冷たいって!
マジック⁇
かくみや | 2016年7月28日 07:34どもです。
手連手練の手掛ける冷し煮干しは一味違うようですね。
こちらで冷やしも食べねば!
ピップ | 2016年7月28日 23:04こんばんは。
こちらは煮干しの扱いに長けているお店のようですね。
ほんと、しょっぱー、なとこ多いもんなあ(笑)。
鶏のお店なのにアニマルオフというのも、
自身の表れと感じます♪
貴重な一杯を、遅めの時間でゲットとは!
素晴らしい☆日頃の行いが良いんでしょうね♪
見た目からも、美味さが伝わってきます。
tomokazu | 2016年7月29日 05:06
glucose

glucose

D






ちょこっとした土浦での所用ができたので車でまたまた常磐道を南下します。
龍介さんから煮干しの写真入り呟きがあったのを思い出し、まだ時間的に間に合うだろうと13時50分、お店裏の駐車場に到着。
もちろん中待ちのお客さんもいますが、龍介さんにしては少なめの外待ち4人に接続します。
まずは券売機に限定ボタンが残っているのを確認して、限定2ボタン、冷し特選煮干そば800円をポチり。
杯数11杯と呟かれていたのでハードル高しと思っていたのですが残っていて良かったです。
いつもは笑顔で出迎えてくれるA店主さんですがこの日は所用のため珍しくいらっしゃいませんでした。
店主さんがいなくてもこちらのスタッフのみなさん、いつもながらテキパキと仕事されて動きに全く無駄がありません。
そんなオペレーションを眺めながら着席後5分ほどで着丼です。
スープはやや混濁気味の醤油清湯。
粘度は低いながらも煮干しはしっかり抽出されています。
個人的には粉っぽさの残る煮干し出汁は苦手ですがこちらの煮干しには全くそれらしさを感じません。
多めの煮干し油も最後まで煮干感をキープするのに役立っていますね。
アニマルオフと思われるピュアな煮干ではありながら塩分濃度は低めに調整されています。
塩に分類しようかと思うほど醤油由来のかえしは控えめであくまでも主役は煮干しです。
麺は多加水気味の平打ちストレート麺。
食感はつるもちですがスープの持ち上げは良好です。
麺量は140gくらい。
つくば製麺製。
具材は穂先メンマ、刻み玉ねぎ、三つ葉、チャーシューです。
多めの刻み玉ねぎは純煮干しには嬉しい存在。
窯焼きチャーシューはもうすっかり龍介さんの代表アイテムになりました。
増さなかったのを激しく後悔しました。
食べ終えてお店を後にしもしばらくの間、お口に中に残る煮干感を楽しませていただきました。
最近ときどき話題に上りますが、冷やしの煮干しは苦みなど煮干しの負の部分がどうしてみ出やすくなってしまうので鶏、魚貝と合わせて打ち消そうとすることが多いようです。
その点こちらの煮干しは冷やしであることを全く感じさせないほどの仕上がりになっています。
これは相当な手練れでないとできないことですよね。
今度はA店主さんの笑顔とともにまたいただきにあがります。
ごちそうさまでした。