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湯島に本店を構え都内の坦々麺ランキングでは常にトップランクの人気店なのが、こちらの阿吽(あうん)さん! 浅草からも徒歩圏内な田原町駅のそばに2号店を出店していると聞き初来訪(^^) メインストリートの国際通りからは1店舗分内側に路地を曲がった立地ではあるが、黒でシックな大きい看板が目印の外観(>_<)メインは坦々麺だが、つゆ無し坦々麺(各830円)も人気があり、他にも黒胡麻坦々麺や味噌坦々麺(各900円)・季節の限定麺もある中、デフォルトの坦々麺の食券を購入し、辛さ&シビレ度を0~5辛(6辛は+100円)まで選べ、初めて方は2辛がお奨めと表記されていたが、チョイと冒険し3辛にてオーダーの上、ライスもランチタイムだと並200円→50円・半ライス100円→30円になるので、並ライスの食券も購入!小雨の降る中、13:50と遅めのランチでも先客2名(後客2名)がおり、調理担当の男性はルーシーを1杯分ずつ雪平鍋で個別に温める丁寧な調理をしており、早めな時間でいかにも「坦々麺」らしい華々しいビジュアルの一杯が着丼(^^)胡麻テイストが濃いスープと表面のラー油層はハッキリと別れており、上に乗った具材も水菜ゾーン・ミンチ&干し蝦エリアとゴチャゴチャに混ぜずに食べ進めていくと、徐々に混ざり合っていく胡麻感&ラー油の刺激が中細のストレート麺に絡んで、なかなかのリフトアップ具合で、水菜が絡むとサッパリ感とシャキシャキとした食感が楽しめ、蝦が絡まると甲殻類の風味の良い香ばしさが楽しめる(+o+)色が濃いめな挽き肉ミンチは甘み&コクも感じられるが、それ以上に「シビレ」感が強く、シビレを抑える為に水を飲むと逆に口の中でシビレ感を強く感じてしまいライスに助けられた(^^) 辛さを3レベルでオーダーすると「シビレ」も3レベルになるようなので、次回からは「辛さは〇で、シビレは〇レベルで!」という明確なオーダーをしよう(>_<)卓上調味料は一切置いておらず途中での味変は出来ないが、麺を完食した後には、レンゲでミンチ&スープを啜りながら、辛さ・シビレ・コクをおかずとして白飯の甘さと優しさを楽しめる!今回はシビレ感を強く感じてしまったが、次回来訪の際には、「辛さ4のシビレ2」程度で食してみたいし、このクオリティの坦々麺なら、「つゆ無し坦々麺」も絶対に美味いに違いない(+o+)
メインは坦々麺だが、つゆ無し坦々麺(各830円)も人気があり、他にも黒胡麻坦々麺や味噌坦々麺(各900円)・季節の限定麺もある中、デフォルトの坦々麺の食券を購入し、辛さ&シビレ度を0~5辛(6辛は+100円)まで選べ、初めて方は2辛がお奨めと表記されていたが、チョイと冒険し3辛にてオーダーの上、ライスもランチタイムだと並200円→50円・半ライス100円→30円になるので、並ライスの食券も購入!
小雨の降る中、13:50と遅めのランチでも先客2名(後客2名)がおり、調理担当の男性はルーシーを1杯分ずつ雪平鍋で個別に温める丁寧な調理をしており、早めな時間でいかにも「坦々麺」らしい華々しいビジュアルの一杯が着丼(^^)
胡麻テイストが濃いスープと表面のラー油層はハッキリと別れており、上に乗った具材も水菜ゾーン・ミンチ&干し蝦エリアとゴチャゴチャに混ぜずに食べ進めていくと、徐々に混ざり合っていく胡麻感&ラー油の刺激が中細のストレート麺に絡んで、なかなかのリフトアップ具合で、水菜が絡むとサッパリ感とシャキシャキとした食感が楽しめ、蝦が絡まると甲殻類の風味の良い香ばしさが楽しめる(+o+)
色が濃いめな挽き肉ミンチは甘み&コクも感じられるが、それ以上に「シビレ」感が強く、シビレを抑える為に水を飲むと逆に口の中でシビレ感を強く感じてしまいライスに助けられた(^^) 辛さを3レベルでオーダーすると「シビレ」も3レベルになるようなので、次回からは「辛さは〇で、シビレは〇レベルで!」という明確なオーダーをしよう(>_<)
卓上調味料は一切置いておらず途中での味変は出来ないが、麺を完食した後には、レンゲでミンチ&スープを啜りながら、辛さ・シビレ・コクをおかずとして白飯の甘さと優しさを楽しめる!
今回はシビレ感を強く感じてしまったが、次回来訪の際には、「辛さ4のシビレ2」程度で食してみたいし、このクオリティの坦々麺なら、「つゆ無し坦々麺」も絶対に美味いに違いない(+o+)