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2016/9/27訪問時刻:11時20分以前 何度かお邪魔したことのあるこちらのお店看板メニューは、シャキシャキ野菜がたっぷり乗せられた「たんめん」だが、今回は【茨城ラーメンGB】に掲載されてた「らーめん」を求め、久しぶりに訪れてみた店舗というよりは民家で営むらーめん食堂、道路沿いに『ラーメン』の幟がなければ通り過ぎてしまうような佇まいなので要注意お店の前には3台分停められる駐車スペースがあり、到着時には2台が先行で駐車中1台分を無事確保し、赤い暖簾を潜り・・「暖簾?」と思ったら『営業中』の幟幕が横になって掛けられていたw網戸の引き戸を開けると、女将さんと親父さんが静かにお出迎え「合い席になりますが・・」と女将サンから一言断りが入れられます。 初訪でないので、そのへんは合点承知の助一段高くなった小上がりの引き戸を開け、お邪魔しま~す♪ 「ん?」以前お邪魔した時より狭くなった? どうやら一部改築した様子の小上がり部屋奥のテーブル席に居座ってた先客と合い席させて頂きました。 丼を下げに来た女将さんに表題を口頭でオーダー忙しくて女将さんがオーダーを取りに来ない場合もあるので、その時は厨房に向けた引き戸を開けてダイレクトに注文しましょうw順次と後客も訪れ、気付けば中年男子で満席状態。 野菜不足の中年男子達はこぞって「たんめん」を集中オーダー(苦笑)待つこと約10分。オーダーした「らーめん」が登場したまずは、普通盛りのはずなのに麺量が多いのに驚かされる(;・∀・)透き通った琥珀色のスープは、豚骨・煮干しを効かせたタレに香味野菜をベースにした豚清湯シンプルな素材の旨みが穏やかに伝わるノスタルジックな醤油味麺上には手作り感のあるバラ巻チャーシュー・刻みネギ・ナルト・メンマ・半玉・小松菜と豊富な具材がに乗せられている麺は「たんめん」で使用される麺と同じタイプの平打ち麺。手揉みを入れ軽く縮れの入った自家製の中細麺。白い麺肌でボイル加減は若干柔め、デフォで200gとたっぷり大盛なみの麵量で腹一杯にさせられた初訪ならば、まずは地元の新鮮野菜をたっぷり使用した定番の「タンメン」を食べて頂きたい
訪問時刻:11時20分
以前 何度かお邪魔したことのあるこちらのお店
看板メニューは、シャキシャキ野菜がたっぷり乗せられた「たんめん」だが、今回は【茨城ラーメンGB】に掲載されてた「らーめん」を求め、久しぶりに訪れてみた
店舗というよりは民家で営むらーめん食堂、道路沿いに『ラーメン』の幟がなければ通り過ぎてしまうような佇まいなので要注意
お店の前には3台分停められる駐車スペースがあり、到着時には2台が先行で駐車中
1台分を無事確保し、赤い暖簾を潜り・・
「暖簾?」と思ったら『営業中』の幟幕が横になって掛けられていたw
網戸の引き戸を開けると、女将さんと親父さんが静かにお出迎え
「合い席になりますが・・」と女将サンから一言断りが入れられます。 初訪でないので、そのへんは合点承知の助
一段高くなった小上がりの引き戸を開け、お邪魔しま~す♪ 「ん?」以前お邪魔した時より狭くなった? どうやら一部改築した様子の小上がり部屋
奥のテーブル席に居座ってた先客と合い席させて頂きました。 丼を下げに来た女将さんに表題を口頭でオーダー
忙しくて女将さんがオーダーを取りに来ない場合もあるので、その時は厨房に向けた引き戸を開けてダイレクトに注文しましょうw
順次と後客も訪れ、気付けば中年男子で満席状態。 野菜不足の中年男子達はこぞって「たんめん」を集中オーダー(苦笑)
待つこと約10分。オーダーした「らーめん」が登場した
まずは、普通盛りのはずなのに麺量が多いのに驚かされる(;・∀・)
透き通った琥珀色のスープは、豚骨・煮干しを効かせたタレに香味野菜をベースにした豚清湯
シンプルな素材の旨みが穏やかに伝わるノスタルジックな醤油味
麺上には手作り感のあるバラ巻チャーシュー・刻みネギ・ナルト・メンマ・半玉・小松菜と豊富な具材がに乗せられている
麺は「たんめん」で使用される麺と同じタイプの平打ち麺。手揉みを入れ軽く縮れの入った自家製の中細麺。白い麺肌でボイル加減は若干柔め、デフォで200gとたっぷり大盛なみの麵量で腹一杯にさせられた
初訪ならば、まずは地元の新鮮野菜をたっぷり使用した定番の「タンメン」を食べて頂きたい