としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは
この内容に切り身が定食やさん並みに
入ってるのって太っ腹すぎますよね!
あっ、自分のお腹のことではないですよ。。。
たまにとしくんさん、埼玉でウイクリーマンション借りた方がと
思うくらい頻度が("⌒∇⌒")
キング | 2016年10月25日 12:23ポン酒とラーメンが一緒はキツイですね。(笑)
今度行ったら、気をつけないとです。^_^
錦糸町並みの荒々しさとは素晴らしい!
今月は行けそうにないので、
来月の新メニュー狙います。
NORTH | 2016年10月25日 15:13こんばんは。
ありゃ? 出だしは誤算でしたね。
これは他山の石とさせていただきます(苦笑)
錦糸町クラスの荒々しさとは凄い。
閑話休題、海鮮丼の飯抜きで思い出しました。
腹十二分めを犯した日だったような(笑)
おゆ | 2016年10月25日 19:40こんにちは。
海鮮丼のご飯抜きですって。
鮮度のいい刺身と、お酒と、・・・
ん~想像しただけで、よだれが。
ああっ、ラーメンのコメントでなくてすみません。
ももも | 2016年10月25日 20:18どもです。
なかなか自分の思い通りの提供は時間的に難しいですかね。
こちららしい、鯛の醸し出しのようですね。
埼玉には海がないのに、これだけ鮮魚の扱いに長けたお店は奇跡では?
ピップ | 2016年10月25日 20:58こんばんは。
鯛たっぷりで美味しそうですね~!ゆっくり刺身と日本酒を堪能できなかったのは残念ですが、一つのお店でこのラインナップが楽しめるのはいいですね^^
poti | 2016年10月25日 22:58こんばんは。
日本酒同時提供は誤算でしたね~
麺魚クラスとは濃厚さがうかがえます。
kamepi- | 2016年10月25日 23:30としさん,どうもです。
鯛の旨味がたっぷり詰まった一杯ですか。
内陸で鯛は取れないでしょうから,在川越のお店からの仕入れなんでしょうね。
鯛と言えば,清湯の印象だったのですが,麺魚の登場以来,鯛の白湯を出す店が増えている気がします。
RAMENOID | 2016年10月26日 04:22川越真鯛って!
良い鯛を扱う卸しがあるんですかね。
ヌキの海鮮丼も良いですね!
蕎麦屋に行って鴨南蛮をヌキで頼み酒と、、
みたいな?
ツウっぽくて素敵です。
かくみや | 2016年10月26日 07:50こんにちは〜。
この鯛..ウマウマですよね〜(´∇`)♪
現在はよしかわテイスト?のイケイケ仕様になってますね 笑
初期バージョンのクリーミーで甘味を感じるタイプがより好みでした^^
よっしーR | 2016年10月26日 09:13鯛のラーメン、ちょっと流行ってますねー。
この店なら、美味く仕上がってる感じします。
しかも麺顔とは、コントラスト的に、味わいワイルドとは!。
また、ここは訪問しますー。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年10月26日 12:53
としくん

一日三食ラーメン
バスの運転手
麺’s






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 【期間数量限定】川越真鯛醤油そば
[価格] 880円
[出汁] 魚介/白湯
[味] 醬油
[麺] 細麺(150g位)
[具] 鯛の炙り焼き、刻み青葱、(別皿)チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、1/2味玉、三つ葉
[別注文] 海鮮丼(ご飯抜き)
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12213004562.html
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川越産、もしくは在川越のお店で仕入れた素材で作る醤油そばを狙って訪問。
麺友さんと待ち合わせてシャッターズ、一巡目を確保する。
着席から程なく、海鮮丼の具皿が提供される。
先ずはこれをツマミにポン酒をチビチビと思ったが、ポン酒とラーメンが同時に登場したのは誤算(笑)
かなり慌ただしいスタートとなった。
まあ、週末開店直後のバタバタタイムだから仕方ない。
[メニュー案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12213004562-13781400055.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12213004562-13781400065.html
■ スープと具
混濁とも言えそうな半濁白湯から、真鯛がブワッと強烈な先制パンチ。
パンチの程度を比較するならば、「真鯛らーめん 麺魚」と同等以上に荒々しいだろうか。
真鯛アラの旨味を凝縮し鯛煮干や節系を加えた、よしかわさんらしい分厚い鮮魚ワールドだ。
僅かな鶏が支えているらしく、これだけ鯛を主張させながら負の部分を些かも感じさせないバランスは見事。
濃厚な鯛の旨味と厚み、バランス良い飲み口と余韻が堪らない。
なお、カエシには地元の松本醬油、乾物類は同じく轟屋のものが使われているとのこと。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12213004562-13781400096.html
丼内には鯛の切り身を焼き、ダイス状にカットしたものが大量に載っている。
一般的な定食の焼き魚一尾分は優に有りそうだ。
スープと合わせ食べると超旨く、スープには香ばしさとコクを落としていく。
この感覚はよしかわさんならではのもの。
[鯛の炙り焼き]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12213004562-13781400135.html
■ 麺
自家製の細ストレート。
しなやかな口当たりから一転、強い歯応えと弾力性を感じる展開には思わず微笑む。
濃厚な鯛スープを確り受け止め、小麦風味と一体化させながらプチンと弾けて行く。
これは美味しい麺、スープとの相性もかなり良い。
麺量は150g程度だろう。
[麺]
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■ 別皿の具
チャーシュー、鶏チャーシュー、メンマ、1/2味玉、三つ葉。
豚鶏2種のレアチャーシューはじめ、いつものハイレベルなメンバーたち。
別皿提供の意図を汲んでスープ上には並べず、チャーシューは絶品スープでシャブシャブ、他は箸休め的に食べてみた。
麺上の鯛の炙り焼きと合わせて考えてみると、この一杯のコスパがどれほど優れているか感心せざるを得ない。
因みに三つ葉は地元川越産とのこと。
[別皿の具]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12213004562-13781400191.html
■ 海鮮丼(ご飯抜き)
今日はまぐろ、ボイルしたタコ、カンパチが中心。
故あってご飯を抜いてもらったが、この刺身を400円で食べられるだけでも儲けもの。
但し今回は冒頭に記した通りゆっくり楽しむ訳にはいかず、ラーメン⇒別皿の具⇒海鮮⇒ポン酒のローテーションがかなり慌しかった。
時間帯を考えて、ゆっくり飲りたいものだ。
[海鮮丼ご飯抜き]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12213004562-13781400225.html
■ 感想など
魚介が大半の当店メニューの中でも、かなり真鯛に主張をさせたワイルドな一杯。
素材の組み合わせによるバランスが確り計算されているので、大半の方に受け入れられると思う。
その後の情報では提供期間は10月29日(土)までとのことで、おそらく杯数は1日20杯程度。
11月からは新しい「川越醤油そば」がリリースされるらしいので、そちらも楽しみだ。
鼻腔を刺激する真鯛の余韻に浸っているところへ、次の一杯が届けられる。。。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:コスパ
・減点ポイント: