コメント
こんばんは。
計画的時間調整ですね(笑)。
私も計画して訪問しなきゃ!
こんばんは。
計画的に行かれて満足感いっぱいで裏山です。
私も伺いたいです。
お土産まであるのですね~
こんばんは
ナイスな調整でしたね!
大台乗った味はもちろんのこと
お土産の麺は嬉しい限りですね
キング | 2016年8月30日 20:51こんばんは!
流石の頭脳をお持ちですね~!
自分はこちらにリベンジしなければ!
仰る通りちょっと遠いんですよね・・・。
makishi | 2016年8月30日 20:54こんばんは。
こちら、遠いのがネックなんですが、
自分も醤油好きなんで、この醤油は気になります~
kamepi- | 2016年8月30日 22:05いやぁ美味しそうですね。
また行きたいです。虎徹さん。
お土産に自家製の手揉み麺が頂けるんですか?(*_*)
NORTH | 2016年8月30日 22:24完全に虎徹切れおこしてます(涙)
コチラのスープは無化調なのに美味すぎて、、
徐々に下が麻痺してしまうのが唯一の悩みなんですが、カエシの変化がどうなるのか?
早よ行かねば(-。-;
かくみや | 2016年8月30日 22:41どもです。
行こうと思えば、いつでも行けますw。
でも、カエシが変更になってから行ってないかも..
何時でも行けると思うと逆に..
店主さん、お疲れなので、限定への意欲も取り戻して欲しいかと。
ピップ | 2016年8月30日 23:35こんばんはぁ~~
計画的行動で腹八分目のライス付(笑)
こちらも再訪したいお店ですね。
羨ましい。
mocopapa(S852) | 2016年8月31日 00:03こんばんは。
こちらはやっぱり美味しいのですね。
いいなあ。
750円で美味しいらーめん、最高だと思います♪
毎度です~
醤油ダレが変更になったんですか⁉
キレとコクが増したとは、食べずには居られませんね。
早期に追随してみます。
としくん | 2016年8月31日 07:37glucoseさん,どうもです。
塩オシだったのですが,醤油もよさそうですね。
確か以前は黒澤醤油を使っていたと思いますが,柴沼メインですか。
う~ん,行かねば。
RAMENOID | 2016年8月31日 07:41おはようございます。
土浦からも水戸からも遠い場所だとすごく訪問しづらそうですが、こちらは一度伺ってみたいです!麺はご自由にってことは無料なんですか?それはすごいです!
poti | 2016年8月31日 08:35おはようございます。
モコさんの最初の1行がナイス〜笑
思い立ったが吉日ですよね。
お土産付きも嬉しいですね。
おゆ | 2016年8月31日 08:54こんにちは。
新しい醤油ダレも気になります。
その前に、阿見町までようこそ。
ももも | 2016年8月31日 14:37こんばんわ~
計画的行動で腹八分目のライス付(笑)②
ニヒヒw(笑)
バスの運転手 | 2016年8月31日 22:30こんばんは〜
90点ですか。この系統でグルさんのこのスコアを見たらすぐにでも食べたくなりますね。
特に麺に惹かれます。
水の美味しさmでつたわりそうなご飯もいいですね。
あと10ですね!!!福井が心配ですが・・
KJ7 | 2016年8月31日 23:14少し遠いですが、渋滞せずストレスなく行けるので、
通い易いです♪
麺もスープも進化を続けているので、訪問する度に楽しみです☆
tomokazu | 2016年9月2日 05:28
glucose

PANE


glucose





夜は阿見町で所用があるので時間調整のため?少し寄り道して虎徹さんにやってきました。
こちらのお店は水戸からも土浦からもそれなりの距離があるのでなかなか行く機会がないのです。
水戸から下道をてくてく走ってお店に18時15分着。
店主さんに挨拶して厨房の様子を見ることのできるカウンター席中央へ着席。
夏季限定の潮つけがあるかとほのかに期待していったのですがこの日も昼の部で売り切れてしまったようです。
店主さん、Twitterで今月から醤油タレを変えましたと呟いていらっしゃったのでそれでは確認してみましょう。
てなわけで虎徹そば750円を自称醤油派なので醤油でお願いしました。
麺は細麺と手もみ麵から選べますが手もみ麺でお願いしました。
調理風景を眺めながら5分足らずで着丼です。
醤油ダレを変えただけあって、スープはかえしのキレとコクが以前にも比べて増しているので駄舌でも感じ取れます。
通常はかえしは初動で感じてじんわりとその後は出汁感に移行して行くことが多いのですが、こちらは食べ進めるにつれてかえしの風味と旨みが増してくる感さえします。
薀蓄によると醤油タレは地元柴沼醤油本醸造と木桶仕込の生醤油2種、千葉県入正醤油の本醸造と純天然醸造生しぼり醤油2種の計4種をブレンド。
生醤油には火入れをしないで使われているそうです。
動物は黒さつま鶏と奥久慈軍鶏からの質実剛健な出汁と多めの鶏油によって演出。
これに柚子皮がほんの少し爽やかさのアクセントを加えてくれています。
麺は多加水気味の縮れ平打ち麺。
小麦は北海道産ゆめちからときたほなみ、香川産さぬきの夢をブレンドで小麦感がしっかりと香ります。
手もみされたボコボコ麺はスープを実によく拾ってくれます。
麺量は150g程度でしょうか。
自家製麺。
具材は板海苔、刻みねぎ、青ネギ、穂先メンマ、味玉、2種のチャーシューと柚子片です。
板海苔は小さいながら磯の香りが高くパリパリ。
こんな上質な海苔なら小ぶりであっても充分満足感が得られます。
評判の窯焼きチャーシューの下には白髪ねぎも忍び込ませてあります。
この白髪ねぎにスープが染みていて実に美味しい。
味玉は噛むと黄身がとろりと出てきます。
こちららしさを感じるくるりと巻かれた低温調理の鶏チャーは厚くて表面にはきれいにBPがまぶされています。
夕食なので腹八分目の範囲で小ライス100円を追加してみました。
おそらく竈の中で立っていたと思われるようなお米はとても艶やか。
使われている水の美味しさまでが伝わってくるような小ライスでした。
会計の際はお土産として自由にとレジ横に自家製手もみ麺が置かれています。
もちろんいただいて後ほど自宅でいただきました。
ごちそうさまでした。