なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 
88

「つけ麺」@六厘舎 大崎店の写真またおま系譜。

ガサツで荒々しいく男らしいつけめんを提供。
全国的に流行る濃厚スープのスタイルを確立したと言っても過言ではない、大崎の人気店【六厘舎 大崎店】

道中、◯ニーのクソでかいビルヂングを見上げ「何時かテッペン獲ッたんねん!」と吼えたとか吼えなかったとか..

はい。

先ずもって、店内入口の券売機にてチョイシングたいむ。
暫し時間は経つが【すごい煮干ラーメン凪 五反田西口店】からの連食。
予想外の「大盛無料」がチョット響くか..
ポチってGo!

初六厘。
21時半ちょい前、先客17名、カウンターへ。
意外や意外すんなりと。
ある意味肩透かし〜
「普通ね!」とパスっといた。
其れ「つけ麺」ッすわ。
コラボの企画モノになるが、以前、今は亡き大イベント「長野ラーメン博」にて「史上最強のつけ麺」という物凄い強気なネーミングのヤツを食してはみた。
大それたネーミングだが、今考えると錚々たる面子だったワ!
【六厘舎】【頑者】【中華蕎麦 とみ田】【仁鍛(くり山)】【信濃神麺 烈士洵名】と。
正直、味については記憶が殆ど無いのだが..
さて楽しみぢゃん。
期待して待つゾ!

7分ほどで「はい、お待たせしました!」とカウンター越しで店員のニーヤン。早い!
なんでもとっくに茹で始めてるミタイだ。そういや、なんか説明書きがあったワ〜
ビジュアルは、イマヲトキメク(?)代表格的ミタメ。
タレ、どろーりドロンヂョ。動物系に魚介の典型的なダブル。その辺のとは後味が違う。他は言うまでも無いでしょ。
麺、極太麺。小麦のカホリ高さは申し分無し。プチュンとした食感の中に歯を押し返す弾力をも併せ持つ。乗りこなすのが困難な暴れ馬の様相か。
具材、オールつけダレinで。メンマ、刻みチャーシュー、ナルト、刻みネギ、ノリの筏に乗せられた魚粉。
荒々しくもバランスが良くて、うまっ!

並ばずに食せるのだネ〜
驚いた。時間が時間だけど。

うん、ナルホド。
個人的な感覚になってしまうが「またおま系」で飽きずに最後まで食せるのが本物と言うか普通と言うか。
こういうのホームの県内では数が少ないのかも。
麺屋しるし】の「濃厚つけ麺」が今の所、唯一なのかもしれない。

本当の狙いは【BumBunBlauCafe with BeeHive】だったのだす。
ケロ、定休日だったので…
口内&脳内気分とは裏腹に真逆なタイプになりやしたが・・・
ま、明日にしようか。

では…

記録と記憶に残りましたァ≡≡

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。