コメント
初訪おめでとうございます!
ここはずっと行きたいと思っています。
やはり素晴らしいお店のようですね。
今度ご一緒してくださいね〜〜♪
NORTH | 2016年10月7日 18:49こんばんは。
あの時、一緒にふられましたが、
やはり良い感じですね、此方!
何時呑みに行きましょうか?(笑)
おゆ | 2016年10月7日 19:21こんばんわ~
ココは車で行っちゃダメでしょ!w
再訪の際はゼヒお声がけを!
夜だったらご一緒しますよ~♪
たく☆ | 2016年10月7日 19:52ラーメン屋さんに十四代を置く時代なんですねぇ‼︎
煮干しベースのつけ麺に十四代がどう響くのか?も興味深いですが(無理か?)
濃厚過ぎない様で美味しそうです。
かくみや | 2016年10月7日 20:24どもです。
こちらは私も行ってみたいです。
重厚ながらスッキリしていて、旨そう。
絶対に電車で行きたいですw。
ピップ | 2016年10月7日 23:49ホーイ...イラッショホーイ♪
耳に残りましたか?!w
コチラは居心地良いですよね〜(´∇`)♪
このつけそば..3回食べると病みつきになっちゃいますよ〜(๑´ლ`๑)♪
よっしーR | 2016年10月7日 23:57こんばんは。
このつけ麺で一杯やりたいですね~
次回は電車で行きましょう。
kamepi- | 2016年10月8日 00:12こんばんはー
リベンジ成功でしたね
このスープ割のタイミングは
恐れ入ったって感じになりますよね!
次回はお酒となんでしょうね^^きっと^^
キング | 2016年10月8日 00:45こんばんは。
ココはイイですよね~。
2回行ったことがある埼玉県の数少ないお店のひとつ、です(笑)。
私が食べた時は、つけダレが塩分高めだったのですが、
きっとますます美味しくなっているんでしょう。
また行きたいです♪
としさん,どうもです。
ここはいい店ですよね。
近くだったら間違いなく足繁く通うと思います。
つけもいつかは。
RAMENOID | 2016年10月8日 07:47おはようございます。
何時にします?(笑)
ゆっくり飲みたいですね。
mocopapa | 2016年10月8日 08:48おはようございます。
リベンジ成功おめでとうございます!魚介と動物の旨味が凝縮されたつけ汁は美味しそうですし、接客も素晴らしく好感が持てるお店ですね。お酒も飲めるみたいなのでゆっくりと訪問してみたいです。
poti | 2016年10月8日 09:27初訪問できてよかったですね。
あれ?
プレミアムな日本酒は飲まなかったんですか??(笑)
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年10月8日 09:35こんにちは。
このラインナップだと具材は麺皿にありがちですが何か意図がありそう。
スープ割りをお店の方から声掛けしてくれるのは何とも嬉しいですね。
glucose | 2016年10月8日 15:52まいどー
麺量がやや少なめに見えますね、これなら減らさなくても良かったかもですね。
つけ汁の方の印象が良いだけに麺量があった方が堪能出来たでしょうからね。
GJ | 2016年10月8日 17:15リベンジ成功お疲れさまです~
ただ、こちらでプレミアムポン酒が飲めなかったのは残念ですねww
次回はポン酒目当てにどうですか?
もちろんタイミングが合えばご一緒しますよ~!
バスの運転手 | 2016年10月9日 09:39
としくん
つゆラーメン
北崎ウンターデンリンデン


LIE LIE LIE





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 煮玉子つけそば
[価格] 900円(煮玉子100円含む)
[出汁] 鶏豚+魚介/白湯
[味] 醬油
[麺] 中太麺(通常300g⇒250gでお願い)
[具] (麺)海苔、(汁)チャーシュー、角切りチャーシュー、メンマ、煮玉子、刻み葱、鷹の爪
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12207250365.html
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この夏、嬉々として臨んだ初訪問を臨休で振られて縁がないと思っていたが、近くに所用が有りリベンジの機会が転がり込んだ。
定刻10分前から徐々にシャッターズが形成され、開店時には10名。
厨房内で奮闘の店主さんだが、丁寧な挨拶はもちろん、今から誰の何を作るのかをアナウンスするなど気配りを忘れない。
客にとって安心感に満ちた居心地良い空間だ。
そんな店主さんの所作に釘付けになっていると、ほどなくご対麺となる。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12207250365-13766670012.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12207250365-13766670055.html
■ つけ汁と具
つけ汁からは新鮮な煮干が香り立つ。
ポリバケツに詰まった粉砕煮干を小さな容器に詰めて、確り追い煮干をして仕上げたスープ。
啜ってみると煮干主体に節系も混ざる魚介がガツンと寄せるが、それを支える動物系もかなり重厚で揺るぎない。
粘度はそれほど感じないのだが、魚介と動物の旨味の凝縮はかなりのレベルで両者のバランスも良い。
ジャストな塩気で出汁感が強調されたこのつけ汁、重厚ながらスッキリ感もあってかなり好みだ。
[つけ汁]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12207250365-13766670099.html
つけ汁中にはチャーシュー、角切りチャーシュー、メンマ、煮玉子、刻み葱、鷹の爪。
汁上に頭を覗かせたチャーシューを引っ張り上げると、かなり大きな肩ロースの煮豚。
赤身と脂身のコラボ、軟らかさと肉肉しさの共存、これは見事だ。
更に丼底には、角切りチャーシューまでゴロゴロしてるから嬉しくなる。
半熟度ジャストな薄味煮玉子、シナコリメンマも確りした作り込み。
多めに散らされた色紙切りの葱の爽やかな苦甘味、鷹の爪のピリ辛アクセントの貢献も見逃せない。
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12207250365-13766670136.html
[メンマ、角切りチャーシューが潜む]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12207250365-13766670161.html
■ 麺と麺上の具
麺は菅野製麺所製の全粒粉入り中太で、軽く手揉みしたかのような微うねり。
どこか繊細さを湛えるような外見と口当たりだが、コシと弾力性に富み、重厚なつけ汁に負けない存在感。
出汁感を見事に拾い上げて自らの風味と共存させており、相性も上々だ。
麺量は通常で300gと聞いて250gでお願いしたが、減らさなくてもスルッと食べれたと思う。
麺の傍らには大判の海苔が1枚。
[麺皿]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12207250365-13766670200.html
[つけ汁と相性上々]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12207250365-13766670214.html
■ スープ割り
さてそろそろ麺が無くなるという頃合いで、「スープ割りいかがですか」と声が掛かる。
ファーストロット満席の注文をこなしながら、目配りもきっちり。
ポットから注がれたスープは鰹出汁だろうか。
それまで優勢だったニボ感が新鮮な節系と拮抗したように感じ、爽やかにエンディングを迎えた。
[スープ割り]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12207250365-13766670249.html
■ 感想など
重厚な動物出汁を背景に煮干が活き活きと主役を演じるつけ汁。
存在感有りながら軽やかに啜れる麺。
このエリアの雄としての実力を十分に堪能させていただいた。
寛げる店内では、プレミアム酒十四代をチビチビ飲まれる方が数名。
車だったのでこれを味わえなかったのが唯一の心残りで、これについても早々にクリアしたい。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:接客対応
・減点ポイント:
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。