としくんさんの他のレビュー
コメント
ども〜
カッパではシーフードだろ!!っと思っているワタクシ(笑)
トマトよりこちらが好みです
家族で福生に酔ることもありますが
家族全員シーフード!ってこともあります。芸のない家族ですがw
はち ~減量中~ | 2016年12月16日 18:34珍しいところへ行きましたね〜
シーフードらーめんというネーミングが潔いですね。
日◯のシーフードヌードル嫌いじゃないです。(^^)
濃厚なチャンポンみたいなんですね。食べてみたいなぁ〜
NORTH | 2016年12月16日 18:42こんばんは。
こちらは宿題店で行きたいお店です(^_^)/
ちゃんぽん麺のちゃんぽんが大好きなのでかなり食べたいです✨
ところで先ほどコメントを頂いた件ですが、
「似星」×「六感堂」と「小島流」×「六感堂」
の別々の間違いかも知れません。
後で訂正しときます。
銀あんどプー | 2016年12月16日 20:28こんにちは。
単なるちゃんぽん系ではなく、
しっかりとした豚骨スープがベースなのですね。
これはおいしそう。唇艶々で石原さ○みに変身ですね。
ももも | 2016年12月16日 20:28こんばんは。
今回、としくんさんが頂いたスープは
『想定を超える濃度で豚の旨味』との事。
麺は、『弾力性とモッチリ感』が有り、量も有る様ですね。
男性人気No.1に納得する一杯ですね。
またぞう | 2016年12月16日 22:41どもです。
所沢で一番、行ってみたいお店です。
トマト狙いでしたが、こちらも美味しそうで悩みそう..
ピップ | 2016年12月17日 00:35昨夜は乙うぇーい♪様でした。
>隣客の「とまとらーめん」からの香りが堪らない。
だから、あの時に、ツイッターで、
店内連食を提案したのに....苦笑
おゆ | 2016年12月17日 01:37としさん,どうもです。
福生の64でトマトをいただいたので,こちらでは私もシーフードでした。
美味しいですよね。
RAMENOID | 2016年12月17日 03:17凄く濃厚なチャンポンみたいな感じですね!
ブラペが合うのは成る程です。
チャンポン大好きなのでコレは好きだなあ〜〜
かくみや | 2016年12月17日 08:05こんにちは。
動物から魚介へのグラデーションがよさげですね。
BPと海老などとの色合いもきれいです。
glucose | 2016年12月17日 08:36おはようございます
昨夜はお疲れ様でした。
年末は忙しいですね。
此方も行かなくちゃと思っていますよ。
福生ではトマトいただいたので、やっぱりこれかなぁ~。
限定で面白いのもやるようだし。でも来年ですね。
mocopapa | 2016年12月17日 09:18おはようございます。
シーフードらーめんというネーミングですが、豚骨がかなり強く効いているみたいですね!唇がカピるくらいのスープ好きですよ^^
poti | 2016年12月17日 09:48貴殿がこちら、珍しいと思いましたが、連食なんですね。
車じゃなかったらいい店が近くにあるんですよ・・・フフフ。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年12月17日 09:51こんにちは。
昨日はお疲れ様でした。
こちらはトマト系食べて好印象でしたよ~
次回はこれを狙ってみたいです。
kamepi- | 2016年12月17日 11:50こんにちわ~
コチラはトマトでしょ!w
チーズご飯追加で、大満足の一杯になりますよ~♪
たく☆ | 2016年12月17日 17:23こんばんわ~
あの翌日に連食とはホントお元気ですね~!!
次回はトマト&チーズご飯で宜しくです♪♪♪
バスの運転手 | 2016年12月19日 22:37
としくん
はれれるや

まちゃ







[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉シーフードらーめん
[価格] 850円(味玉100円含む)
[出汁] 豚骨/白湯
[味] 塩
[麺] 中太麺(180g)
[具] エビ、イカ、アサリ、キャベツ、もやし、味玉、刻み葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12229071008.html
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「㐂九八 ~garage~」からの連食です。
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https://chiba-ramendb.supleks.jp/review/1033749.html
所沢駅エリアに移動し、長らくのBM店へ。
最寄りのパーキングから数分歩き、お店に着いたのが12時15分。
ダイニングバーっぽい店内は満席で、中待ち3名に接続し7分ほどでカウンターに案内される。
券売機で「男性人気No.1」と書かれたシーフードらーめんを、味玉付きで選択。
周囲の客の注文率はトマト系2:シーフード1ほどだろうか。
隣客の「とまとらーめん」からの香りが堪らない。
10分ほどでご対麺。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822343873.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822344056.html
■ スープ
結構濃厚な豚骨ベースとは聞いていたが、想定を超える濃度で豚の旨味が確り出ている。
粗挽きブラックペッパーが程よい刺激で引き締める。
もうひとつの想定外は、序盤には魚介感を余り感じないこと。
仕上げに具の上から回し掛けされる魚介オイルが拡散するに連れ、徐々に磯感が増してくる仕掛けだ。
後半には炒めた魚貝の旨味や野菜の甘味が程よく効いた、マイルドな濃厚豚骨ちゃんぽんの様相に変化する。
このグラデーションが楽しく、濃厚スープを飲む手が止まらなくなる引きを持ったスープだ。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822344322.html
■ 麺
自家製の中太ストレートで、食感は異なるが、ちゃんぽん麺を想起させるようなタイプ。
茹で加減はやや硬めで、歯に抵抗するような弾力性とモッチリ感を楽しめる。
風味も絡んだ濃厚スープに負けていない、存在感のある麺だ。
麺量は180gとのことで、そこそこボリューム感がある。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822344396.html
■ 具
中華鍋で炒めたと思われる2種のエビ、イカ、アサリ、キャベツ、もやし。
メニュー名からシーフードどっさり的なイメージを勝手に持っていたが、そうではなかった。
野菜にややシャキシャキ感を残しながら、スープと馴染ませる炒め加減が絶妙だ。
パラリと振られた刻み葱、そして追加の味玉。
味玉はややトロリタイプで、卵黄の濃厚な味が印象的だった。
[具の全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12229071008-13822344670.html
■ 感想など
濃厚な塩豚骨に徐々に拡散する魚介オイルが段階的に味変をもたらす、引きの強いスープ。
ラストは濃厚ちゃんぽん的な複雑な旨味に嵌まり、唇のガビガビを何度か拭いながら、ほぼ完飲してしまった。
相性の良い麺、清涼感をもたらす炒め具なども確り存在感があり、計算されたバランスに感心した。
次回はベストセラーのトマト系を。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。