コメント
此方にも失礼します。
アリャリャ〜「担々麺」ありましたか(大汗)
また一つ嘘を書いてしまったようですね〜
さらなるダメだしが書かれないかドキドキです(笑)
それにしても高評価ですね〜
私も食べた事がありますが、ゴマが濃厚で旨かった記憶があります。
仰る通り量が少なく不満ですよね〜
なので此方のお店は、旨いものを少量食べたい時に利用するようにしております。
ぽんたくん | 2008年7月23日 21:50おばんです。
こちらに担々麺なんてあったんですか!
更に夜の部まで復活したとは・・・。
CPがもっと良ければ嬉しいんですけどねw。
エイチジー | 2008年7月23日 23:34こんばんは。
波動軒に向かう道すがら、よく見かけるお店ですね、桃の絵が描いてある。塩が美味いと聞いていましたが担々麺もあるんですね。ここも是非訪問したい店です。まあ、その前に波動軒を片付けないとイカンのですが(先週もまた×4、フラれました)・・。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2008年7月24日 03:30コメントありがとうございます。
ぽんたくんさん、
いやいや、ワタクシなんてマチガイだらけで。。
とある店のレビューで「ラードたっぷり」などとウソを書いたら、
後に店内に「ラードは使ってません」なるハリガミがしてあったとか(恥汗)
量に関してはぽんたくんさん同様、ココはそういう店だと割り切ってます。
さん、
ちょっと変わった、いわば「もも風坦々麺」ですね。
なかなか良いですよ。
ぜひ、おなかがすいていない時にお越しください(謎)
夜の部は、なんだかビミョーです。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
波動軒、またヤラれちゃいましたか。。。
もう電話で確認するしか無いですよね。
とにかく特殊な一杯ですので、ぜひドチャメンテ・コチャメンテさんのレビューが読みたいです。
コチラとの連食もアリですよ。
hima | 2008年7月24日 08:52どうも〜
味噌かと思ったら担々麺だったのですね〜
この辺りでは最上位店の一つなので一度は伺いたいとは思っているのですが。。
なかなか。。
旨いけど少量ですか。。DMSですね!!
3ちゃん | 2008年7月24日 09:51こんにちわ<(_ _)>
ボクも最近、塩ラーメンを食べに行った時に、担々麺を券売機で見て、気になってましたぁ〜♪
次回来訪の際は担々麺を食べてみようと思います☆彡
>>スタッフに小粋なニィチャンが追加されて3名体勢になっている
たぶん、息子さんだと思います。家族の会話みたいな感じで仲良く話してましたよ〜♪
まー | 2008年7月24日 15:38コメントありがとうございます。
3ちゃんさん、
そうです。3ちゃんさんには足りません(キッパリ!)
連食するなら・・・
ラーメン二郎 環七一之江店の「大ブタ」
タンメン・ケイの「Wタンメン」・・・2玉
萌利利の「ジャンボラーメン」・・・4玉
あたりは如何でしょうか?
波動軒や高揚あたりも面白いですよ。
まーさん、
http://ramendb.supleks.jp/score/103298
hima | 2008年7月25日 10:47
hima
からはふ

ずっきい
Dr.KOTO





コチラの「つけ麺」、地元では麺屋 夢うさぎと評判を2分しいるものの、
RDBの評価や行列は麺屋 夢うさぎに水をあけられている現状です。
それでも高評価の店には変わりなく、ワタクシ的にはコチラのほうが好きです。
(どちらの店も、つけ麺は未食ですが。。。)
では、さっそくウワサのつけ麺を頂きますか。
12:20頃、未レビュー含めて5回目位の訪問です。
今日は行列は無いものの、ほぼ満席で最後の席をゲット。
おっと、その前に券売機で食券を・・・
おおっ、無くなったというウワサの「坦々めん」があるぢゃないですか!
コチラの坦々麺は未食でして、つけ麺をパスして思わずソレを注文しました。
半年以上ゴブサタでしたので、配膳を待つ間に店内をキョロキョロすると・・・
スタッフに小粋なニィチャンが追加されて3名体勢になっているし、
なんと一時期止めていた夜の部が復活している模様です。
10分ほど待って、坦々麺の登場です。
小さめのドンブリには、いかにも胡麻胡麻したスープ。
液面から覗くのはミジン切りのタマネギ、肉味噌、水菜。
肉味噌の上には、なにやら茶色いタレがかけられていました。
どりどり。。。
ううん、ンマい。
見た目のまんま、胡麻がドッシリと効いたスープです。
小粋なニィチャンが、巨大な業務用のチューブから
練りゴマを大量に捻り出していたのはダテではありません。
業務用だろうと、ウマければイイのです。
胡麻の強いスープは、ともすればまるで味噌のような味わいになりがちですが、
コチラはカエシも強く、そのような誤解を許しません。
ゴマ、カエシ、ラー油、3味一体の奥行を感じさせてくれました。
で、肉味噌にかけられた、ワタクシには正体不明のタレですが、
これがまた甘辛ショッパッパァで印象的なのです。
もっとも、すぐにスープ本体と同化してしまいました。
麺は中細の縮れ麺で、茹で具合もカンペキでイイ感じ。
タマネギが適度に絡んできて、シャクシャク感もタマりません。
チョボチョボっと乗った水菜は存在感が薄いものの、
ちょっとしたアクセントの役目は果たしているようです。
麺を食べつくし、ドンブリを持ち上げてググググっといきましょう。
ドンブリの底には、思いのほか大量の小粒の挽肉が埋没していました。
さてさて。。。。
やはり、問題は量でしょうか。
成人男性が満腹感を得るには少なすぎるのです。
用意された様々なゴハン類と組み合わせればソレは可能かもしれませんが、
確実に1000円越えとなってしまいます。
知らなければラーメン屋とも気がつかない店構え。
コチラの店は「知る人ぞ知る、高いけれどウマい店」を目指しているのでしょうか。
やはり高額がウリ(?)な、並びのらーめん しゃんはいよりは判りやすい方向性とは言え、
果たしてソレで良いのか悪いのか・・・
いずれにしても余計なお世話なので、ワタクシは黙る事にいたします。
スタッフが着ていたオソロイのTシャツには
「Momo JAPAN」
の文字。
まさか、海外進出を狙っていたりして・・・
まあ、そんな事は無いでしょう。
次回は、環七を挟んだ反対側のラーメン つけ麺 じゃじゃまる 環七店です。
5月に食べたばっかりなんだよなぁ。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい(しかし我が家は実行済み)