RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
早いですね〜〜♪
オペレーションにはやや難がありそうですね。
鰹だしが効いているんですか。
日本蕎麦のような感じかなぁ
来週には行ってみたいです。
NORTH | 2016年11月22日 07:21おはようございます。
レポも早いですね。
先に訪問していますが、
先を超されました(笑)
自分のときは、
スープはノイドさんと同じですが、
麺はまだ煮麺ライクでした。
移行期だったようです。
接客係の機能不全が気になりましたが、
焼飯は中々でしたよ(笑)
おゆ | 2016年11月22日 08:20おはようございます。
好みから外れていたようですね。
鰹ガツンだけでは物足りなさがありそうです。
京風にも今と昔がありそうですね。
毎度です~
仰る通り、実際の京都のラーメンは
天一や横綱みたいな濃厚豚骨で栄えて来ましたからね。
当店には来月行く予定があるので、確認してみます。
としくん | 2016年11月22日 09:06おはようございます
なんかざわざわ血が騒いでしまいそうです。
正規の値段をとるならプロの仕事をして貰いたいものです。ましてや3号店。RAMENOIDさんの気持ちが伝わって来ました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年11月22日 09:23こんにちは。
早速の訪問ですね。話題の新店とだけあってさすがの行列ですね。オペ等、もう少し落ち着いたら行ってみたいです^^
poti | 2016年11月22日 09:46鯛そばのお店は流れる様なオペで、狭いお店の渋滞を難なくこなしていましたが、、、
チャーハンのせいで!ってのは、本末転倒かと。
モチモチみたいな感じでしょうか?
機会があれば。
かくみや | 2016年11月22日 10:26こんにちは。
早いですね〜
鰹ガツンでも嫌いじゃないですが、濃厚坦々麺はも気になります。
近い内に追撃します。
kamepi- | 2016年11月22日 12:46こんにちは。
まだオペレーション安定していないようですね。
我々も京風を安直に思い込んではいけないと今更ながら思いました。
glucose | 2016年11月22日 15:28こんにちは
オペレーションがまだ不安定のようですね。
鰹ガツンですか。炒飯が人気でセットがよさそうですね。
京都というので昆布かなと想像してましたが違いましたね。
mocopapa(S852) | 2016年11月22日 16:31こんばんは。
早くもかなりの行列を作ってるようですね^ ^
皆さんの感想が色々なので今は試行錯誤してる状況でしょうか?
早めに追従して食べたいです♪
銀あんどプー | 2016年11月22日 19:09こんばんわ~
さすが早いですね~!
2号店も夏のうちにと思っていたのに結局行けずにいる中、もう3号店とは凄いですね!
確かに京都のイメージを考えると、どうなんだろう?
新幅菜館リスペクトと思われる醤油色のチャーハンがメッチャ気になったりして?(笑)
バスの運転手 | 2016年11月22日 21:06こんにちは。
話題店に突撃ですね。
自分は、ラーメンメインの場合、あまりサイドは頼まないので
人気の焼飯も気になりますが、オペは何とかスピードアップ頑張って欲しいですね。
ももも | 2016年11月23日 22:05こんばんは.
私のタイムラインでも幾つかつぶやきが見られたお店で気になってました.
京風ラーメンって20年くらい前にありましたね,琴のBGMが流れたりして,あっさりなラーメンで.
京都のラーメンってそんなのではないと経験の浅い私なりに理解しています.
Paul | 2016年11月26日 20:09
RAMENOID
Santame
翔太郎
お志乃
番長menrhythm
4門





話題店に来てみた。
流石に長蛇の列。
17~18人の外待ちに接続してしばし待つ。
なかなか列が進まないが,20分後に入店。
まぜそばも気になったが,麺量300と結構多いので,パス。
ほとんどの方が焼飯とのセットを選んでいる中,デフォの標記メニュー単品をプッシュした。
780円である。
カウンターに通されたはいいが,なかなか提供されない。
5人体制。
店主らしい方は厨房全体を見渡し,フロアの接客が一人,提供役が一人,調理担当が二人だが,一人は完全に焼飯に付きっきり。
どうやら,焼飯に手間がかかり,麺はそれに合わせて作っている模様だ。
着席から20分後,ようやく提供されたのは,焦げ目の付いた油揚げが印象的な,和の風情の一杯。
麺は低加水の細ストレート。
しなやかながらもパツッと切れる食感が心地良い。
京都の棣卾社製だろうか。
やや硬めの茹で具合も個人的には好みだ。
麺をすすったとたん,ガツンと焦がしたような香ばしい鰹が来る。
表面に少量浮いているのは鰹油だろう。
動物系の下支えもしっかりしているが,あくまでも主張するのは鰹。
スープ自体にも鰹の旨味がよく効いていて,淡麗系ながらも力強い。
しかし……鰹ガツンというのは,個人的にはそれほど惹かれないかな。
具は,穂先メンマ,九条ねぎ,油揚げ,チャーシュー。
九条ねぎは,かなり少なく申し訳程度。
焼きが入った油揚げは香ばしくてなかなか。
和風=京風という感覚だろう。
バラチャーシューはとろけるようにやわらかく2枚乗っているが,見た目よりも薄く,箸で持つと頼りない。
麺量は140gほどだろう。
鰹の効いた醤油ラーメン。
無化調でこれだけの……という見方をすれば,それなりの評価になるだろうし,確かにウ美味い。
しかし,関東人のイメージする京風・和風=鰹出汁,九条ねぎ,油揚げという発想が,いささか安直な感じもする。
京都のデータベースランキングを見ると,上位に来ている店は,ブラックに近い醤油ガツンだったり,濃厚だったり,九条ねぎがたっぷり乗っていたりと,そんなに上品なものではない。
そんなのを持ってきて,「京風の店です。」といっても,関東人にはイメージが違うと思われるのは目に見えているからだが。
新幅菜館リスペクトと思われる醤油色のチャーハンは美味しそうだったので,セットなら濃厚好きの私の満足度も上がったかもしれない。
ただ,混雑時の提供の遅さは,今後何とか対策を打つべきだと思う。