コメント
おはようございます。
坦々まぜそばいいですね〜♪
茨城にもぜひ行ってみようと思います。
虚無 Becky! | 2017年1月23日 09:43こんにちは
打ち合わせお疲れ様です!
その場所から凄く近かったんですね!
しかも限定?までゲットで("⌒∇⌒")
三段活用で大満足ですね!
キング | 2017年1月23日 09:56キングさん。
昨日はどうもでした。
【限定】入れ忘れていました(^_^;)。
ご指摘ありがとうございました。
glucose | 2017年1月23日 10:10こんにちは。
帰って寝るだけで連打は...(笑)
でもつい手が動いてしまいそうですね。
辛いのは苦手ですが、三段活用が良さげなので食べてみたいです。
こんにちは。
ぶちょう~ですが、小ライスはOK牧場!
がっ、餃子ボタンまで連打とは....苦笑
標題は、先日の初訪問で、
ヘタレ卒業なお方からw
味見させていただきましたが、
美味しいですね。
おゆ | 2017年1月23日 12:32こんにちは。
三段活用の心地よい一杯!
食べたいな~。
こんにちは
ぶちょう~と以下同文。
こちらの餃子食べてみたいんですが、遠征ですと連食なので
サイドメニューは連打できません^^;
寝る前のカロリー摂取は・・・釈迦に説法でした。
mocopapa | 2017年1月23日 13:42こんにちは。
御存じのとおり、へタレな私には向かないメニューですが、龍介さんは再訪したいです!行くとついつい限定押しちゃうので、限定しか食べたことないですが、デフォも食べてみたいです。
poti | 2017年1月23日 14:35こんにちは。
21時にこの限定が食べられるのは嬉しいですね〜
スープ、おい飯付きで満足度は高そうです。
kamepi- | 2017年1月23日 16:01こんにちは。
シビ優勢なのは少し苦手かもしれないですが、
舌がマヒしない程度ならオッケーです✨
腹パンになろうとも追い飯は欲しいですよね!
銀あんどプー | 2017年1月23日 16:12毎度です~
私はヘタレバージョンでいただきました^^
確かにカラ<シビでしたが、自分には好都合でしたよ。
美味しかったです。
たまにはこういう系もたべないといけませんね。
としくん | 2017年1月23日 16:34つくばの担々麺も凄かったですが、コレもマタ美味しそうな、、、
9時過ぎでも中待ちですか!
ナントカ食べたいです。
かくみや | 2017年1月23日 19:05こんにちは。
グルさんもいただいていましたか。
これもまた、美味しかったですね。
遅い時間でも、賑わっていますよね。
ももも | 2017年1月23日 20:17こんにちは〜
痺先行の汁なし坦々、いいですね。
スープや追い飯など、単純に終わらないところがさすがですよね。
前にも同じコメ入れたような気もしますが、こちら茨城で一番気になっているお店です。
KJ7 | 2017年1月23日 20:21どもです。
三段活用の担々まぜ、旨そうですね~。
痺れが強いのは、その後に不思議な味の変化が楽しめますね。
ピップ | 2017年1月23日 23:12glucoseさん,どうもです。
いただきました。
薫り高い担々まぜでしたね。
私,シビには結構強いかも。
RAMENOID | 2017年1月24日 00:36こんにちわ~
担々麺にはそんなに惹かれませんが、担々まぜになると何故か惹かれちゃいますw
辛いのも痺れも苦手なンですけどね~www
たく☆ | 2017年1月24日 09:19汁なし担担麺は大好きですよー。数年前、半月ほどこればかり連日食い続けた記憶(笑)。
追い飯もふつうに定着してきて、いい傾向ですー。
あ、また変なスイッチが入っちゃったかも(爆)。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年1月24日 14:18続いてどうも~
コレは追い飯必須でしょうね~♪
しかもスープもあるのが嬉しいですね!!
自分も坦々系は大好きなのでヨダレもんです~~~♪
バスの運転手 | 2017年1月24日 19:24
glucose



D






この日の夜は土浦で外部の打ち合わせがあるので水戸から車で移動します。
打ち合わせ終了は21時過ぎに。
MMMさんが21時過ぎに龍介さんを訪問していたことを思い出し龍介さんへ向かいました。
店先の明かりがついていて暖簾もかかっているのを確認して21時10分着。
この時間でも中待ち5名がいらっしゃるのでやはり人気店ですよね。
限定ボタンがまだ生きているのを確認して未食の坦々まぜそば850円をポチリ。
もう帰って寝るだけなので龍神餃子350円も連打。
いつもの手早いながらも丁寧な作り込みをみながら着席後5分少々で着丼です。
タレのベースは鶏白湯かと思われます。
胡麻感は強くなく、花椒が割とたっぷりめなので辛さと痺れは7対3くらいでシビ優位。
舌の適度な痺れ具合が心地よく、個人的にはこれくらいが食べやすいですね。
麺は多加水気味の中太ストレート麺。
麺にはあらかじめタレも絡められています。
マゼマゼした後の具材との絡みも良好です。
麺量は250g位でしょうか。
具材は青菜、刻みネギ、ナッツ、搾菜、肉味噌です。
肉味噌は辛さ、塩分とも控えめ。
青菜はナイスな箸休めになっています。
後になって窯焼きチャーシューを追加するのを忘れたことに気がついて激しく後悔しました。
添えられた鶏ガラスープは鶏油のしっかり貼られたスープ。
単独でいただくと端麗な醤油味。
坦々まぜそばをいただきながら飲むと酸味が加わって不思議な味の変化を堪能できました。
最後に追い飯を残ったたれに投入するとほのかな甘さが感じられます。
ごはんの量自体は少なめなので、ぶちょう~にも怒られないで済みそうです。
これは腹パンであっても追い飯必須ですね。
シビ、酸味、甘みの三段活用がとても心地よく感じられた一杯でした。
また夜も伺いますね。
ごちそうさまでした。