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コメント
おはようございます
今はこういたったビジュアルが流行りですね^ ^
優しく力強いスープ飲んでみたいです。
スープ割も楽しめそうだし行ってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年12月1日 08:32おはようございます。
2度楽しめるス-プ割は面白そうですね。
こんにちは。
相変わらず、凄いフットワーク!
丸鶏の旨味が「凛々しい」ようですね。
スープ割り、気になります。
おゆ | 2016年12月1日 12:13こんにちは。
鶏オンリーのスープも美味しそうです。
汁そばにスープ割りも2種類楽しめていいですね。
アリだと思います。
こんにちは。
汁そばに割りスープって珍しいですが、味の変化が楽しめていいですね!
poti | 2016年12月1日 13:08丸孫さんは山くらげですよね。
あれ、結構好きです。
割スープはカエシ入りですか?
でないと薄まっちゃいますよね。(^^;;
NORTH | 2016年12月1日 13:48毎度です~
早いっすね~
11月は麺活できずに、ストレスの多い月でした。
なるほど、そういうスープ割りですか。
早めに行ってみます。
としくん | 2016年12月1日 14:08こんばんは。
削り節のスープ割も面白そうですね、食べてみたいです♪
それにしても行動範囲が広いですね、敬服いたします✨
銀あんどプー | 2016年12月1日 17:36こんにちは。
新店チェックもいつも早いですね。
ピンクのくるくるレアチャーも素敵ですね。
出汁感しっかりも好感ですね。
ももも | 2016年12月1日 20:04一気に節系魚介ラーメン。
鰹節の塩気だけで割るのかなあ。
場所が、、、
かくみや | 2016年12月1日 20:50こんばんはぁ~
相変わらずフットワークいいですねぇ~~。こちらはまだ未訪です。
スープ割り そうなんですね。
杏仁豆腐あるのかな?
mocopapa | 2016年12月1日 22:32こんばんは。
汁そばにスープ割は初めてききました。
マルソンらしい独創性ですね~
こちらも早く伺ってみたいですよ~
kamepi- | 2016年12月1日 23:45こんにちは。
鶏から鰹魚介へのスープ割り味変とは面白いですね。
自分にとって西東京は未開の地なのでそのフットワークと胃袋が羨ましいです。
glucose | 2016年12月2日 08:49どもです。
たまたま私が登録したお店じゃないですか。
本店よりこちらの方が行きやすそうなので、そのうち行きたいです。
汁有りで割スープとは面白いです。
ピップ | 2016年12月2日 12:39こんばんは.
淡麗系汁そばにスープ割りは珍しい.新潟の東横に濃厚味噌ラーメンでスープ割りというのはありましたが.
山クラゲというのも初めて見たような.面白いラーメンもあるもんですね.
Paul | 2016年12月2日 22:56こんばんわ~
遠いのに早速行かれたんですね~!
この日のスープ割りは削り節の割スープでしたか?
先日は牡蠣を使ったものも提供されたとか?
それも気になるんですが初日に食べた自分のに提供された「どんこ」のスープ割りで食べて欲しかったです♪
自分はど真ん中だったので、また行ってみたく速報をお届けしたいです。
バスの運転手 | 2016年12月2日 23:35
RAMENOID

だいふく
yoppy
チャーチル・クロコダイル






丸孫商店の2号店が開店したと聞いて,来てみたいと思っていた。
ちょっと遠いのだが,この日頑張ってきてみた。
川沿いの目立たない場所。
手作り感のある,ちょっとレトロメルヘンチックな店舗は,丸孫に通ずるものがある。
カウンター5席だけの狭い空間だが,運よく1席だけ空いていた。
商品名の番号を押す,面白い方式の券売機。
標記メニューを選択し,その番号のボタンをプッシュ。
780円である。
提供される時,「スープ割もあります。」とのお声掛け。
汁そばにスープ割?
ちょっと興味を持ちながらいただくことにする。
麺は中加水の細ストレート。
ツルぽそとした独特の食感。
好みが分かれるところかもしれないが,自分は面白いと思った。
スープは鶏オンリー?と思われる魚介感のない清湯系。
秋田産比内地鶏の熟成丸鶏を使用しているというが,丸撮り特有の優しくも力強い味わいは,鶏スープ好きにはたまらない。
カエシよりも出汁が主張するところも好みだ。
具は,海苔,山クラゲ,三つ葉,チャーシュー。
ネギがないのも独特だが,メンマではなく山クラゲを使っているのも面白い。
コキコキした食感が心地良く,これもアリ。
チャーシューは豚ロースの低温チャーシュー。
一番下の1枚はスープの温度で変色しているが,上の2枚はレア感を保っている。
それぞれの味わいを楽しんだ。
隣の方に習ってスープ割をお願いすると,熱々のスープが注がれてカムバック。
削り節の割スープだというが,一気に節系魚介ラーメンに変身。
鶏スープと鰹スープの両方が味わえるとは面白いアイディアだ。
麺量は140gほどだろう。
独特の個性を持った醤油ラーメン。
この系列らしい面白さがある。
こちらでもそのうち「部活」を始めるのだろうか。
今後も注目していきたい。