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 08.6

 飯田橋の西口を出て、久々に”高はし”に行こうと思っていました。が改札口のところで、外が暑そうなのを察して後ろに歩き始めました。結局東口のほうまで歩くことになりました。暑い時にはつけ麺のほうがいいかな?と思い、大勝軒へいくことになりました。

 何度か前は通ったことはありますが、初めての訪問です。山岸氏と芝木さんの写真が飾っている店内で、券売機とニラメッコをして、基本のつけそばを注文しました。店員さんの愛想はかなり悪いお店でした。

 出てきたどんぶりに手をやったら、全部濡れておりました。信じられませんが、店員さんは何とも思わないようです。こんなのアリ?という感覚になりました。つけ汁は初めに全く混ぜていない状態で出てきたので、これも驚きました。薄い色のスープを箸でかき混ぜて、なんとか色が出てくるのを待ちました。ここはいつもこのような”仕事”をしているのでしょうか?

 つけ汁にでかすぎるチャーシューが2枚もはいっているのは意外でした。間違い?とおもうくらいの量です。そのかわりメンマが少ないのが痛かった。半分のゆで卵も入り、350グラムの麺の量で、680円というのは”安い”とはおもうのですが、お客さんの立場にもっと立って欲しい、と思いました。

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